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《東海編》
太平洋を望む絶景のオーシャンビュー客室と、伊勢志摩の旬の食材を使った会席料理が自慢の「浜の雅亭 一井」。客室からは広がる水平線や移ろう海景色を眺めることができます。伊勢海老や鮑、松阪牛などの高級食材を取り入れた会席は、彩りや盛り付けにもこだわり、見た目と味わいの両方で季節の魅力を感じられます。温泉は三重県でも名高い「榊原温泉」を使用しており、体を包むなめらかな湯ざわりが特徴。夏は海水浴や小さなお子様向けの屋外プールも利用でき、家族での滞在にもおすすめ。伊勢志摩ならではの景色と味覚に囲まれた特別な時間をお楽しみください。
旅先の宿で朝食を楽しむときも、話題の体験で気分を上げたいもの。ホテルのレストラン会場は眺望やロケーションが抜群なことも多く、フォトジェニックでSNSで自慢できる朝食体験ができます。ニューオープンのホテルでの朝食や、パンケーキやエッグベネディクトといった見栄えのするメニューが並ぶビュッフェ、「日本一の朝食シェフ」が監修した朝食ビュッフェが食べられる宿といった、旬なスポットを厳選しました。
全 36 施設
1954年に完成した重要文化財、名古屋テレビ塔の内部に位置する「THE TOWER HOTEL NAGOYA」は、世界初の“テレビ塔に泊まれるホテル"として2020年に開業した全15室のスモールラグジュアリーホテルです。コンセプトは「ローカライジング」。東海三県の食材・アート・クラフト・伝統を滞在体験に組み込んだ、「都市型オーベルジュ」のスタイルをとります。各客室には東海エリアのアーティストによる個別の作品を採用。レストランでは、東海三県の食材を使った料理と地元陶芸家の器で、この地域の食文化を味わえます。