ぶた丼のとん田

-
十勝を代表する豚丼店「ぶた丼のとん田」から誕生した新ブランド「キッチンぶた牧場」。
十勝の味を気軽に楽しめるキッチンカーとして、札幌・琴似、北広島、恵庭を中心に出店しています。
「とん田」とは異なる、甘さ控えめのオリジナルだれで仕上げた【名物 いくらのせ豚丼】など十勝の食を提供。
最新の出店情報はInstagramで随時更新しています。
2026年07月31日〜
詳細はこちら▸
もっと見る ▼
帯広の人に愛され行列もできる豚丼の名店
帯広市内に数多くある豚丼専門店のなかでも、地元の人はもとより、観光客にも高い人気を誇る豚丼の名店。精肉店を営んでいた創業者が“地元の人のために”と開いた同店では、サラリーマンでも負担にならないようにと、創業当初よりリーズナブルな価格で豚丼を提供し続けている。厳選された豚丼に合う上質な豚肉はやわらかく、口いっぱいに旨味が広がる。少し甘めの秘伝タレとの相性も抜群だ。“豚丼ではなく、手間ひまを売る”という創業者の思いを引き継ぎ、1杯1杯、丁寧に手作りされる豚丼に、連日、行列ができる。
こだわりの手作業と秘伝のタレ
毎日、行列ができる人気店になってもなお、「とん田」の豚丼はほとんどが手作業で作られている。十勝産の豚肉を1枚1枚丁寧に手切りし、やわらかい部分だけが厳選して使用される。創業者とその息子にしか出せない味の秘伝のタレは、一から手作りされている。
自慢の「ぶた丼」が満喫できる明るい店内
木目を基調とした店内の雰囲気は明るく、心地良く過ごせる。カウンター席を備えているので、ビジネスマンや地元の人も気軽に利用でき、広々とした小上がり席もあるため、家族連れも嬉しい。地元の人も足しげく通うこのお店には、出張や旅行の際にもぜひ訪れたい。