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ENTAKU produceは、体験型展示会『はてな展』を、2026年6月27日から9月30日まで、西武渋谷店 B館地下1階にて開催いたします。 『はてな展』は、みんなの違いや同じを集めて、視覚化する体験型の企画展です。 たくさんの質問と回答を通して、自分と他者の感覚の違いや共通点を楽しむ体験型展示です。来場者は、それぞれの問いに対して自分なりに考えたり、答えを選んだりしながら会場を巡ります。自分だけでなく「みんな」はどう答えたのかを知ることで、感覚の違いや意外な共通点を楽しむことができます。
東京都|渋谷
2026年06月27日(土)〜09月30日(水)
入場料:平日 1,800円、休日 2,100円、小学生以下無料
このたび、国立科学博物館・NHK・NHKプロモーションは、2026年7月11日~10月12日まで「いきものの生存戦略」をテーマにした特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館✕ダーウィンが来た!」を開催しています。 地球誕生から現代に至るまで、地球環境は目まぐるしく変化しています。この多様で変化に富んだ環境に適応したいきものが次世代を育み、長い生命進化の歴史を築いてきました。 本展では、そうしたいきものの適応進化や生存戦略、それに伴い獲得された形質や機能を「動物」を中心に幅広く紹介します。そして、NHKの自然番組「ダーウィンが来た!」との共同企画により、国立科学博物館が所蔵する標本・資料、研究成果、さらにはNHKが撮影してきた多くの映像を駆使し、動物たちの環境適応や生存戦略などを項目ごとに展開します。
東京都|浅草・上野
2026年07月11日(土)〜10月12日(月・祝)
入場料:詳細は公式HPよりご確認ください
㈱西鉄グリーン土木が指定管理者を務める福岡県大濠公園 日本庭園では、ナイトアートイベント「大濠公園 日本庭園ナイトアート 世解-SEKAI-」を2026年8月1日にオープンいたします。 本庭園では、2025年7月4日から2026年6月30日の期間中、ナイトアートイベント「宙-SORA-」を開催し、期間中、約67,500人の皆さまにご来園いただき、多くのご好評をいただきました。今回は「宙-SORA-」から、演出・体験コンテンツを更に進化させた新たなナイトアートイベント「大濠公園 日本庭園ナイトアート 世解-SEKAI-」を開催し、昼間とは異なる日本庭園の魅力を体感できる特別な夜の体験を演出いたします。
福岡県|福岡・博多・天神・宗像・太宰府
2026年08月01日(土)〜12月31日(木)
入場料:[当日券]大人 2,300円、中高生 1,800円、小学生 1,400円
『ゲゲゲの鬼太郎』などで知られる日本漫画界の鬼才・水木しげるは、鳥取県境港で過ごした少年時代に見た正福寺所蔵の「地獄極楽絵図」に心を奪われて以来、目に見えない世界を信じるようになり、生涯にわたって不思議な世界を探求・表現し続けました。 本展は、太平洋戦争の激戦地ラバウルで生死の境をさまよい片腕を失い、極貧時代を乗り越え、独自の漫画表現に到達した水木の画業を、漫画原稿や原画、愛用の道具、多彩な映像資料で紹介する大規模回顧展です。画業生活のスタート地点となった神戸で、世代を超えて人々の心に響き続ける水木ワールドをお楽しみください。
兵庫県|神戸・有馬
2026年09月12日(土)〜11月29日(日)
料金:一般 1,400円
「見て、ふれて、遊ぶ!」体感型アート展「魔法の美術館」を、2026年7月14日よりBOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホールにて開催いたします。 2024年に大好評を博した本展が、内容をさらにパワーアップして再登場。子どもから大人まで、世代を問わず夢中になれる、学びと楽しさが融合した体験型ミュージアムです。 展示室に一歩足を踏み入れると、そこは光とアートが織りなす不思議な世界。魔法使いはいません。主役はあなた自身。作品とふれあいながら、まるで魔法を操るかのような体験ができます。 この夏休みは、E・ZOでしか味わえない特別な“魔法体験”をぜひご体感ください。
福岡県|福岡・博多・天神・宗像・太宰府
2026年07月14日(火)〜09月27日(日)
料金:一般:1,300円~
しながわ⽔族館は、2026年10⽉に開館35周年を迎えるにあたり、世界的ベストセラー絵本『はらぺこあおむし』⽇本語版刊⾏50周年をあわせて記念する特別展「エリック・カールと いのちの⾊ ー 同じ世界で、ちがう⾊ ー」を、2026年7⽉25⽇から12⽉25⽇まで開催いたします。 開館以来35年の歴史を歩んできたしながわ⽔族館と、半世紀にわたり⼦どもたちに愛され続ける絵本『はらぺこあおむし』。2つの節⽬が交わる2026年だからこそ実現した特別展です。「同じ世界に⽣きていても、いきものたちはそれぞれ違う“⾊”で輝いている」というメッセージを、エリック・カールの⾊鮮やかなコラージュアートと、⽔族館で息づく“本物のいのち”の共演によって届けます。 特別展会場となるクマノミルームを全⾯装飾し、会場内を2つのコーナーで構成。「アートと⾊」では、⽣き物たちの鮮やかな体⾊や不思議な模様の秘密に迫り、「擬態と観察」では、周囲の環境に巧みに溶け込む擬態の技をじっくり観察します。さらに、エリック・カールのイラストを⽤いた装飾パネルや⽣物解説を館内各所にも展開。その他にも、塗り絵コーナー、絵本が読めるライブラリー、フォトスポットなど、まるで絵本の世界に⾶び込んだような体験コンテンツが満載です。また、ドルフィンカフェでは本展限定のコラボレーションドリンクを提供し、マリンショップ シーガルではオリジナルグッズも販売。 この夏は、カラフルに彩られたしながわ⽔族館へ、ぜひお越しください。
東京都|品川・自由が丘・羽田
2026年07月25日(土)〜12月25日(金)
料金:⽔族館への⼊館料のみでお楽しみいただけます
開催テーマは「めぶく。Where good things grow.」、2026年9月から12月まで80日間、アーツ前橋、まえばしガレリア、白井屋ホテル、前橋文学館、前橋市中心市街地エリアなどで開催! 前橋から世界へ発信する、2年に1度の芸術の祭典が始動。1990年代の後半から中心市街地の衰退が続いていた前橋は、2016年に未来に向けたまちづくりビジョン「めぶく。」を策定。以来、スターアーキテクトを次々と再開発プロジェクトに起用し、革新的でありながら周囲と調和するデザインと、アートの感性を取り入れた都市空間の再整備が、川沿いの親水空間からアーケード商店街へとひろがっています。徒歩圏内に近現代美術館〈アーツ前橋〉をはじめ、〈白井屋ホテル〉や〈まえばしガレリア〉など、最先端のアートに触れられる施設が集まり、シャッター通りと化していたアーケード商店街では、空きビルを活用したローカルビジネスが続々と誕生しています。
群馬県|前橋・高崎
2026年09月19日(土)〜12月20日(日)
入場料:[一般]3,000円
国立国際美術館は1977年、万博記念公園内の旧万国博美術館を譲り受け開館しました。 2004年には中之島に新築移転し、2027年に開館50周年を迎えます。この節目を前に、2026年度はコレクション展を2期に分けて、当館の開館年である1977年にいたるまでの美術の動向とその背景を所蔵品によって振り返ります。 開館以来、当館は現代美術館として、「現代=コンテンポラリー」の美術に焦点を当て、主に1945年から現在までに制作された美術作品を収集し、展示してきました。一方、当館のコレクションにはいわゆる「近代」美術も含まれています。「コンテンポラリー(contemporary)」という語は特定の時代区分を指すものではなく、「同時代の」「現在の」とも訳されます。現在「近代」と呼ばれているものも、かつてはその時代における「同時代」であり、「現在」でした。「近代」以降に積み上げられてきた思考と創造の上に、「現代」は位置しているのです。 「コレクション1」では、「近代絵画の父」とも称されてきたポール・セザンヌの作品から1960年代半ばまでを対象とします。この時代の美術には、制作の主体としての「私」の確立とゆらぎ、そして制作「行為」のあり方とそれをめぐる言説の変容が見られます。当館を代表する作品群を通して、現在も再考と更新のなかにある美術の展開をたどります。
大阪府|キタ
2026年07月19日(日)〜11月03日(火・祝)
料金:一般 430円、大学生 130円、高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)
都立明治公園を管理運営するTokyo Legacy Parks株式会社は、2026年7月17日~9月27日までの73日間にわたり、「SUMMER LOUNGE MEIJI PARK Powered by Corona」を開催いたします。 本イベントでは、開放感あふれる屋外ラウンジにおいて、ドリンクやフードを楽しめるビアガーデンを設置いたします。また、人気の野外映画イベント「ねぶくろシネマ」による特別上映も40日間超の日本最大級(※)となる期間で行う予定です。都会の喧騒を忘れ、非日常の夏体験をお楽しみいただけます。 ※日本の屋外映画上映イベントとして開催日数が最大級(TLP調べ)
東京都|新宿・中野
2026年07月17日(金)〜09月27日(日)
入場料:
スタートバーン株式会社は、小田急電鉄株式会社、下北沢商店連合会と共催し、2026年9月18日~10月4日までの17日間、シモキタの街全体を舞台に、「月」をテーマとするアートフェスティバル「ムーンアートナイト下北沢2026」を開催します。今年は国内外5組のアーティストによる屋外作品を下北線路街全体に展開するほか、昨年約1,800人が鑑賞したイマーシブシアター「猫町」を英語での案内も加えて実施。中秋の名月の夜には、来場者とともに公式テーマソングを歌う体験型合唱企画を初開催します。また、Startrailを活用したデジタルスタンプラリーも昨年に引き続き開催します。
東京都|新宿・中野
2026年09月18日(金)〜10月04日(日)
入場料:無料
株式会社KADOKAWAは人気絵本シリーズ「パンどろぼう」の展覧会である「パンどろぼう展」を2026年9月26日~10月25日の間、JU米子髙島屋 4階特設会場にて開催いたします。 本展では『パンどろぼう』、『パンどろぼうvsにせパンどろぼう』、『パンどろぼうとなぞのフランスパン』、『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち』、『パンどろぼうとほっかほっカー』、『パンどろぼうとりんごかめん』、『パンどろぼうとスイーツおうじ』の原画作品をはじめ、キャラクターデザインやラフスケッチを展示するほか、パンどろぼうの世界観が体感できるフォトスポットも多数展開。 パンどろぼうの、おちゃめでシュールな面白さがいっぱい詰まった展示空間を、お楽しみいただけます。物販コーナーでは、描き下ろし作品を使った記念グッズも多数販売いたします。
鳥取県|米子・皆生
2026年09月26日(土)〜10月25日(日)
入場料:[前売券]一般(中学生以上) 1,400円~
フィンランドのデザインハウス マリメッコ(Marimekko)の世界を体感できる巡回展「マリメッコ展」が、マリメッコ社の特別協賛のもと、2026年夏より全国で開催されます。10年ぶりの開催となる本展は、京都文化博物館(京都)で幕を開け、東京都庭園美術館(東京)ほか、全国各地を巡回予定です。 マリメッコは1951年の創業以来、デザイナーのアイデアや思想を重視した製品づくりを行ない、毎日の暮らしに彩り、喜び、前向きな心をもたらすことをミッションとするヴィジョンを世界に向けて発信し続けてきました。 これまで生まれた3,500種類以上の独自のプリントデザインは、人々のファッションや暮らしを彩り、また時には過去のデザインが再構築されることでタイムレスな魅力を放ち続けています。日本でも世代を超えて長く愛され続けてきました。 本展は、マリメッコの創始者であるアルミ・ラティアの言葉を手がかりに、さまざまな年代のドレスやアートワーク、ファブリックを通じて、マリメッコの創造の美学、また継承されるプリントメイキングの技に多角的な視点から光を当てることで、マリメッコの世界へ来場者を誘います。さらに、マリメッコ社とヘルシンキ建築&デザイン・ミュージアムの特別な協力を得て、貴重な所蔵作品、資料を展示するほか、本展のために制作される映像展示、また日本のアーティストとのコラボレーションを予定しています。
東京都|品川・自由が丘・羽田
2026年10月03日(土)〜12月20日(日)
入場料:詳細は公式HPをご確認ください