短期間で旅のスタイルを掘り下げる“体験型メディア”
2021年に旅色読者の声から発足した
旅色のコミュニティ「旅色LIKES」。
コンセプトは“ちゃんと考えると、旅はもっとおもしろくなる”。
講師に学び、メンバー同士で交流し、旅をして記事を発信することで、
新たな旅スタイルを発見して
人生を豊かにするメンバーたちを目の当たりにしました。
約5年間の活動を通して気づいたことは
「知っているようで知らない日本がまだまだある」
「大人になってから学ぶことがいかに楽しいか」ということ。
いまの旅についてしっくりきていない方や
ライフワークとして多様な旅を探している方
仕事として旅に関わっている方など、
本気で旅と向き合い人生を充実させたい人々に向けて、
いま編集部が注目しているテーマについて実践者から学べる、
プレミアムな“大人の学校”の開設を決めました。



2024年12月、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に日本の「伝統的酒造り」が登録されました。訪日外国人消費動向調査でも、日本でしたことのうち「日本の酒を飲むこと(日本酒・焼酎等)」と答えた割合は51%と全体で5番目。満足した人の割合も91・3%と高く(令和5年観光庁調べ)、国内でも「酒蔵ツーリズム」が注目されています。
旅色では「酒蔵ツーリズム=お酒をとおして、地方の“ワクワク”を知る体験」と定義します。昨今は製造方法や貯蔵方法が多様化し、醸造所併設のバーなどお酒を楽しめる施設が酒蔵以外も増えてきました。そんなジャンルレスな広がりを見せるのは、そこに面白い人が、面白いまちがあるからこそ。酒蔵の歴史はもちろん、おいしいお酒をとおしてローカルを学び、日本の魅力を再発見する旅に出かけませんか。
- 2016年 「酒蔵ツーリズム推進協議会」発足
- 2017年 「日本酒の地理的表示(GI)」の整備が本格化
-
2019年
・酒米の栽培から酒造りまでを一貫して行う酒蔵の団体「農!と言える酒蔵の会」発足→ “テロワール”“地域性”を重視する蔵が増加
・熟成酒にこだわる酒蔵が集まった「刻SAKE協会」が発足 -
2022年
「クラフトサケ*ブリュワリー協会」発足
→ 若者や外国人などに向けた従来型日本酒に縛られない自由な醸造酒が増加傾向に。 - ~2023年 全国でGIがさらに拡大(清酒・焼酎・泡盛)
- 2024年 ユネスコ が「日本の伝統的酒造り(日本酒・焼酎・泡盛を含む酒造技術)」を無形文化遺産に正式登録
*クラフトサケ:日本酒の製造技術をベースにしながら、従来の日本酒にはない味や香りが楽しめる醸造酒のこと。フルーツやハーブなどの副原料を発酵過程で取り入れたサケや、醪(もろみ)を搾る工程を経ないどぶろくなど。
※第3期以降もテーマを変えて開講予定!
講師陣も各テーマに合わせて都度変わります。
第2期講座 講師陣
これから2か月間ともに学ぶ仲間と出会い、交流を深める時間を設けます。前半は自己紹介タイム、後半は「ちゃんと旅を考える学校」第2期のテーマでもある酒蔵ツーリズムについて意見交換を行います。日本でまだ浸透していないテーマだからこそ、互いの視点を知ることで、新しい気づきが生まれる場を目指します。
マンガ家・ミュージシャン
マンガ家・ミュージシャン
代表作『孤独のグルメ』を始め、数々の食やお酒に関する作品の原作者として全国の酒場や食堂を取材し、土地の風土と酒の関係性を描き続けてきた久住さん。YouTube「久住昌之のビータ酒」では、酒蔵のリアルな課題や造り手の想いにも触れ、飾らない「旅の姿」を体現しています。本講座では、久住流「情報の捨て方」を伝授。お酒のテイスティングを通じ、旅の失敗さえも最高のコンテンツに変える久住流の思考法を体得。単なる知識ではなく、「旅の見方」を根本からアップデートします。
事前課題
「久住昌之にふらっといってほしい、イチオシの酒旅スポット」
オンラインスナック横丁文化株式会社代表
オンラインスナック横丁文化株式会社代表
日本全国で1,200軒以上のスナックを訪れ、“スナ女®”として知られる五十嵐真由子さんによる講座。コロナ禍で始めたオンラインスナックの取り組みから、地域のナイトエコノミーや観光資源、さらにZ世代やインバウンド層に支持される理由までを、多数の事例とともに紐解きます。スナックがもたらす“人と街をつなぐコミュニティの力”を学び、旅先でのスナック訪問の楽しさと、旅先でも“人に出会う楽しさ”を再発見する講座です。講座後は受講生と五十嵐さんで一軒(事前希望制)。スナックで人と街に出会いましょう。
事前課題
「私の好きな(行ってみたい)スナック」
『あまから手帖』編集長
『dancyu』を国民的雑誌へ導き、日本酒ブームの系譜を最前線で見続けてきた江部拓弥さん。現在は『あまから手帖』編集長として自ら秋鹿酒造での酒造りに参画するなど、現場の熱量を誰よりも知る表現者です。初回講座では能勢の秋鹿酒蔵を訪ね、土地の物語を読み解く「編集者的視点」を伝授。オリジナル酒開発の裏側や、大阪独自の酒場文化の文脈を紐解きます。第2回は「うまい」を解体する文章術を教わります。事前課題への添削を通じ、時代に響く「価値」を言語化し、発信するプロの技術を体得します。
3月7日事前課題
「私の好きな酒場」
3月18日事前課題
「旅先で出会った最高の一杯(500 字)」
酒旅ライター
酒旅ライター
「旅色の旅行プラン」で酒旅企画を多数手がけてきた岩瀬さん。本講座では、120年もの歴史をもつ旧小江戸鏡山酒造を改装した産業観光会館「小江戸蔵里(くらり)」を舞台に、土地の物語と自身の感動を繋ぐ「気持ちのテロワール」という設計思想を学びます。単なる行程作りではない、酒蔵と町の歴史を深掘りし、点在する情報を「一本の線」にするプランニングの秘訣を公開。ほかの講師たちから学ぶ「本質」や「表現」を自分らしい旅の形へと落とし込むための、創造的なフレームワークを川越で構築します。
事後課題
「川越の日帰り酒旅プランを考える」
俳優
俳優
俳優として国内外で活躍し、静岡県富士宮市を拠点に農業や富士錦酒造で酒づくりをしてきた工藤夕貴さんを講師に迎え、「水」と「農」、「酵母」を軸にお酒の個性を読み解きましょう。富士山麓の自然環境や湧水、微生物の営みと日本酒文化の関係をひもときながら、旅の目線でその土地でつくられた日本酒を味わう時間に。酒蔵での実体験を通じて得た知見と、生産者としてのリアルな視点から、日本酒を通じた地域の魅力と、これからの旅の在り方を解説します。
事前課題
「あなたの好きな一杯の“香り”を言葉にしよう」
旅と酒の学校の学びを締めくくる卒業式を開催します。講座で取り組んできた課題をもとに選ばれた「川越日帰り酒旅プラン」の受賞者発表をはじめ、修了証の授与、受講生同士による講座の振り返りを行います。ともに学んだ仲間と成果を分かち合い、次の旅へとつながる時間にしましょう。

課題で書いた記事を、旅色編集部が赤字入れ。各人の強みや合う文体といった総論から、SEO的観点を交えた小見出しの付け方、写真の配置などの各論まで、オンラインのマンツーマンでフィードバックを行います。地域を盛り上げる情報発信を行うために必要な、具体的で自分に合った企画・構成・ライティング方法が学べます。
※希望者のみ
第2期講座概要
※会場までの交通費は自己負担とさせていただきます。
※酒蔵見学の講座では、納豆菌がこうじ菌やお酒に影響するため、前日と当日は納豆を食べずにお越しください。
※お酒を飲む講座です。
飲酒運転・未成年飲酒は法律で禁止されています。
20歳未満の方、お車・バイク・自転車でお越しの方は参加できません。
また、身分証などで年齢確認をさせていただくことがございますのでご了承ください。
妊娠中、授乳中の方は酒類のご提供はできません。
※講座の内容は変更する可能性もあります。
2025年5月から開催した第1期。第2期の渋谷会場と同様の場での座学を中心に、修了旅では知床へ訪れました。
北海道 知床アドベンチャートラベル
その後各班の代表者が発表共有
受講生の声
サラリーマンをしながら仙台で古民家シェアオフィスを運営していますが、自分のやっていることを言い当てる言葉を見つけられずにいました。が、今回の講義を通じてそのヒントを得た気がしています。
―― 40代・男性/人事部長、セミナー講師
内容の濃さ、講師陣の多彩さに比べ、受講料は非常にリーズナブルで満足度は高かったです。私にとっての「気づき」は、旅は想像力を養うということ、でした。
―― 30代・女性/ウェブメディア代表取締役
新たな発見がたくさんありました!早速仕事にも繋がり、参加して本当によかったです!
―― 30代・女性/アウトドアメーカー勤務
旅行業の課題とその解決策等を伺い、アドベンチャートラベルへの解像度が上がりました。
―― 30代・女性/起業支援NPO法人理事
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これまでの登壇講師
1977年東京都生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。2008年『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により日本写真協会賞新人賞、講談社出版文化賞。2011年『CORONA』(青土社)により土門拳賞。2020年『EVEREST』(CCCメディアハウス)、『まれびと』(小学館)により日本写真協会賞作家賞。2023年 東川賞特別作家賞。2024年紺綬褒章を受賞した。著書に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)、『知床半島』(北海道新聞社)、『奥能登半島』(青土社)ほか多数。主な個展に『この星の光の地図を写す』水戸芸術館、新潟市美術館、市原湖畔美術館、高知県立美術館、北九州市立美術館、東京オペラシティアートギャラリー(2016-2019)、『三好大輔×石川直樹 映像·写真展 in 知床』斜里町公民館 ゆめホール知床(2024)など。
チーフディレクター
JTBグループが全社で推進する観光を基軸とした地域活性化事業として立ち上げた「地域交流プロジェクト」を推進するべく、全社戦略の策定や人財育成に取組み、内閣官房地域活性化伝道師として全国各地の観光振興のアドバイスを行っている。全国各地より各種セミナーやフォーラムにおける講演やモデレーターとしての出演依頼も多数あり、観光関連研修での講師としても活動を行っている。行政における観光・地方創生関連政策の各種委員を務めている。2019年にJTB総合研究所が事務局となり、国内で初めて産官学のアドベンチャーツーリズム推進組織として、(一社)日本アドベンチャーツーリズム協議会が発足。現在同協議会のチーフディレクターとして事務局運営を支援し、ATに関する各種調査研究、全国各地で商品開発、人材育成等の各種コンサルティングやアドバイスを行っている。
1988年NHK連続テレビ小説で俳優の道へ。出演作は『ダブル・キッチン』(‘93年)、『29歳のクリスマス』(‘94年)、『ロング・バケーション』(‘96年)など。2010年から10年をかけて世界を旅し、美しい音楽文化をライブラリーに収めるプロジェクト『LISTEN.』(https://www.the-listen-project.com/)を開始。QRコードから音楽映像を”体感”できる書籍「LISTEN.」(生きのびるブックス)を発刊。旅を通して文化を伝える活動により2023年「兼高かおる賞」受賞。日本再発見の旅を綴るYouTubeチャンネル「山口智子の風穴!?」配信中。
1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、山形県金山町「カネヤマノジカンデザインスクール」メイン講師、和歌山県田辺市「たなコトアカデミー」メイン講師、福島相双復興推進機構「ふくしま未来創造アカデミー」メイン講師、秋田県鹿角市「かづコトアカデミー」メイン講師、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、群馬県庁31階「ソーシャルマルシェ&キッチン『GINGHAM(ギンガム)』」プロデューサーをはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。内閣官房、総務省、国土交通省、農林水産省、環境省などの国の委員も務める。経済産業省「2025年大阪・関西万博日本館」クリエイター。上智大学「オールソフィアンズフェスティバル2025」実行委員長。著書に『ぼくらは地方で幸せを見つける』(ポプラ新書)、最新刊は『オン・ザ・ロード 二拠点思考』(ソトコト・ネットワーク)。
1960年長野県軽井沢町生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。米国コーネル大学ホテル経営大学院修士課程修了。1991年(株)星野リゾート社長に就任し、所有と運営を一体とする日本の観光産業でいち早く運営特化戦略をとり、運営サービスを提供するビジネスモデルへ転換。現在の運営拠点は、独創的なテーマが紡ぐ圧倒的非日常「星のや」、ご当地の魅力を発信する温泉旅館「界」などの6ブランドを中心に国内外でリゾートホテルやスキー場などを国内外71ヶ所を手掛ける。2005年にはゴールドマンサックスとの業務提携を発表、温泉旅館再生にも新たな力を注いでいる。
各界の第一線で活躍する旅の実践者と、意見をダイレクトに交換できます。さらに定員40名と少人数だからこそできる、講師からの課題フィードバックつき。一方通行の講義で物足りなかった人に。

同期受講生とともに、編集部がいま訪れるべきだと思う場所にみんなで伺います。第2期では酒蔵や酒場、街へ。現地体験と学びを往復しながら、講師の言葉を携え、土地を歩き、味わい、体験することで、知識が実感へと変わる学びを実現します。

雑誌編集長から文章力を磨く実践的な講座も受けられます。さらに、旅色編集部からの添削サポートも。自分の旅を発信する際のスキルが身に付き、旅をより一層深く捉えられます。「旅を仕事にしたい」と考えている人にもぴったりです。


つぶやきやブログを投稿してメンバーと交流ができる有料コミュニティ「旅色LIKES」。
希望者は通常の選考を受けずに、初月無料で入会できます。
メンバーは年間平均旅行数9回という旅巧者が多く
“ちゃんと考えると、旅はもっとおもしろくなる”の思いに共感した90名ほどが在籍。
旅好きという共通点のある人が集うクローズドのコミュニティで、
挑戦を励まし合える仲間が見つかります。
※写真は旅色LIKES及びちゃんと旅を考える学校第1期での活動写真です。
入学方法
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1. オンライン事前説明会に参加(一部オフライン)
1. オンライン事前説明会に参加(一部オフライン)
旅色編集部によるレクチャー形式で講座の概要を知ることができるオンラインの事前説明会です。質疑応答もあるため、受講に向けた疑問点を解消できる機会です。
※事前説明会参加は必須ではありませんが、有意義な時間を過ごしていただくために推奨しています。
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2. 講座申し込み、お支払い
2. 講座申し込み、お支払い
当ページの「入学申し込み」ボタンをクリックすると、旅色LIKESのページに遷移します。遷移先で「参加する」ボタンをクリックし、「ちゃんと旅を考える学校」チケットを選択後、「メール認証へ進む」ボタンをおして認証を進めてください。認証後、ご自身の基本情報を入力し、内容を確認のうえ、カード情報を入力してください。
※メール認証後、再度旅色LIKESサイトページに遷移します。
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3. 申し込み完了
3. 申し込み完了
お申し込みが正常に完了すると、ご登録いただいたメールアドレス宛にlikes.tabiiro@brangista.comよりお申し込みの完了メールが送信されます。後日講座の案内メールを別途お送りいたします。講座受講まで楽しみにお待ち下さい。
※「likes.tabiiro@brangista.com」からのメールを受信できる様、ドメイン設定を解除していただきますよう、お願い申し上げます。
また、お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合がございます。その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください。
事前説明会
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参加費:無料
ツール:ZOOM
定員:各回15名 -
開催日時
2026年1/8(木) 19:30~20:30
1/14(水) 19:30~20:30
1/16(金) 19:30~20:30
1/17(土) 10:00~11:00 ※オフラインも有
1/20(火) 19:30~20:30
1/22(木) 19:30~20:30
1/24(土) 10:00~11:00 ※オフラインも有
1/28(水) 19:30~20:30
1/31(土)10:00~11:00 ※オフラインのみ
2/5(木) 19:30~20:30
2/6(金) 19:30~20:30
2/7(土)10:00~11:00 ※オフラインのみ
2/10(火) 19:30~20:30
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当日の内容
1. 旅色LIKES紹介
2. ちゃんと旅を考える学校紹介
3. 各講座、事前課題のスケジュール
4. 質疑応答 -
事前説明会申込み方法
①下のボタンからGoogleアンケートフォームに遷移します。
②日程を選択し、アンケートにお答えください。
③事前説明会当日の参加用ZOOMアドレスがlikes.tabiiro@brangista.comより送信されます。
これにて事前説明会参加申込みは完了です。当日、時間になり
ましたらそちらからご参加ください。
1/17(土)と1/24(土)、1/31(土)、2/7(土)の事前説明会は講座実施場所と同じ会場(東京都渋谷区桜丘町20-4ネクシーズスクエアビル3F)で行います。
よくある質問
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Q事前説明会はどこで受講できる?オンラインなら、全国どこからでもご参加いただけます。オフライン開催時は講座と同じ場所(〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-4 ネクシーズスクエアビル3Fセミナールーム)となります。予約ページからお申し込みください。
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Q事前説明会に参加したら必ず入学しなければならない?必ず入学しなくても大丈夫です。無理な勧誘は一切しておりませんのでご安心ください。
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Q申し込みはいつまでに行う必要がある?第2期は最初の講義の3営業日前、2026年2月10日(火)中までに授業料を支払っていただく必要があります。先着順となっていますので、お早めにお支払いいただくことをオススメしています。
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Q支払いはどのような方法がある?クレジットカード一括支払いにて対応しています(大変申し訳ございませんが、分割払いは一律致しかねます。予めご了承ください)。尚、クレジットカードでのお支払いが難しい場合、請求書払い(銀行振込)も対応可能です。お問い合わせフォームまで事前にご相談ください。
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Q学生でも参加することができる?はい、学生の方(飲酒の機会があるので20歳以上)も参加していただけます。
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Qプログラム参加費以外に発生する費用はある?講義以外でのオフ会などでの会費は別途参加者の各自負担となります。また、交通費、宿泊費なども自費負担とさせていただいています。
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Q途中で退会した場合の返金はある?大変申し訳ありませんが、講座開始後に退会となった場合には返金はございません。プログラム内容を十分にご確認の上、お申込み下さいませ。退会後は手続きを行った上で、オンライングループなどからの登録解除を行わせていただきます。
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Q領収書の発行はできる?領収書の発行は可能です。詳細は入学後にご案内いたします。
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Q入学までに審査や選考はある?入学に関して、審査や選考などはありません。内容に共感してくださった方を広く受け入れたいと思っています。
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Qやむを得ず欠席してしまった場合、補講やビデオ視聴等のフォローはある?各講座終了後に受講者限定の動画のアーカイブ配信があります(配信期間は、受講期間+1ヶ月を想定)。配信有無、期間・対象コンテンツは講座ごとに異なるので、予めご了承ください。
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Q期間中はすべての講義に参加する必要がある?できる限り全ての講義に参加してもらうことを前提として考えていますが、事情による欠席は2回までとさせていただいています。どうしても参加できないなどの事情によって3回以上欠席をしてしまう予定の場合に関しては、事前に運営メンバーまでご相談ください。
この他のご質問は、お問い合わせフォームで受け付けております。お気軽にご連絡ください。
●注意事項講座プログラムや提供資料等の著作権等は、講師に帰属します。講師、主催者の許可なく、これらを公開・頒布・転用(写真撮影、SNSやホームページ等へのアップロードを含む)をすることは、法律により禁止されています。
ツアー中の私的記録以外の写真撮影および研修内容の録音・ビデオ撮影はお断りします。
講座・ツアー風景の撮影を行う場合があります。撮影した写真は、「ちゃんと旅を考える学校」及び「旅色LIKES」サイトなどに掲載することがあります。ご了承ください。
不可抗力による休講は、判明した時点で速やかにメールにてご連絡します。
