東京にある接待・会食におすすめのレストラン

接待・会食におすすめの東京のレストランをご紹介。

条件に該当するレストランが54件見つかりました

  • 接待・会食
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天兼

  • 東京都 / 新宿・代々木・千駄ヶ谷・初台
  • 天ぷら・和食・日本料理
  • 天兼
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伝統の江戸前天ぷらを代々継承する老舗

新宿駅から徒歩約1分の好立地に佇む、江戸前天ぷらの老舗「天兼」。1903年に初代石鍋兼吉氏が、四谷伊賀町(東京都・四谷三丁目付近)で天ぷら屋台を創業したことに始まり、現在は4代目の石鍋仁氏が、“本物の江戸前天ぷらを提供したい”という思いで手がける、創業時と変わらない伝統の味が堪能できる。店内は、素朴でありながら凛とした和の風情が漂い、脈々と受け継がれる伝統の重みも醸し出す。料理人の所作が間近で眺められる、カウンターの掘りごたつ式座敷席限定「お座敷天ぷらコース」は、大切な人との特別な日にふさわしい。

和牛焼肉 神田時流

  • 東京都 / 水道橋・神保町・御茶ノ水・神田
  • 焼き肉
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
  • 和牛焼肉 神田時流
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多彩な厳選和牛の味わいを堪能するひととき

JR・東京メトロ神田駅から徒歩約2分の好立地にある焼肉店。厳選された国産黒毛和牛は、部位ごとに脂乗りや繊維の入り方を見極めて手切りで提供されているため、肉本来の旨味が際立っており、特製ダレとの相性も抜群。淡雪のような塩が振りかかった「時流カルビ」は、店のおすすめの食べ方として、フリーズドライ加工の醤油で旨味を、レモン汁でさっぱり感をプラスしてから、韓国のりを巻いて味わうと至福の美味しさだ。ワインや焼酎といったお酒と一緒に楽しめるので、仕事終わりの一杯や友人との食事会など、さまざまなシーンにぴったり。

SUSHI KISARAGI

  • 東京都 / 品川・五反田・大崎・田町
  • 寿司・懐石料理
  • ¥16,500~¥19,999
  • SUSHI KISARAGI
  • SUSHI KISARAGI
  • SUSHI KISARAGI
  • SUSHI KISARAGI
  • SUSHI KISARAGI
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  • SUSHI KISARAGI
  • SUSHI KISARAGI
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目の前の“お客様の笑顔”を大切にする料理人

都営地下鉄三田駅から徒歩約1分の好立地にある、カウンター7席の寿司店。東京都中央区築地の老舗「寿司岩総本店」の親方・西谷氏のもとで経験を積んだ店主が営む店では、日本料理において大切な五味と食感が調和した寿司懐石が楽しめる。素材選びから下ごしらえ、味付けに至るまで一切の妥協を許さず、素材本来の持ち味を最大限に引き出す。伝統的な和食の技法である五法を駆使した京懐石と季節の握りが堪能できる、五色の鮮やかなコース料理と、心を尽くしたもてなしで、日常を離れ五感を潤す寛ぎのひとときを過ごしたい。

Q.E.D. CLUB

  • 東京都 / 恵比寿・代官山・広尾・中目黒
  • フレンチ
  • ¥6,000~
  • ¥10,000~
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
  • Q.E.D. CLUB
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上質を知る大人のための美食空間

元ハンガリー大使公邸を改装したレストラン「Q.E.D. CLUB」。ラテン語で“これ以上最高のものはない”という意味の通り、最上級のもてなしと吟味を尽くした料理の数々で訪れた人を迎えてくれる。春は桜、初夏は蛍、秋と冬は木々に彩られたイルミネーションなど、四季の移り変わりを感じる広大な庭も魅力のひとつだ。最先端のフレンチをはじめ、季節を盛り込んだ和懐石、カウンターで味わう鉄板焼きまで、シーンに合わせて多彩な料理を楽しんでほしい。贅を極めた大人のための空間で、至福のひと時を酔いしれよう。

黒茶屋

  • 東京都 / 八王子・青梅・あきる野
  • 日本料理・カフェ
  • ¥8,800~¥13,200
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
  • 黒茶屋
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秋川を一望する古民家建築で楽しむ日本料理

東京・秋川渓⾕有数の景勝地・岩瀬狭を眼下に望む、庄屋造りの古⺠家で営業する日本料理店。1967年以来の歴史があり、風雅な自然と調和し、文化や環境を後世に継承するために、料理や設えに独自の趣向を凝らし、世界の人々へ日本の美しさと多彩な文化を伝え続けている。秋川は原始のままの自然と田園風景が残る、東京ではかけがえのない川。夏は川遊びの人々でにぎわい、冬は静かで荘厳な空気に包まれる。四季折々の食材を取り入れ、山や川がもたらす恵みを目と舌で感じながら、東京の自然が息づく日本料理の世界を心ゆくまで堪能したい。

鮨ものくろ

  • 東京都 / 自由が丘・目黒
  • 寿司
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
  • 鮨ものくろ
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職人が織り成す本格的な江戸前寿司

東急電鉄洗足駅から歩いてすぐの場所に佇む「鮨ものくろ」。日常のなかで体験できる満足感を大切にしており、職人が握る厳選した鮮魚の江戸前寿司が味わえる。魚は東京都中央卸売市場豊洲市場から仕入れ、最も美味しい状態で提供。希少なネタも提供される「おまかせコース」は、本格的な江戸前寿司を手頃な価格で楽しめると人気が高い。また、常時10種類以上の日本酒を取り揃えるなど、アルコール類も豊富だ。店内はゆったりと寛げる親しみやすい空間で、普段使いはもちろん、大切な友人や恋人との食事会などの利用にもおすすめ。

玄品 浅草

  • 東京都 / 上野・浅草・日暮里・蔵前
  • ふぐ料理
  • ¥3,800~¥6,000
  • ¥4,900~¥26,000
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
  • 玄品 浅草
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下関直送のトラフグを季節問わずに浅草で

浅草の雷門からほど近い場所にあるフグ料理専門店。山口県下関市から直送される3kg以上の天然トラフグを使用したコースが人気で、歯応えや旨味を味わえるよう、料理人が丁寧に調理している。白子や皮まで贅沢に味わえる一方、手軽な単品注文も可能。国産の米や野菜、兵庫県丹波の純米酒など、脇を固める食材にも一切抜かりがない。個室はもちろん、カウンター席もあるのでひとりで気兼ねなく利用できる。土・日・祝日でもランチのコースがあり、一年を通してうなぎを使ったメニューが楽しめるのも魅力。浅草観光の際にも重宝する一軒だ。

銀座くろ寿 東銀座店

  • 東京都 / 銀座・日比谷・有楽町・築地
  • 寿司・お雑煮
  • ¥6,600~
  • ¥24,200~
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
  • 銀座くろ寿 東銀座店
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銀座で堪能する寿司と雑煮と日本酒の時間

東京メトロ東銀座駅から徒歩約1分の好立地に店を構える「銀座くろ寿 東銀座店」。国内外でもめずらしいという“蒸した米で作るシャリ”を使用した寿司が自慢で、粒立ち豊かな旨味を引き出した新しい食感の寿司が堪能できる。昼食時には、店内でつきたての餅を使った雑煮に加え、主人自らたてる抹茶を楽しめるのが嬉しい。夕食時は豊富に揃う地酒が料理の味わいをさらに引きたててくれる。木と和紙のぬくもりに包まれた落ち着いた空間は、家族や友人との会食、宴会にもぴったり。日常の喧騒を忘れて、特別なひとときを過ごしてみよう。

久兵衛

  • 東京都 / 銀座・日比谷・有楽町・築地
  • 寿司
  • ¥9,000~
  • ~¥15,000
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
  • 久兵衛
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銀座で粋な江戸前寿司の核心を堪能

日本屈指の繁華街・銀座に佇む、1935年創業の江戸前寿司店。ウニの軍艦巻きを考案し、名人と称される初代、“現代の名工”にも選ばれた二代目に続き、現在は三代目今田景久氏へとのれんが引き継がれた名店だ。“頂きのない山を登り続ける”思いで技を磨き、“お客様に喜んでいただきたい”というもてなしの胸懐が芸術家の北大路魯山人や吉田茂元総理など各界の著名人をも魅了した、世界中の食通が憧れる江戸前寿司を堪能したい。

牛屋銀兵衛 銀座本店

  • 東京都 / 銀座・日比谷・有楽町・築地
  • 焼き肉
  • ¥8,000~¥10,000
  • ¥15,000~¥20,000
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
  • 牛屋銀兵衛 銀座本店
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既存の焼き肉と一線を画す美食体験を堪能

東京都・銀座の数寄屋通りに佇む、大正ロマンをイメージした趣のある焼肉店では、「神戸ビーフ®指定登録店」としてブロンズ像が掲示された、正真正銘の「神戸ビーフ」が味わえる。ミシュランガイド掲載店の星付きシェフが手がける“イノベーティブフレンチ”に和のテイストを加え、日本の食文化に深く根付いた焼き肉を融合させた、目でも楽しめる多彩なコースと、ソムリエが厳選した世界各国のワインとのマリアージュが格別だ。焼き肉業界で先駆けとなる、豪快に「神戸ビーフ」を骨付きで味わうTボーンステーキを提供するなど注目も集める。

鉄板焼shizuku

  • 東京都 / 恵比寿・代官山・広尾・中目黒
  • 鉄板焼き
  • ¥6,000~¥20,000
  • ¥15,000~¥28,000
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
  • 鉄板焼shizuku
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上質な空間と時間を楽しめる鉄板焼き店

東京メトロ広尾駅より徒歩約10分、閑静な住宅地に佇む鉄板焼き店「鉄板焼shizuku」。一日に1~2組までの受け付けとなっており、落ち着いた空間でイタリアン、フレンチ、中華というようなジャンルの垣根を越えて提供される料理とお酒が満喫できる。人気メニューで構成された「STANDARD COURSE」、少しだけ贅沢をしたい人におすすめの「SHORT COURSE」など複数のコースのほか、肩ひじを張らずに楽しめる「shizukuの焼きポテトサラダ」「お好み焼き」といったアラカルトも用意している。

福生もうもう亭

  • 東京都 / 八王子・青梅・あきる野
  • 焼き肉
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
  • 福生もうもう亭
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銘柄牛「飛騨牛」を味わう至福のひととき

JR福生駅から徒歩約3分の好立地にある焼肉店。調理の専門学校を卒業後、フランス料理店での修業を10年間、さらに10年に及ぶ焼肉店勤務に加えて、食肉工場で牛一頭をさばく技術も身に付けた料理長の吉澤直樹氏。肉のプロフェッショナルがたどり着いた、きめ細やかな肉質に、とろけるようなやわらかさの銘柄牛「飛騨牛」が存分に堪能できる。料理長がこだわり抜いた門外不出の秘伝のタレで味わえば、飛騨牛の美味しさも一段と増す。日本人好みの甘辛なキムチや、濃厚かつ奥行きのある味わいの冷麺など、サイドメニューもおすすめ。

末げん

  • 東京都 / 新橋・汐留・浜松町
  • 鶏料理・割烹料理
  • ¥1,400~
  • ¥17,000~
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
  • 末げん
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最後の夕食に三島由紀夫が利用した鶏料理店

東京・新橋にある鶏料理の老舗。明治時代の創業当時から同じ場所で営業し、多くの政界・財界・芸能界の人々に親しまれている。作家の三島由紀夫が最後の夕食に選んだ店としても知られ、彼がその時に味わった「わ(鶏鍋コース)」は、創業当時から変わらない鶏ガラスープをベースにしたもの。三島は子どもの頃、祖父に連れられて以来、亡くなる前日までこのお店に通っていた。亡くなる前日、女将から再度の来店を勧められたところ、あの世から来ますと残した逸話がある。店内はテーブル席と個室の座敷席を備えているので、会食にも最適だ。

汽素火

  • 東京都 / 秋葉原・人形町
  • 日本料理・天ぷら・そば
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
  • 汽素火
1/
洗練された佇まいで味わう日本料理の美学

東京メトロ・都営地下鉄それぞれの人形町駅から徒歩約1分の場所にある「汽素火」。店名の由来は海水と淡水が交わる汽水域だ。異なるものが混じり合うことで豊かさを生み出す場所という意味である。伝統的な日本料理の精神を受け継ぎながら、繊細さと大胆さを兼ね備えた世界観を表現している。料理は旬の走りと名残を意識した、日本人の感覚に訴えかける品揃え。店内は和の設えで茶室をほうふつとさせる。素材や料理だけでなく、調理の過程で立ち上る蒸気や火の佇まい、天ぷらを揚げる香ばしい音も一期一会の作品のように味わってほしい。