神米「イセヒカリ」スッキリと華やかな味わいでありながら、米本来の旨味の余韻がクセになる
神米と言われる「イセヒカリ」は、伊勢神宮の御神田で作られていたコシヒカリが、二度の台風に見舞われすべてなぎ倒されてしまった際に、直立して残っていた二株が始まりです。
「神様からいただいた米なので、慎んで作っていただきたい」
という神宮司庁の思いから、品種登録をされていない貴重なお米です。
そのイセヒカリをあえて75%という低精白に磨き、その米の持つ可能性を最大限に引き出しました。

神米と言われる「イセヒカリ」は、伊勢神宮の御神田で作られていたコシヒカリが、二度の台風に見舞われすべてなぎ倒されてしまった際に、直立して残っていた二株が始まりです。
「神様からいただいた米なので、慎んで作っていただきたい」
という神宮司庁の思いから、品種登録をされていない貴重なお米です。
そのイセヒカリをあえて75%という低精白に磨き、その米の持つ可能性を最大限に引き出しました。
