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《東北編》
「美人の湯」として長年親しまれてきた、福島県郡山市の磐梯熱海温泉にあるオーベルジュ。純和食を極めた料理人が作る贅沢な会席料理を堪能でき、ゲスト一人ひとりに合わせたもてなしを体験できる。客室は、全7室が離れ・スイートになっており、それぞれ「テーマ」と「色」を表現したインテリアが非日常感を演出。また、すべての客室にいつでもゆっくり温泉を愉しめる客室風呂があり、源泉掛け流しの天然温泉を満喫できる。自然の空気を感じながら温泉を愉しめる貸切露天風呂も完備。特別な空間で大切な人と至福の時間を過ごせる宿だ。
冷え性や肩こり、肌荒れなど、誰しも体の悩みは多少あるもの。そんな悩みに応える泉質の温泉を探し、旅の行き先や宿を選んでみませんか。悩みの改善に加えて、美肌効果や貧血の改善が期待できるなど、自分に合った効能の温泉に浸かり、リフレッシュしましょう。
全 28 施設
創業300余年、江戸時代より「あつみ温泉」の地で営んできた「たちばなや」は、昭和天皇・皇后両陛下をお迎えしたこともある、由緒ある老舗旅館です。2022年には「第47回 プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」にも選出され、確かな評価に裏打ちされた温かなおもてなしで、今日まで多くのお客様を迎えてまいりました。四季が織りなす当館自慢の日本庭園を眺め、名湯「あつみ温泉」で心身を解放し、地産地消の美食を味わう。そうした一つひとつの体験が重なり合い、五感を満たす滞在へと誘います。伝統を大切にしながら現代へと受け継がれる静謐(せいひつ)な空間で、思い出に残るひとときをお過ごしください。
豊かな自然に囲まれた気仙沼湾の“港ビュー”が満喫できる「気仙沼プラザホテル」。当ホテル自慢の夕食では、カツオやマグロなど世界三大漁場である三陸沖で獲れた海の幸が堪能できるほか、スープとはひと味違う食感が愉しめる「フカヒレステーキ」といった宮城県気仙沼市ならではの料理をご提供しております。また、地下約1,800mから湧き出る深層天然温泉「気仙沼温泉」は、海の成分に似た食塩を含む塩辛い温泉で、国内でもめずらしい“浮遊感”が体験できるとご好評をいただいております。「温泉宿・ホテル総選挙2023」の「夕食自慢部門」「うる肌部門」において、東北エリアの1位はもちろん、全国エリアでもそれぞれトップ10とトップ5を受賞した当ホテルでゆっくりお寛ぎください。
宮城県松島町に位置する「ホテル絶景の館」は、日本三景・松島の穏やかな海と点在する島々を間近に望む、高台のロケーションにあります。刻々と変わる海の景色を眺めながら、ゆったりとしたひとときをお過ごしいただけます。自慢の天然温泉「松島温泉1号泉」はアルカリ性単純温泉で、肌にやさしく馴染む柔らかな湯ざわりが魅力。露天風呂付客室では、海と島々の絶景を眺めつつ、心地よい湯浴みをお楽しみいただけます。お食事は、松島の新鮮な海の幸や仙台牛をはじめとする地元の食材を用いた料理をご用意。松島の自然と景観に包まれた宿で、日常の喧騒を離れ、心身ともにリフレッシュする特別な時間をお過ごしください。
宮城県にある鳴子温泉郷の最奥部で、自然豊かな高原に佇む「リゾートパーク ホテルオニコウベ」。広大な敷地と澄んだ空気、鬼首温泉が満喫できる高原リゾートで、日常を離れたゆとりのひとときをお過ごしください。館内はアルプス地方の伝統的なシャレー(山小屋)を思わせる木のぬくもりにあふれ、落ち着きある客室が旅の疲れを癒やします。お食事は東北地方の旬な食材をふんだんに取り入れた料理をご用意。土地の恵みを活かした味わいを、ゆったりとしたダイニングでご堪能いただけます。また、開放感ある大浴場で、古くから“美肌の湯”と親しまれる鬼首温泉に浸かれば、心身ともにリフレッシュできることでしょう。四季折々の魅力にあふれ、観光やアクティビティの拠点としても使いやすいホテルです。ご家族やカップル、ご友人など、幅広い旅の形に寄り添う高原リゾートホテルで、ぜひお寛ぎください。