
《近畿編》
JR大阪駅から徒歩約12分、大阪を代表する繁華街・梅田に立地し観光地へのアクセスも抜群なホテル。機能性が高い客室は全253室あり、ダブルとツインを中心としたさまざまなタイプから選ぶことができる。室内はアースカラーでデザインされたリラックスできる空間で、SDGsの取り組みとして、客室のミネラルウォーター(ペットボトル)をウォーターサーバーによる提供に切り替えるなど、プラスチック使用量削減に貢献している。
気分を上げていきたい旅にとって、朝食は一日の元気をチャージする大事なもの。宿のモーニングがビュッフェだと、がぜん一日が楽しくなりそう。サラダに目玉焼き、ソーセージといった定番モーニングだけでなく、人気のライブキッチンでできたてアツアツを食べられるスクランブルエッグやパンケーキ、自家製のパンやスープ、ご当地の焼き魚や郷土料理など、こだわりのメニューが並ぶ宿だと、なお旅が充実しそうです。