幸せを願う伝統の味「幸せのクッキー」
「幸せのクッキー」は、スペイン・アンダルシア地方でお祝いの際に食べられてきた伝統的なお菓子です。卵を使わず、小麦粉は一度焼くことでグルテンが失われ、ホロホロとした独特の食感に仕上げられています。
食べる際に「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と唱えながら口の中で崩すと願いが叶うという言い伝えもあり、幸せを願う気持ちが込められています。
4色のカラーで楽しめる16個入りのセットは、バニラ(赤)、ピスターシュ(緑)、レモン(黄)、アールグレイ(青)の4種類。アーモンドや粉糖をベースにした生地が織りなす、やみつきになるホロホロ食感が特徴です。
贈り物や特別な日のティータイムに、伝統の味わいと幸せの願いを届けるクッキーとしておすすめです。































