
2025.12.25 公開
北海道 鹿部町
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2025.11.25 公開
岡山県 浅口市
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2025.09.25 公開
千葉県 流山市
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2025.09.30 公開
長野県 茅野市・立科町
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2025.08.25 公開
和歌山県 湯浅町
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2025.09.19 公開
高知県 室戸市
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2025.09.19 公開
神奈川県 秦野市

2025.08.29 公開
東京都 福生市・羽村市・瑞穂町
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2025.08.19 公開
広島県 広島・宮島・岩国周辺
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2025.07.25 公開
茨城県 かすみがうら市
スペシャルナビゲーター筧美和子さん
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北海道 鹿部町
スペシャルナビゲーター佐野 ひなこさん
函館空港から車で約1時間の場所にある北海道鹿部町。町名の由来はアイヌ語の「シケルペ」で、薬用や染料などに使われる貴重なキハダ(=シケルペ)の木が多かったからと伝わっています。標高1,131mの駒ヶ岳は、まちの魅力を支える立役者。町内に湧き出る温泉は火山活動の恩恵であり、噴火したときの岩石が海まで届いて、生き物のすみかとなり、海の恵みや多様性を育んでいます。基幹産業である漁業の歴史は古く、江戸時代初期まで遡ります。その頃から変わらず現在も採れる良質な昆布をはじめ、たらこやホタテ、タコやホッケなど、一年を通して海の幸が豊かなまちです。

01/1泊2日のリフレッシュトリップ 北海道鹿部町
プロ野球選手を2人も輩出したまちとして活気を感じられる鹿部町は、北海道の南端・渡島半島の東部、駒ヶ岳山麓の一角に広がります。噴火湾に面した港町で、泉源が30箇所以上もあることから“海と温泉のまち”としても有名です。今回は、時間ができるとサッとひとり旅に出ることもあるという旅好きな佐野ひなこさんと鹿部町ならではの味覚と体験が詰まった2日間を楽しみます。

02/温泉と漁業が盛んな港町のひと味違った特産品 鹿部のうまいもん
太平洋に面し、海産物の宝庫である噴火湾にも近い鹿部町は漁業が盛ん。特産品にたらこ、昆布、ホタテなど多彩な海の幸が名を連ねていて、そのクオリティは高い評価を得ています。さらに、鹿部牛や温泉が湧き出る鹿部町ならではの体験プログラムも! ふるさと納税の返礼品にも選定されている特産品を通して、まちの魅力に触れてみませんか。

03/Special Interview 佐野ひなこさん
自然体で、ふわりとカメラの前に現れる軽やかさと目の前の風景や料理に興味津々で、旅の感度や情報収集意欲の高さのギャップも魅力的な佐野ひなこさん。鹿部町での2日間の旅を振り返りながら、プライベートの旅についても伺いました。旅好きな佐野さんならではの視点に迫ります。

岡山県 浅口市
瀬戸内海に隣接する浅口市は岡山県の南西部に位置し、岡山県内で最も面積が小さな市。天文施設が集まる「天文のまち」としても知られ、日本最大級である188cm反射望遠鏡を備える「国立天文台ハワイ観測所岡山分室」や、アジア最大級の3.8m新技術望遠鏡を備える天体観測研究所「京都大学 岡山天文台」を有します。また、植木の栽培、手延べ麺の生産、漁業など多種多様な産業が盛んで、住環境に優れていることから近郊都市のベッドタウンとしても発展してきました。海もあり山もあり、風光明媚な港町・浅口市で紡がれる物語をのぞきに行きましょう。

01/1泊2日のリフレッシュトリップ 星降る天文のまち 浅口市で描く旅物語
岡山県で最も面積の小さな浅口市は、その特徴以上に多くの魅力を持つまち。世界的に見ても秀でた“天文のまち”であり、4つの酒蔵がある酒処であり、海の幸や山の幸の宝庫であり……このまちで描かれる物語がたくさんあります。そんな旅人の好奇心をくすぐるスポット満載の浅口市を、旅色アンバサダーのあんはなさんと巡ります。

02/まちを紡ぐ浅口市民にフォーカス 匠のモノ語り
浅口市を知るためには、そこで暮らし、働き、一番近くでまちを見ている人に聞くのが近道です。そこで、“天文のまち”の象徴・岡山天文博物館の館長と、市内で1867年に創業した歴史ある酒蔵の6代目、2人の匠にインタビューを敢行。おふたりの目には、浅口市のどんな魅力が見えているのでしょうか。

03/海と山の贈り物 浅口市が誇る特産品
『万葉集』で触れられている地酒をはじめ、ブランド化した海の幸と山の幸、職人の高い技術が脈々と受け継がれてきた伝統食など、岡山一小さな市には食の魅力が盛りだくさん。旅の目的によし、お土産にするもよし。ふるさと納税の返礼品としてまちの名刺代わりになっている逸品もあり、旅後も楽しむことができます。

04/季節ごとの過ごし方をチェック 浅口・春夏秋冬カレンダー
浅口市には、旅の目的になるようなイベントが季節ごとにあります。イベントを通して、地域の人たちが大切にしてきた伝統や文化に触れ、名産品を味わうことで、まちをより深く知ることができます。イベントという非日常に加え、“日本で唯一”のイベントもあり、旅のハイライトのようなひとときを過ごせるでしょう。

千葉県 流山市
スペシャルナビゲーター市川 由衣さん
流山市は東京都内から車で約1時間、電車だと最短約20分というアクセスのよさを誇る一方、豊かな自然に恵まれた「都心から一番近い森のまち」です。千葉県内で5番目に面積が小さいという市内には15カ所もの森があり、市民の憩いの場となっています。西には江戸川、北には利根運河が流れ、水運のまちとしての歴史も。江戸時代中期から大正時代にかけて、江戸川の舟運を活かした商都として栄えました。早い時期に収穫・出荷される早稲(わせ)米やもち米の産地であり、江戸時代後期からみりんの醸造も盛ん。白みりんは、200年以上経った現在も流山市の名物で、市内では白みりんを使ったグルメが味わえます。

01/1泊2日のリフレッシュトリップ 千葉県流山市
流山市は歴史と緑に恵まれたまち。東京から電車で、最短20分ほどでアクセスできるので日帰りでリフレッシュする癒しの旅にぴったりのロケーションです。流山の魅力に触れられる2つのプランを、旅好きの市川由衣さんと一緒に巡りました。

02/Q&Aで楽しみ方がわかる!「白みりんミュージアム」読本
2025年3月末にオープンした流山市白みりんミュージアム(通称:白みりんミュージアム)は、流山市で発祥した「白みりん」の歴史や豆知識を紹介する体験施設。ほかにはないユニークな試みや展示が話題のミュージアムについて、館長に聞きました。

03/料理家・榎本美沙さん考案 白みりん活用レシピ
「みりんは煮物に使うくらい……」という方も多いかもしれませんが、実はみりんは万能! 糖化・熟成により生まれる甘さは奥深くまろやかで、料理に甘みだけでなくコクと深みを与えてくれます。なかでも、本みりんの原型、流山市発祥の「白みりん」はさっぱりしているので、和食はもちろん、洋食やスイーツにも使えるんです。発酵マイスターでもある料理家の榎本美沙さんに、白みりんを活用したレシピを教えてもらいました。

04/Special Interview 市川由衣
プライベートでは2児の母でもある市川由衣さんはお子さんが主人公の家族旅行をメインにしつつ「緑が多くて空気がきれいな場所にいると、日常の疲れを忘れられます」と自身の楽しみも見つけています。今回訪れた流山市も自然豊か。豊かな環境と、江戸時代から続く商都としての歴史、それらが育む地元のおいしいもの……。市川さんが流山の魅力を満喫した、癒しの旅を振り返りました。

長野県 茅野市・立科町
スペシャルナビゲーター當真 あみさん
八ヶ岳の西側、標高770mから1,200mの裾野に広がる長野県茅野市。八ヶ岳の玄関口であり、蓼科高原、車山高原、白樺高原など日本を代表する高原リゾートや温泉といった観光資源が豊かなため、避暑地や別荘地として古くから人気の地域です。そんな茅野市と隣接する立科町は、日本百名山のひとつ・蓼科山の山麓に広がります。標高1,500mを超える高原エリアと標高600〜700m程の里山エリアがあり、大きな標高差が特徴。ここは、蓼科湖、白樺湖、女神湖を中心とした“レイクリゾート”として注目を集めるエリアです。

01/1泊2日のリフレッシュトリップ蓼科・白樺高原を巡るレイクリゾートで癒しの旅
八ヶ岳の玄関口であり、避暑地や別荘地として古くから人気の地域・長野県茅野(ちの)市。そして日本百名山のひとつ・蓼科山の山麓に広がる立科町(たてしなまち)。このエリアは「蓼科・白樺高原」と呼ばれ、蓼科湖、白樺湖、女神湖を中心とした“レイクリゾート”として癒しの旅が叶う場所です。のんびり過ごすことが好きだという當真あみさんと湖を巡りながら、その周辺の観光スポットを楽しむことで、“レイクリゾート”ならではの旅の良さを実感しに行きます。

02/レイクリゾートの要! 3つの美しき湖を徹底解説
長野県茅野市・立科町のレイクリゾートの主役は、蓼科湖、白樺湖、女神湖。1940〜1960年代に農業用ため池として造成されたもので、観光スポットとして旅行者が訪れるほか、地元の人々の憩いの場になっています。ここでは、「穏やかさ」「寛容さ」という共通の魅力に加え、それぞれの湖の特徴を深掘り。違いを知ると、3つの湖すべてを訪れたくなるはず。

03/Special Interview 當真あみ
中学3年生でデビューしてからわずか5年目でドラマや映画、CMなどに引っ張りだこ。注目の若手俳優として確かなポジションを築いてきた當真あみさんと蓼科・白樺高原の“レイクリゾート”へ旅に出ました。まっさらな瞳には何が映り、何が心を動かしたのか……2日間の旅を振り返りつつ、プライベートの旅についても聞きました。


01/藤原紀香さんが案内する 1泊2日でいく湯浅町の旅
醤油醸造発祥の地として知られる湯浅町。わずか20平方㎞とコンパクト。歴史ある町並みが残り、海もすぐそこ。小さいながら見どころがたっぷりある湯浅町を藤原紀香さんがレンタサイクルで探索します。

02/KITTE大阪で買える!湯浅町のおいしいもの図鑑
和歌山県湯浅町といえば、醤油醸造発祥の地。醤油を筆頭に、金山寺味噌、しらす、みかんなどの柑橘類と、たくさんの名物グルメがあります。そんな湯浅の名産品は、ふるさと納税やお取り寄せのほか、JR大阪駅西口に隣接する商業施設「KITTE大阪」内にあるアンテナショップ「ゆったり、まったり、ゆあさんぽ」でも手に入ります。湯浅で食べた思い出の味を、手軽にリピートできますよ。

03/湯浅町の暮らしを彩る 四季のお祭りカレンダー
地域に根付くお祭りは、文化や歴史を体験できる貴重な機会。湯浅町には季節ごとの風物詩として地元の人々になじむお祭りがたくさんあります。なかでも特に代表的な4つを厳選。町の魅力、町民の人柄などが体感できるので、旅のタイミングに合致したら、ぜひ足を運んでみてください。

04/Special Interview 藤原紀香
五感を開放して町の景色、香り、音をキャッチ。海では裸足になって砂浜を舞う。無邪気で天真爛漫、それでいて言葉の端々から知性を感じさせる藤原紀香さん。和歌山に縁がある紀香さんから見た湯浅の魅力と、旅の醍醐味について、お話いただきました。


01/工藤美桜さんが案内する 1泊2日でいく高知県室戸市の旅
「ユネスコ世界ジオパーク」に認定されるほど、ダイナミックな自然に満ちた高知県室戸市。室戸岬にある地層には隆起を繰り返してきた海底の歴史が刻まれ、そのスケールは壮大で、亜熱帯性植物で形成された森の奥には、パワーみなぎる神秘的な巨木が。クジラやイルカ、深海魚との縁が深く、めずらしいグルメも目白押し。地球規模の未知なる体験ができる冒険の旅に出かけませんか?

02/仕事と暮らし、どんな感じ? 室戸に来た移住者の1日に密着
気になる室戸暮らし。移住した人は、実際にどんな仕事・生活をしているのだろう? そこで今回は、地元を離れて移住し、元気に働く20代の2人に1日密着。イルカLOVEなドルフィントレーナー五島さん、魚を食べるのも見るのも大好きな漁師の宮里さんが、どんな風に暮らしているのか、インタビューを通して室戸の魅力に迫ります。

03/見惚れる景色の中で暮らす 室戸5つの推しドコロ
室戸市は太平洋に面し黒潮の影響を受けるため、年間を通して温暖な気候。海も山も近く、日常の中で自然の恩恵が受けられ、四季の移ろいを身近に感じられます。移住者支援にも力を入れていて、子育ても全力サポート。地域と関わりながら、室戸でスローライフを楽しみませんか。

04/Special Interview 工藤美桜さん
圧巻の景色やかわいいイルカに出会ったとき、おいしいごはんを頬張ったとき、とてもピュアな反応で、まわりを笑顔にさせてくれた工藤美桜さん。室戸の旅を楽しみに、仕事を頑張ったと話す工藤さんが室戸市で何を感じたのか、また旅を通じて何をキャッチしているのか、尋ねました。


01/森日菜美さんといく 福生・羽村・瑞穂で楽しむ のんびり東京巡り
都会の喧騒を少し離れて、ゆったりとした東京を歩いてみませんか? 女優・森 日菜美さんとともに、自然やレトロな風景が残る福生・羽村・瑞穂の街を巡ります。カフェや水辺、癒しの風景に出会う、のんびり大人の東京さんぽへ。ちょっと足を伸ばすだけで、知られざる東京の魅力を再発見できます。

02/Special Interview 森 日菜美さん
自然豊かな場所へのドライブ旅行を楽しむことも多いという森さん。今回は西多摩エリアと呼ばれる福生市、羽村市、瑞穂町を一緒にめぐりました。都心からのアクセスもよく、緑あふれるスポットや々!印象に残ったエピソードを振り返りながら、ふだんの旅のスタイルについても話を伺いました。

広島県 広島・宮島・岩国周辺
広島県の中部から山口県の東部にかけて、かつて安芸国(あきのくに)と呼ばれた場所があります。現在の広島、宮島、岩国周辺にあたり、今日でも文化的な繋がりのある地域です。そこには2つの世界遺産やグルメ、工芸品など世界的に有名なものだけでなく、新しく生まれたスポットやその魅力が再注目されている場所、ほかにない独自性のあるものなど、旅好きの心をくすぐるエッセンスが。知っているようで実は知らない、巡るほどにおもしろい。そんな広島、宮島、岩国周辺エリアへ出かけましょう。

01/広島市と周辺都市エリアの見どころ
駅周辺の再開発が進む広島市をはじめ、日本三景のひとつである厳島を有する廿日市市、美しい工場夜景が楽しめる大竹市、歴史と文化を感じさせる町並みが魅力的な東広島市、「筆の都」として栄えてきた熊野町。そんな多彩な魅力が詰まった、広島市とその周辺都市エリアの“旬”なスポットを巡る旅に出かけましょう。

02/広島県北部・呉・安芸地域エリアの見どころ
瀬戸内海を眺めながらのドライブに最適な呉市、江戸時代から続く文化や風情ある町並みが残る三次市、神楽の世界に触れられる安芸高田市、豊かな自然美に圧倒される江田島市と北広島町、スキー発祥の地・安芸太田町。呉市周辺と山間部の安芸地方にある個性豊かな“旬”のスポットを紹介します。

03/岩国市と山口県東部沿岸エリアの見どころ
5連アーチが特徴的な錦帯橋で有名な山口県・岩国市をはじめ、瀬戸内海の穏やかな海と気候、多島美や豊かな自然に包まれた柳井市、周防大島町、平生町は絶景を満喫できるスポットだらけ。岩国市と山口県東部の沿岸地域に点在する“旬”な場所へ。

04/知っておくべき広島・宮島・岩国周辺エリアの名品
広島·宮島·岩国周辺エリアから、旅をより印象的に、より豊かに彩るご当地の逸品を紹介します。国内はもちろん海外にもファンを持つ有名なものから、「これもそうだったの!?」と驚くような隠れた名品まで幅広く取り揃えました。複雑な地形と潮流により栄養豊富な瀬戸内で獲れる海の幸、内陸部の豊かな自然が育む山の幸、脈々と受け継がれてきた職人技が冴える品など、このエリアの奥深い魅力に触れることができるでしょう。

茨城県 かすみがうら市
スペシャルナビゲーター筧 美和子さん
西に雪入山(ゆきいりやま)を望み、東は霞ヶ浦に接するかすみがうら市は、豊かな自然に彩られる美しいまち。霞ヶ浦をはじめ、水郷筑波国定公園内にある歩崎展望台、富士見塚古墳公園など、歴史と美景を誇る景勝地が点在しています。温暖な気候が特徴で、さつまいもやレンコン、栗、ブルーベリー、いちごなど農産物の栽培が盛んです。観光果樹園では、シーズンによりさまざまなフルーツ狩りが体験できるのも魅力。また、霞ヶ浦湖畔でのツーリングやハイキングなど、アウトドア&レジャーが楽しめるのも人気の理由のひとつです。

01/1泊2日のリフレッシュトリップ 茨城県かすみがうら市 実り豊かな湖畔ステイ
茨城県南部に位置するかすみがうら市は、日本で2番目に大きい湖・霞ヶ浦がシンボル。筑波山系の山々と霞ヶ浦に囲まれ、どこにいても豊かな自然を感じることができます。そんな美しき湖山のまち、かすみがうらを旅したのは、筧 美和子さん。湖のほとりを自転車で巡り、身も心もリフレッシュする旅へ。

02/「湖山の宝」を発見!かすみがうらの美食5選
年間を通して穏やかな気候のかすみがうら市は野菜やフルーツの栽培に適し、さつまいもやレンコン、栗、梨など、さまざまな食材の宝庫です。現地でとれたてを楽しむのが醍醐味ですが、自宅にお取り寄せしたり、ふるさと納税の返礼品として受け取ることができるものも。新鮮&おいしさがそのまま届く、かすみがうら市自慢のグルメをご紹介します。

03/Special Interview 筧 美和子
「暇さえあればすぐにでも」というほど旅行好きの筧さんと旅をしたのは、茨城県かすみがうら市。日本で2番目に大きな湖・霞ヶ浦を擁し、自然豊かで、年間を通して果物狩りができる湖と山に囲まれたまちです。筧さんにとって、かすみがうら市は都心からわずか2時間足らずで行ける別天地だったよう。景色に癒され、美食に出会う、癒しの旅を振り返りました。
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