
《京都編》
京都市・鍵屋町のラグジュアリーホテル。1889年に創業した任天堂旧本社社屋3棟と、安藤忠雄氏設計・監修の新棟が融合し、4つのスイートルームを含む全18室の個性豊かな空間が広がる。旧社屋の客室には創業当時の建築様式や内装が活かされ、新棟の客室はシンプルかつスタイリッシュで居住性も高い。重厚な和の趣と現代的な設えが調和し、すべての客室で間取りや内装、調度品が異なるため、滞在のたびに新たな発見を愉しめる。
誕生日や記念日といった特別な日にする旅行は、いつまでも思い出に残る時間にしたいもの。ホテルの客室や食事などの選び方を少し贅沢にすることで、いつもとは違う非日常を演出できます。カップルや夫婦、友人、家族でとっておきの時間を過ごしてみませんか。