本館 古勢起屋 施設概要1 本館 古勢起屋 施設概要2 本館 古勢起屋 施設概要3 本館 古勢起屋 施設概要4 本館 古勢起屋 施設概要5

エリア 山形県 : 銀山温泉 ギンザンオンセン

本館 古勢起屋

ホンカン コセキヤ

大正・昭和初期の日本の建築美を愉しめる優雅な宿

山形県尾花沢市の銀山温泉に佇む、日本の建築美を堪能できるレトロな宿。建物内には、2名まで宿泊可能な和洋室の客室や純和室の客室を14室備え、書をモチーフにした「黒」の「硯風呂」と銀山温泉の歴史を再現した「白」の「大正風呂」という2つの湯殿で銀山温泉を愉しめる。温泉に浸かったあとは土間と囲炉裏を配し、お酒などのフリードリンクも揃ったロビーラウンジで寛ぐのもおすすめだ。財布を気にせずに過ごせるオールインクルーシブな宿で、歴史ロマンあふれる空間を心ゆくまで満喫しよう。

宿の紹介

客室

銀山川を見下ろす温泉街に面した客室。

銀山川を見下ろす温泉街に面した客室。

川側に位置する大正モダン客室

銀山川を見下ろす温泉街に面したフローリングの部屋に、セミダブルベッドを2台配したモダンな和洋室タイプの客室。川側に取り付けられた歪みガラスの格子窓が、昔ながらのレトロな雰囲気を演出している。

静かな湯宿情緒に包まれた客室。

静かな湯宿情緒に包まれた客室。

山側に位置する大正モダン客室

四季折々の彩りに包まれる山々と中庭を望む客室。ステンドグラスやアンティークなベッドボードなど、大正ロマンの雰囲気が漂うシックなインテリアが旅情を盛り上げてくれる。

職人たちの技とこだわりが残る客室。

職人たちの技とこだわりが残る客室。

歴史ロマンが感じられる川側和室

「本館 古勢起屋」の建築に携わってきた職人たちの技とこだわりを、できる限りそのまま残した歴史ロマンあふれる純和室。当時の匠の遊び心や日本建築の様式美が随所に感じられる客室だ。

お風呂

高級感ある硯石を使用した「硯風呂」。

高級感ある硯石を使用した「硯風呂」。

書をモチーフにした「黒」の「硯風呂」

書家でもあった先代の仕事部屋跡に作られた湯殿は、その由来にちなみ湯船に高級感ある硯石を使用。深い黒を基調にした、格調高い和の雰囲気が魅力だ。アートな雰囲気漂う空間で、温泉の温もりを心ゆくまで愉しもう。

銀山温泉の昔ながらの造りを再現。

銀山温泉の昔ながらの造りを再現。

昔の造りを再現した「白」の「大正風呂」

銀山温泉はかつて、銀山川の川底に源泉があったことから、湯船を源泉に近い低い場所に設けていたのだそう。それにちなんで、昔ながらの造りをそのまま再現し、白いタイルで昭和レトロ感を演出した湯殿だ。

館内施設

土間と囲炉裏を配し、フリードリンクも揃う空間。

土間と囲炉裏を配し、フリードリンクも揃う空間。

レトロでモダンなロビーラウンジ

土間と囲炉裏を配したモダンなロビーラウンジからは、温泉池のある中庭も望む。滞在中は、自由に利用できるセルフスタイルのフリードリンクを飲みながら、寛ぎの空間で一息つくのも良い。

財布を気にせずに過ごせるオールインクルーシブな宿。

財布を気にせずに過ごせるオールインクルーシブな宿。

オールインクルーシブスタイルを採用

滞在中の飲み物など、すべての代金が宿泊料金に含まれたオールインクルーシブスタイル。ロビーラウンジに設置されたドリンクバーで、お酒やソフトドリンクなどを心ゆくまで愉しめる。

温泉街の情緒を感じながら夕食を味わうひととき。

温泉街の情緒を感じながら夕食を味わうひととき。

温泉街散策と併せて夕食を堪能

夕食は温泉街にある登録飲食店、2店舗から選択でき、銀山温泉街に出向いていただく“温泉街インクルーシブ”。季節や時間帯、天候によって趣が変わる温泉街の散策と併せて堪能したい。朝食は館内にて提供。

ロケーション

ノスタルジックで幻想的な銀山温泉街。

ノスタルジックで幻想的な銀山温泉街。

大正ロマンを感じるノスタルジックな温泉街

大正末期から昭和初期に作られた旅館が銀山川両岸に並ぶ銀山温泉は、多くの建物が個人が所有する裏山から切り出した木材で建てられている。そのためさまざまな建材・年代の建物が同居する、独特の景観が生まれたという。

施設情報・サービス

チェックイン|アウト

IN 15:00〜18:00 | OUT 10:00

カード情報

JCB / AMEX / VISA / DINERS / MASTER

JCB AMEX VISA DINERS MASTER
ペット

不可

お子様

ご宿泊いただけます

領収書発行

あり

施設の特徴
  • 対応温泉
  • 未対応大浴場あり
  • 未対応貸切風呂/家族風呂あり
  • 未対応露天/半露天風呂付客室あり
  • 未対応プールあり
  • 未対応フィットネスあり
  • 未対応マッサージ/エステあり
  • 対応専用ラウンジあり
  • 未対応ランドリーあり
  • 未対応製氷機あり
  • 未対応売店あり
  • 未対応喫煙所あり
  • 対応ネット無料(Wi-Fi)
  • 未対応ペット可

よくあるご質問

チェックイン・チェックアウトの時間を教えてください
チェックイン 15:00、チェックアウト 10:00 となっております。
アクセス情報が知りたいです
電車:JR奥羽本線 大石田駅から車で約30分※無料送迎バスで約40分 車:東北中央自動車道 東根ICから約47分
ネット接続は可能ですか?
全館、無料の無線LANをご利用いただけます。

アクセス

本館 古勢起屋

ホンカン コセキヤ

住所

〒999-4333 山形県尾花沢市大字銀山新畑412

地図を見る
電話番号

0237-28-2322

「旅色」を見たとお伝えください。
電車をご利用の方
  • JR奥羽本線 大石田駅から車で約30分※無料送迎バスで約40分
車をご利用の方
  • 東北中央自動車道 東根ICから約47分
駐車場情報
駐車場スペース: 駐車場スペース: 銀山荘と古勢起屋別館の宿泊者用無料駐車場はございます。
旅館から離れたところにございますので、駐車場に到着されましたらお電話をいただくとお迎えにあがります。
尚、駐車場の場所は銀山荘から手前200m程のところにございます。  
送迎情報
あり(予約必要)  

旅色IDを作ると
「お気に入り」することが可能になります

旅色ID作成▸

旅色IDをお持ちの方はこちらログイン▸

宿の紹介

客室

銀山川を見下ろす温泉街に面した客室。

銀山川を見下ろす温泉街に面した客室。

川側に位置する大正モダン客室

銀山川を見下ろす温泉街に面したフローリングの部屋に、セミダブルベッドを2台配したモダンな和洋室タイプの客室。川側に取り付けられた歪みガラスの格子窓が、昔ながらのレトロな雰囲気を演出している。

静かな湯宿情緒に包まれた客室。

静かな湯宿情緒に包まれた客室。

山側に位置する大正モダン客室

四季折々の彩りに包まれる山々と中庭を望む客室。ステンドグラスやアンティークなベッドボードなど、大正ロマンの雰囲気が漂うシックなインテリアが旅情を盛り上げてくれる。

職人たちの技とこだわりが残る客室。

職人たちの技とこだわりが残る客室。

歴史ロマンが感じられる川側和室

「本館 古勢起屋」の建築に携わってきた職人たちの技とこだわりを、できる限りそのまま残した歴史ロマンあふれる純和室。当時の匠の遊び心や日本建築の様式美が随所に感じられる客室だ。

お風呂

高級感ある硯石を使用した「硯風呂」。

高級感ある硯石を使用した「硯風呂」。

書をモチーフにした「黒」の「硯風呂」

書家でもあった先代の仕事部屋跡に作られた湯殿は、その由来にちなみ湯船に高級感ある硯石を使用。深い黒を基調にした、格調高い和の雰囲気が魅力だ。アートな雰囲気漂う空間で、温泉の温もりを心ゆくまで愉しもう。

銀山温泉の昔ながらの造りを再現。

銀山温泉の昔ながらの造りを再現。

昔の造りを再現した「白」の「大正風呂」

銀山温泉はかつて、銀山川の川底に源泉があったことから、湯船を源泉に近い低い場所に設けていたのだそう。それにちなんで、昔ながらの造りをそのまま再現し、白いタイルで昭和レトロ感を演出した湯殿だ。

館内施設

土間と囲炉裏を配し、フリードリンクも揃う空間。

土間と囲炉裏を配し、フリードリンクも揃う空間。

レトロでモダンなロビーラウンジ

土間と囲炉裏を配したモダンなロビーラウンジからは、温泉池のある中庭も望む。滞在中は、自由に利用できるセルフスタイルのフリードリンクを飲みながら、寛ぎの空間で一息つくのも良い。

財布を気にせずに過ごせるオールインクルーシブな宿。

財布を気にせずに過ごせるオールインクルーシブな宿。

オールインクルーシブスタイルを採用

滞在中の飲み物など、すべての代金が宿泊料金に含まれたオールインクルーシブスタイル。ロビーラウンジに設置されたドリンクバーで、お酒やソフトドリンクなどを心ゆくまで愉しめる。

温泉街の情緒を感じながら夕食を味わうひととき。

温泉街の情緒を感じながら夕食を味わうひととき。

温泉街散策と併せて夕食を堪能

夕食は温泉街にある登録飲食店、2店舗から選択でき、銀山温泉街に出向いていただく“温泉街インクルーシブ”。季節や時間帯、天候によって趣が変わる温泉街の散策と併せて堪能したい。朝食は館内にて提供。

ロケーション

ノスタルジックで幻想的な銀山温泉街。

ノスタルジックで幻想的な銀山温泉街。

大正ロマンを感じるノスタルジックな温泉街

大正末期から昭和初期に作られた旅館が銀山川両岸に並ぶ銀山温泉は、多くの建物が個人が所有する裏山から切り出した木材で建てられている。そのためさまざまな建材・年代の建物が同居する、独特の景観が生まれたという。