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《全国》
伊予鉄道大街道停留場から徒歩約1分、松山三越の7~8階にあるホテル。ホテル名の“LEPO”はフィンランド語で“休息”を意味し、日常を特別にする場所を提供している。客室は3タイプあり、全室フィンランド式サウナが付いた約60平米のゆったりとした設計。カーペットや家具はオーダーメイドで造られ、アースカラーでまとめられている。また、テキスタイルデザイナー・陶芸家石本藤雄氏によるアートピースが彩りを添えている。
出張やひとり旅でシティホテルに泊まったとき、朝食が華やかなものだと旅気分がぱっと盛り上がります。シティホテルの朝食は、コストパフォーマンスの高さが人気。多種多様な料理を楽しめるブッフェスタイルや、オムレツなどのライブクッキングがある宿、ルームサービスで朝食を食べられる宿、郷土料理を味わえる宿もあります。シティホテルに泊まった朝を最高の時間にして、一日を充実させましょう。
全 100 施設
1954年に完成した重要文化財、名古屋テレビ塔の内部に位置する「THE TOWER HOTEL NAGOYA」は、世界初の“テレビ塔に泊まれるホテル"として2020年に開業した全15室のスモールラグジュアリーホテルです。コンセプトは「ローカライジング」。東海三県の食材・アート・クラフト・伝統を滞在体験に組み込んだ、「都市型オーベルジュ」のスタイルをとります。各客室には東海エリアのアーティストによる個別の作品を採用。レストランでは、東海三県の食材を使った料理と地元陶芸家の器で、この地域の食文化を味わえます。
JR鹿児島中央駅前に、2012年にオープンしたホテル。ビジネスにレジャーに大活躍の好立地で、多彩な客室を備える。ビジネスマンに重宝されるシングル、家族連れに人気のスーペリアツイン、大切な人と過ごしたいプレミアムツインなど、いずれも寛ぎを追求した空間で、サータ社製の大きめのベッドが、上質な眠りを約束する。客室の窓からは、鹿児島のシンボル・桜島か、ライトアップした観覧車を望む。アクセス・眺望・客室のすべてにおいてハイレベルな、まさにプレミアムホテルといえる。
東京・立川に位置し、心と体の健やかさを大切にする“ウェルビーイング”をコンセプトに掲げるホテル。大きな空の広がりを感じられる環境のもと、自然と都市が調和した心地よい滞在を提供しています。客室は、外の光や風を取り込みながら過ごせる開放的な造りで、日常から離れてゆったりとくつろげる空間。最上階にはインフィニティプールを備え、空と街並みが溶け合うような眺望を楽しめます。また、旬の食材を活かした料理を提供するダイニングやルーフトップバー、ドリンクや軽食を楽しめるラウンジも備えています。都市にありながら、空の広がりと自然の気配を身近に感じられる環境で、心ほどけるひとときをお過ごしください。
名古屋の中心地・錦に位置する「BASE LAYER HOTEL NAGOYA NISHIKI」は、ビジネスホテルとしての機能性はもちろんのこと、自分スタイルの滞在が叶う「カルチャービジネスホテル」です。白・緑・グレーの3色に統一された空間に、木材の温かさをプラスしたお洒落な客室には、ベッド下収納や、自分好みにレイアウトできる「有孔ボード」、厳選されたアメニティやルームウェア、家電製品を揃え、滞在そのものを愉しめる空間をご用意いたしました。館内には、プライベートサウナや地元民から愛されるカフェも併設しております。朝は素材にこだわったクレープや優しい味わいのお粥を愉しみ、夜は地元の方に混ざり、音楽やクラフトビールを嗜む。当ホテルは、単なる「寝るだけの場所」といった従来のビジネスホテルの枠を超え、名古屋の文化に触れながら自分らしく過ごせる、ワンランク上の非日常をご提供いたします。