
《宮城編》
高台に立ち、広大な気仙沼湾を一望できる「サンマリン気仙沼ホテル観洋」。地下約1,800mから湧き出る深層天然温泉では、体を浮かせて入浴する浮遊浴を露天風呂や大浴場で満喫できます。お食事は三陸地方の海の幸をふんだんに取り入れた会席料理で、港町ならではの味覚を。一般社団法人が実施する温泉宿・ホテルのランキング企画にて、海の幸、絶景部門でも上位を獲得するなど、絶景と温泉、海の恵みを満喫できるホテルです。心もお腹も満たされる至福の“港町ステイ”をお愉しみください。
きのこや山菜、松茸、栗などの山の恵みをはじめ、解禁を迎えるカニや伊勢エビ、サンマなど、旬の食材をふんだんに取り入れた料理を味わえるのも秋ならではの贅沢です。料理人が素材の持ち味を丁寧に引き出した一皿や、地元ならではの調理法で仕立てた逸品など、宿だからこそ出合える美食も見逃せません。その土地で育まれた秋の恵みを存分に味わい、心満たされるひとときをお過ごしください。
全 3 施設
豊かな自然に囲まれた気仙沼湾の“港ビュー”が満喫できる「気仙沼プラザホテル」。当ホテル自慢の夕食では、カツオやマグロなど世界三大漁場である三陸沖で獲れた海の幸が堪能できるほか、スープとはひと味違う食感が愉しめる「フカヒレステーキ」といった宮城県気仙沼市ならではの料理をご提供しております。また、地下約1,800mから湧き出る深層天然温泉「気仙沼温泉」は、海の成分に似た食塩を含む塩辛い温泉で、国内でもめずらしい“浮遊感”が体験できるとご好評をいただいております。「温泉宿・ホテル総選挙2023」の「夕食自慢部門」「うる肌部門」において、東北エリアの1位はもちろん、全国エリアでもそれぞれトップ10とトップ5を受賞した当ホテルでゆっくりお寛ぎください。
宮城県松島町に位置する「ホテル絶景の館」は、日本三景・松島の穏やかな海と点在する島々を間近に望む、高台のロケーションにあります。刻々と変わる海の景色を眺めながら、ゆったりとしたひとときをお過ごしいただけます。自慢の天然温泉「松島温泉1号泉」はアルカリ性単純温泉で、肌にやさしく馴染む柔らかな湯ざわりが魅力。露天風呂付客室では、海と島々の絶景を眺めつつ、心地よい湯浴みをお楽しみいただけます。お食事は、松島の新鮮な海の幸や仙台牛をはじめとする地元の食材を用いた料理をご用意。松島の自然と景観に包まれた宿で、日常の喧騒を離れ、心身ともにリフレッシュする特別な時間をお過ごしください。