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東光院 萩の寺

大阪府/豊中市

東光院 萩の寺

トウコウイン ハギノテラ

萩の花が咲き穏やかな時が流れる祈りの寺

阪急電鉄曽根駅から徒歩約4分の場所に鎮まる曹洞宗の寺院。奈良時代に創建され、およそ1300年の歴史を刻む。“萩の寺”との愛称で広く親しまれ、多くの人が秋になりあふれんばかりに咲く萩の花の景観を楽しみにしている。都会にありながら穏やかな時が流れる境内では、写経や坐禅(座禅)などの体験会を通して、心と向き合うひとときが過ごせるのも特徴。静寂に包まれた本堂や大切に受け継がれている貴重な仏像、優美に整えられた庭園「萩露園」も魅力で、自分を見つめる旅に訪れたい癒やしの空間となっている。

東光院 萩の寺

ここは押さえておきたい、プチ歴史!

  • 奈良時代の735年(天平7年)に、高僧行基(ぎょうき)が開創したと伝わる寺院。およそ1300年の歴史を持つ古刹である。
  • 1590年(天正18年)の小田原征伐の際、豊臣秀吉公が吉兆の夢告を受け相模国の「大雄山 最乗寺」より道了大権現を勧請。
  • 大坂の「川崎東照宮」が廃社直前に遷座され、本地堂を移築。東照大権現となった徳川家康公の本地仏・厄除薬師如来を祀る。
副住職が語る!

お寺の見どころポイント

村山 博雅

副住職

むらやま村山 はくが博雅

全日本仏教青年会理事長、世界仏教徒青年連盟会長などを歴任。現在、世界仏教徒連盟副事務総長。お寺での出会いを大切にし、多くの社会奉仕活動に努めている。

  1. Point1

    歴史的な由来と祈願が込められた特別な御朱印

    毎日9時30分から御朱印を授与しています。新西国霊場の第12番札所としての各種通常御朱印はもちろん、記念品が貰える「阪急沿線・西国七福神集印めぐり」の御朱印、さらに四季折々に発表される切り絵や立体の限定御朱印が雑誌に掲載され人気です。

  2. Point2

    御利益が込められたお守りも旅の記念に人気

    多くの御本尊が祀られ多彩な御利益のお守りがあります。毘沙門天ゆかりの勝ち運や合格祈願のお守り、道了大権現ゆかりの心願成就や商売繁盛のお守り、こより十一面観音ゆかりの幸福お守りほか、「透明お守り 三日月」なども人気。各種ご祈祷も行っています。

  3. Point3

    多くの人が楽しみにしている萩が咲き誇る境内

    奈良時代に高僧行基が行った火葬の儀式をきっかけに、供養花として萩が植えられ“萩の寺・薬師堂”が始まりました。萩は約1300年守り育てられ今に至ります。「大阪みどりの百選」にも選ばれ、見頃には13種約3,000株の萩が境内を彩りにぎわいます。

  4. Point4

    初心者歓迎で開催される坐禅(座禅)会や写経会

    毎月、坐禅(座禅)会と写経会を開催しています。坐禅(座禅)会では初心者でも無理なく呼吸と姿勢が整えられ、内面と静かに向き合うことができるでしょう。また、写経会では「写経大衣」を身にまとう、「こより十一面観音」に納経できます。

  5. Point5

    大切に受け継がれてきた寺宝の仏像や書画を保存

    国重要文化財の降魔座釈尊像をはじめ鎌倉時代に快慶が彫像したと伝わる阿弥陀如来三尊像、毘沙門天三尊像や不動明王三尊像などを安置しています。また、江戸時代の高僧による墨跡や書画なども多数伝わり、仏教と禅に関わる貴重な文化財が受け継がれています。

旅路に刻まれる和の印影御朱印

季節ごとの限定御朱印も豊富に揃い、その鮮やかなデザインが大人気。スワロフスキーが付いていたり立体の蝶が舞っていたりと華やかで色も可愛らしく、良いことが訪れそうな特別な一枚となっている。

  • 書き置きあり
特別御朱印「萩花螺鈿蒔絵と蝶・撫子」

特別御朱印「萩花螺鈿蒔絵と蝶・撫子」(1,500円)

  • 書き置きあり
新年限定切り絵御朱印「萩と蝶」

新年限定切り絵御朱印「萩と蝶」(1,500円)

  • 書き置きあり
限定切り絵御朱印「毬と牡丹」

限定切り絵御朱印「毬と牡丹」(1,500円)

  • 書き置きあり
特別御朱印「萩」

特別御朱印「萩」(1,500円)

  • 書き置きあり
特別御朱印「萩花螺鈿蒔絵と蝶」

特別御朱印「萩花螺鈿蒔絵と蝶」(1,500円)

  • 書き置きあり
限定立体御朱印「クリア」

限定立体御朱印「クリア」(2,000円)

  • 書き置きあり
新春限定立体御朱印「八千代」

新春限定立体御朱印「八千代」(1,500円)

  • 書き置きあり
立体限定御朱印「萩に舞う蝶」

立体限定御朱印「萩に舞う蝶」(1,500円)

  • 書き置きあり
特別御朱印白

特別御朱印白(1,500円)

  • 書き置きあり
春限定立体御朱印「咲き誇る牡丹と輝く蝶」

春限定立体御朱印「咲き誇る牡丹と輝く蝶」(1,500円)

  • 書き置きあり
春限定御朱印

春限定御朱印(1,500円)

  • 書き置きあり
冬限定御朱印

冬限定御朱印(1,500円)

ご祈祷内容一覧

  • 七五三七五三
  • お宮参りお宮参り
  • 縁結び縁結び
  • 縁切り縁切り
  • 金運金運
  • 商売繁盛商売繁盛
  • 厄除け厄除け
  • 無病息災無病息災
  • 安産祈願安産祈願
  • 合格祈願合格祈願
  • 交通安全交通安全
  • 子宝子宝
  • 芸能芸能
  • 恋愛成就恋愛成就
  • 五穀豊穣五穀豊穣
  • 家内安全家内安全
  • 学業成就学業成就
  • 病気平穏病気平穏

年中行事

開催月 行事 時間
毎月1日 道了大権現お一日参り

火神商神、火盗厄除、心願成就、鉄道・航空交通安全。

毎月24日 あごなし地蔵尊ご縁日

歯痛・口中の病平癒、水子供養、子授・子安、良縁招来、家内安全などに御利益があるあごなし地蔵尊の縁日。

1月1日〜1月15日 出世開運・学業合格 仁孝天皇 毘沙門天王初詣

阪急沿線西国七福神集印巡り。

2月3日 節分星まつり 追儺式
3月 春彼岸大せがき法要

最終日曜日に開催。

4月下旬 三十三観音まつり

秘仏・こより観音の年1度の特別ご開扉。新西国三十三箇所観音霊場巡礼と同じ功徳が得られるお砂踏み巡拝(厄除け願懸け霊場)や、秘仏ご宝前で洗心写経会体験も叶う。

7月7日〜7月15日 盂蘭盆大せがき法要

日曜日のみ開催。

8月23日〜8月24日 あごなし地蔵尊 延命祭

三体一願地蔵尊(大本願守護、水子供養、子授子安)ご開扉。千体仏供養。8月23、24日は年に1度、あごなし地蔵尊の延命祭が営まれ、参拝者でにぎわう。

8月24日 万灯会こどもまつり

夕方に開催。

9月23日 道了大権現採灯大護摩供

世界の恒久平和と人と自然との共生を祈る祭典。

9月24日 秋彼岸大せがき法要

創建以来続く法要の勤修のほか、寺宝の特別展示や住職による法話、献笛・箏曲奉納、弦楽アンサンブル奉納、萩の四季俳句会、野点茶席なども行われる。

9月中旬〜9月下旬 萩まつり道了祭

萩の花が盛りを迎え、期間中は多彩な催しが行われる。なかでも100年以上続く子規忌へちま供養は、献句の特選句をへちまに書き写し句碑に供える伝統行事。

12月 第2土曜日 大般若会

ゆく年くる年の開運厄除け、立春大吉、鎮防火燭(ちんぼうかしょく)。

過去の物語を辿る歴史

由来、由緒

奈良時代からの霊験と信仰を伝える名刹

735年(天平7年)大坂豊崎の里(現在の大阪市北区中津)にて、高僧行基(ぎょうき)により開創された曹洞宗の別格地寺院。淀川のほとりで行基が民衆火葬を修した際、その地に群生した萩の花を供えたことをきっかけに、その当時より供養花として萩が多く植えられ、行基自作の薬師如来を御本尊とする薬師堂の建立とともに、「萩寺薬師堂」として始まった。以来代々の僧侶たちにより法灯が守られ続け、修行道場として、また病気平癒や心身安寧、子授けなど祈願の場として、多くの人々が篤く信仰。江戸時代に入り曹洞宗の寺院となり、すべての故人を思う供養の象徴としての萩の花の美しさが、風雅を好む町人たちの間でも話題となり、改めて大坂名所“萩の寺”と呼ばれ、広く親しまれるようになった。

中興と信仰の深まりによる静寂と尊信の寺

高僧行基(ぎょうき)創建の後、1804~1830年の文化文政期には禅の精神を取り入れた中興が行われ寺の精神性が深められた。また大坂の「川崎東照宮」を継承し、徳川家康公の長女亀姫寄贈の厄除薬師如来、豊臣秀吉公勧請の道了大権現、後醍醐天皇念持仏のこより十一面観音、隠岐島伝来のあごなし地蔵尊が遷座され、寺の価値と信仰の幅が広がった。

近代の移転から広がる信仰の輪

1912年(大正元年)阪急電鉄の敷設に伴い現在地に移転。併せて「西国七福神集印めぐり」を開始し沿線を盛り上げている。また新西国霊場の御本尊で秘仏、こより十一面観音を650年ぶりに復元。さらに長年にわたり世界平和と国際仏教興隆を祈念して交流を結んできたスリランカよりアヌラーダプラ仏舎利を迎えるなど、その存在感を一層高めている。

伽藍

祈りの核をなす本堂の「吉祥林・圓通殿」

訪れる者すべてを包み込むような静けさと荘厳さをたたえる本堂の「吉祥林(きっしょうりん)・圓通殿(えんつうでん)」。1770年(明和7年)に東大寺大仏師・八田定慶により彫造された御本尊・薬師如来坐像を安置し、左右に禅宗初祖・菩提達磨大師像と守護神伽藍神・招宝七郎大現修理菩薩が揃う。この三尊は仏教の普遍的な教え、禅の精神、そして地域信仰がひとつの空間に融合したことを示しており、本堂が単なる礼拝の場以上の意味を持っていることがうかがえる。また、本堂では法要や坐禅(座禅)会が行われ、修行の場としての機能も果たし、人々に精神の平穏と内省の時間を提供。空間は開放的で、仏像の荘厳な佇まいとともに、心を静かに整える場所として親しまれている。本堂の存在は、信仰と静寂が調和する「東光院 萩の寺」の、まさに象徴といえるだろう。

日常的な信仰と仏教文化の象徴としての機能

「東照閣仏舎利殿」は“あごなし地蔵堂”とも呼ばれ、祀られるあごなし地蔵尊は秘仏となる。毎月24日はあごなし地蔵尊ご縁日で、歯痛平癒、水子供養、子授け、良縁、家内安全の御利益に訪れる人が絶えない。また「三十三観音堂」には33体の観世御菩薩像が奉納され、各霊場のお砂と円坐石を奉安。一巡すれば観音霊場巡礼と同じ御利益が受けられる。

徳川の遺徳が宿る「東照閣仏舎利殿」

2代将軍徳川秀忠公の上意により創建された「川崎東照宮」。1873年(明治6年)に廃社し、その本地堂(寺院の本堂にあたる)が当寺に移築され「東照閣仏舎利殿」となった。現在は仏舎利(釈迦の遺骨)を安置する神聖な空間として、厳かな風格を放つ。平和への祈りを込めて納められた仏舎利は、訪れる人々に感動を与え信仰の深さを伝えている。

愛され続ける萩の花

四季折々に異なる表情を見せる境内

“萩の寺”として広く知られており、境内に植えられている萩はおよそ3,000株にも及ぶ。毎年秋になると色とりどりの萩の花が参道や境内を彩り、訪れる人々の心を和ませている。この風景は季節の見どころとの意味にとどまらず、長年にわたり地元住民や参拝者に愛されてきた象徴だ。市街地における貴重な自然の宝庫は、その自然美と歴史的背景が共存する空間として高く評価され、大阪府民の投票によって「大阪みどりの百選」に選定された。また景観の美しさだけでなく、地域の環境保全と文化の継続に寄与する意義も含まれているという。春の桜や初夏の新緑、秋の萩に冬の雪景色といった四季折々の自然にも恵まれ、訪れるたびに異なる表情を見せる境内。日常を離れた時間を過ごすのにふさわしく、都会の喧騒から離れ季節の移ろいを感じる場として、多くの人に親しまれている。

萩が織り成す参拝者との心の交流

訪れる人々に癒やしと安らぎをもたらす約3,000株の萩の花。花言葉は“想い”“柔軟な精神”で、仏教の慈悲の教えと響き合う部分がある。盛りを迎える9月には、自然の美しさに心穏やかなひとときが過ごせるだろう。萩の花が参拝者の精神性を深める自然の演出となっているのが“萩の寺”と呼ばれる由縁であり、寺院を象徴する景観となっている。

「大阪みどりの百選」に選定

1990年に開催された「国際花と緑の博覧会(略称・花の万博 EXPO'90)」を記念して、大阪府が自然の名所100カ所を選定したのが、「東光院 萩の寺」が名前を連ねる「大阪みどりの百選」。萩の花が咲き誇る景観の美しさだけでなく、地域の環境保全と文化の継続に寄与する意義も含まれている。ふとした時に訪れて、心安らぐ時を楽しもう。

徳川家康公や豊臣秀吉公の足跡

徳川家康公と2代将軍秀忠公のゆかり

「東照閣仏舎利殿」は、もともと現在の大阪市北区に鎮まる「川崎東照宮」の本地堂(寺院の本堂にあたる)だった。1617年(元和3年)に2代将軍徳川秀忠公の上意を請けた大坂城主松平忠明公により創建され、名水が湧く景勝地としてにぎわいを見せていたが、「大坂(川崎)東照宮」が廃社直前に遷座され、その本地堂を移築。東照大権現となった徳川家康の本地仏・厄除薬師如来を祀っており、徳川将軍家と「東光院 萩の寺」に精神的なつながりがあったことの現れであるとともに、武家政権と仏教寺院の深い関係を今に伝えている。また、移築に際しての保存や修復作業には細心の注意が払われ、当時の建築技術と文化財の価値を伝承し、その存在感を示している。こうした背景を持つ「東光院 萩の寺」は、政治と宗教、歴史と信仰が交差する場として存在。現代の参拝者に静かな感慨を与えている。

豊臣秀吉公が勧請した道了大権現が鎮座

1590年(天正18年)豊臣秀吉公が小田原征伐の際吉兆の夢告を受け、戦勝と大坂の繁栄を願って相模国の「大雄山 最乗寺」より道了大権現を勧請。現在9月中旬から下旬にかけて開催される道了祭は多くの人々に親しまれている。「道了大権現堂」は小田原藩の寄進により大阪市内に建てられた堂宇を、1903年(明治36年)に現在地へ移築した。

名将たちの信仰が残る境内の静寂

永い歴史を歩みさまざまな変遷を経るなか、徳川家康公や豊臣秀吉公といった名将の足跡が残されている。戦国時代、仏教寺院はただの宗教施設ではなく、精神修養や地域結束の場として重要視されていた。境内の整備や堂宇再建が進むなかで、そうした歴史を受け継いでいることが証明されており、名将たちの信仰と関わりを、より肌で感じることができる。

永代供養

時代に寄り添う宗派を問わない永代供養

「東光院 萩の寺」では、少子高齢化や家族構成の変化、価値観の移り変わりを背景に近年増加する「継承者がいない」「お墓やお仏壇を持つことが難しい」といった人々のために、永代供養を受け付けている。寺が持つ歴史に則り、宗派にこだわることなく申し込むことが可能。納骨後は、50年間毎月1回の読経供養が継続的に行われる。供養についてすべての管理を任せられるため、遠方に住んでいても心強い。さらに生前の申し込みにも対応しており、将来を不安に思い自身の意思で永代供養を決めることもできる。正しい伝統を守りつつも形式に縛られない柔軟な供養に対応しており、故人の尊厳と遺族の思いに配慮し、さまざまな形態を提案。大阪市内はもちろん、伊丹空港に近く都心からのアクセスも良好で、四季折々の景色が楽しめる庭園が美しい静かな環境に納骨することができる。

多様なニーズへの豊富な提案

納骨とともに位牌と過去帳が作られ、50年間読経供養が行われる。住職が丁寧に各個人の相談に乗ってくれるので、位牌や遺骨の祀り方をはじめ、さまざまな事情や希望に合わせた提案を受け取るところから始められるのが心強い。「お墓が遠い」「将来維持できないだろう」といった悩みを解決することで、落ち着いて日々の生活が送れるだろう。

文化財のなか仏舎利とともに心から安らぐ

釈迦白仏像が見守る吉祥林永代塔への納骨とともに、豊中市有形文化財に指定される東照閣仏舎利殿に位牌(永代祠堂金位牌)と過去帳(永代祠堂例名簿)が祀られる。まず50年間の供養が勤め上げられるが、それ以降も故人の名前を記した過去帳により永代に祀られていく。正しい伝統に則ったこの永代供養は、古くから多くの人々を安寧に導いてきた。

四季

寺社の境内に広がる四季折々の美しい風景と、自然の移ろいをご紹介します。

春

春風に誘われて

うららかなる萩の寺

春の画像1
春の画像2
夏

緑陰に包まれて

涼を感じる東光院

夏の画像1
夏の画像2
秋

紅葉と萩に囲まれ

心静まる秋のひととき

秋の画像1
秋の画像2
冬

新春の光と

清らかな冬景色

冬の画像1
冬の画像2

INFOMATION

東光院 萩の寺

トウコウイン ハギノテラ

地図を見る
住所
大阪府豊中市南桜塚1丁目12-7
アクセス
車:阪神高速11号池田線豊中北ICより約5分、名神高速道路豊中IC・中国自動車道中国豊中ICより約10分 電車:阪急電鉄宝塚本線曽根駅より徒歩約4分
公式HP
https://www.haginotera.or.jp/
TEL
06-6852-3002旅色を見たとお伝えいただくとスムーズです。
SNS
  • Facebook
  • Instagram
FAX
06-6843-3876
営業時間
ご朱印の授与受付:9:30~16:30※冬期は9:30~16:00、参拝:9:00~17:00※冬期は9:00~16:30
定休日
無休
料金
入山志納料:200円※イベント期間中は500円
駐車場
5台
東光院 萩の寺
※当ページは掲載寺社からの情報提供を基に作成しています。

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