
《群馬編》
縄文時代から信仰される妙義山の巨石“轟岩”を御神体とし、日本武尊(勝利・成功の神)が祭られる。運気上昇、やる気・元気が出るパワースポットとして、多くの参拝者が訪れる。赤い鳥居をくぐると、高さ約20m、黄金の“だいこく様”大国主大神像が小槌の代わりに剣を持ち迎えてくれる。病や厄を払い福を招くと伝えられる。
朱色や黄色に染まる境内は、秋だからこそ出合える特別な癒やし空間。秋は例大祭などの歴史あるお祭りや特別公開、七五三のお参りなど、境内が華やぐ行事も盛りだくさんです。さらに、この季節しか手に入らない「秋限定の御朱印」や紅葉のライトアップなど、今だけの見どころが満載。澄んだ秋空のもと、歴史と四季の美しさを感じる参拝をお楽しみください。