浜田・大田・江津
旅色内のアクセスが多い順番にレジャーをご紹介
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島根県/浜田・大田・江津
仁摩サンドミュージアム
世界最大級の砂時計を有する砂の博物館
島根県大田市の砂・時・環境がテーマの博物館。砂を使ったアート作品や日本国内をはじめ、世界各地の砂が展示されており、世界トップクラスの大きさを誇る砂時計「砂暦(すなごよみ)」もゆったりと時を刻む。ワークショップも多彩で、入館時に無料で1枚もらえる砂絵台紙に、12色の砂で色付けする「砂絵づくり」は良い旅の思い出に。
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島根県/浜田・大田・江津
島根県立しまね海洋館アクアス
多彩な海の生き物と触れ合う癒しの旅へ
雄大な日本海を望む石見海浜公園内に立ち、約400種類、10,000点の海の生き物を展示している水族館「島根県立しまね海洋館アクアス」。見ると幸せが訪れるといわれるシロイルカのパフォーマンス「幸せのバブルリング®」をはじめ、約60羽のペンギンを間近で見られる「ペンギン館」や、サメやエイが悠々と泳ぐ約1,000トンの大水槽は圧巻。ほかにもアシカやアザラシの楽しいパフォーマンスなど見どころ満載だ。多彩な生き物たちが生息する神秘的な海の世界を、散歩気分で体感しよう。
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島根県/浜田・大田・江津
物部神社
文武両道や勝運の神として崇敬を受ける神社
島根県大田市の八百山の麓に鎮座する石見国一宮「物部神社」。御祭神に、物部氏の祖神である宇摩志麻遅命(うましまじのみこと)を祀り、古くより文武両道や鎮魂、勝運の神として篤い崇敬を集めてきた。境内には勾玉(まがたま)が彫られた手水石や鶴をかたどった“こま鶴”が据えられるなど、厳かな佇まいが、訪れる人々を静寂の世界へといざなう。春には桜、秋には紅葉と季節ごとの彩りが境内を華やかに染め、多くの参拝者でにぎわいを見せる。歴史の息吹に触れながら、心静かなひとときを過ごしたい。
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島根県/浜田・大田・江津
さんべ縄文の森ミュージアム
地底に眠る約4000年前の森に出合う
出雲の神話に登場する三瓶山の神秘の森。地下に埋もれたまま約4000年を経て残された森には、巨大な木々が立ち並び圧倒的な光景が広がる。地下へ続く階段を下りるとその印象は一変し、広大な空間には縄文時代から根を張る巨大な木々がそびえ立つ。火山の噴火によって生まれた奇跡の姿に、さらなる驚きと深い感動をもたらすだろう。
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島根県/浜田・大田・江津
石見銀山世界遺産センター
世界遺産・石見銀山観光の入り口的な施設
石見銀山の歴史や鉱山技術、銀山に携わる人々の暮らしについて学べる施設。銀山遺跡全体のジオラマや銀山最大級の坑道・大久保間歩(まぶ)の一部を再現した展示室が設置されているほか、30kgの銀塊を持ち上げられる体験コーナーも。また、石見銀山をより深く体感できるプログラムも開催しているので、石見銀山を巡る前にぜひ立ち寄りたい。
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