
《長崎編》
雲仙岳を背に、目の前に有明海を望むロケーションに佇む一日1組限定の宿。室内と屋外がつながるイメージで設計されており、四季折々の自然に寄り添う暮らしが実現する。1階はリビング、寝室、ダイニング、キッチン、バス、トイレがあり、2階に2つの寝室とトイレが揃う。無垢材や漆喰など、触れるところすべてに自然素材が使われているため、心地良く穏やかな時間が過ごせるだろう。Wi-Fiが完備されているのも嬉しいポイント。
友人や恋人、家族など“大切な人”とプライベート感たっぷりに過ごすなら、一棟貸しの町家や貸別荘、ヴィラなどがおすすめ。まるで第二の我が家のような気分で寛げる、暮らすように泊まれる“別邸”をご紹介します。