茨城県の週間天気予報
近くの「たのしい」をみつける
茨城県は多彩で魅力溢れる!美しい海岸線や歴史ある城郭、絶景の水郷、温泉などが魅力。さらに親子で楽しめるテーマパークやアクティビティも充実。茨城で新たな発見や思い出をつくりませんか?


今、話題の場所にフォーカス!
わざわざ行く価値がある飲食店をピックアップ
やりたいことから選んで、最適なスポットをチェック!※グルメのみグルメ専用ページへ遷移します。
日帰りにぴったりなスポットや、期間限定イベントの情報をまとめ記事でご紹介。
カテゴリを選択する
指定なし
変更
エリアを絞り込む
絞り込む▸
小カテゴリを絞り込む
絞り込む▸
全24件:1−20件
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
茨城県|小美玉市
茨城県の空の玄関口・小美玉市の魅力が満載
「百里飛行場(茨城空港)」から車で約3分に位置する、農業や酪農が盛んな茨城県小美玉市のグルメ・特産品の販売はもちろん、遊具エリアやサイクルステーションを備えた観光拠点。2026年4月に地産地消の洋食レストランや、ドッグラン(入場無料)が新たにグランドオープンし、農産物直売所や物産館もリニューアルされて注目を集めている。
9:00~18:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:常磐自動車道石岡小美玉スマートICより約16分 電車:JR常磐線石岡駅より車で約22分 その他:茨城空港より徒歩約10分
茨城県|稲敷市
“夢むすび”の御利益で親しまれている神社
茨城県稲敷市に鎮座する「大杉神社」は全国約670社の総本宮であり、“あんばさま”の名で親しまれている。奈良時代の創建と伝わり、古くから厄除けや悪魔祓いの神として信仰を集め、現在は夢や目標成就を願う参拝者が全国から集う“夢むすび大明神”として人気が高い。極彩色の彫刻が施された社殿群は“茨城の日光東照宮”とも称される華やかさ。開運招福や金運向上の御利益に加え、競馬関係者やファンが参拝に訪れる末社「勝馬神社」も有名で、歴史と伝統、建築美、独自の信仰が融合したパワースポットだ。
8:30~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:首都圏中央連絡自動車道稲敷ICより約15分
茨城県|常総市
大切な思いを“一言”に込めて願いを結ぶ
“一言の願いでも必ず聞き届ける”と伝わる古社。809年(大同4年)、現れた“三岐の竹(みつまたのたけ)”に一言主大神(ひとことぬしのおおかみ)が降臨したことが起源となる。御祭神・一言主大神から、一度の参拝や一言の祈りであっても無駄にしないと御信託があり、良いことも悪いことも一言で解決する神、言葉の力をつかさどる神として、人々の心を引き付けてきた。広く澄んだ空気が流れる境内には歴史ある本殿や御神木が静かに佇み、参拝者はそれぞれの思いを胸に、願いの一言を託すために神前へと向かう。
8:30~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:常磐自動車道谷和原ICより約15分 電車:首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス・関東鉄道常総線守谷駅より車で約20分
茨城県|東茨城郡大洗町
明太子の見たい・知りたい・食べたいを凝縮
茨城県屈指の観光地・大洗で、明太子の老舗メーカー「かねふく」が運営する明太子専門のテーマパーク。一日5トンを超えることもあるという明太子が施設内の工場で生産されており、実際に作っている工程を間近に見学できる。出来上がったばかりの明太子を購入したり食べたりできるほか、明太子についてゲーム感覚で学べるギャラリーもあり、子どもはもちろん大人も楽しめると好評。周辺には「アクアワールド」といった人気スポットや、四季の花々が彩る国営ひたち海浜公園があり、観光ついでに立ち寄るのもおすすめだ。
売店:9:00~17:00※土・日・祝日は9:00~18:00、フードコーナー:9:30~16:30※土・日・祝日は9:30~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:北関東自動車道水戸大洗ICより約10分 電車:鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅より徒歩約20分
茨城県|鉾田市
芋師の誇りが息づくさつまいもの聖地
茨城県の名産であるさつまいもを、生産から加工・販売まで一貫して手がける「鹿吉」が運営する店舗。古き良き日本の和を感じる空間に直売店と食事処があり、さつまいもを使った御膳や甘味を味わえる。生産から加工まで、芋師の誠実な手仕事が息づく「総本店 鹿吉」。土から育て上げた素材の物語を、洗練された意匠に包まれた空間でひも解くことができる。美しく手入れされた日本庭園に癒やされつつ、滋味あふれる「芋煮御膳」のひとくちに驚き、売店やテラス席でその余韻を嗜みながら、心身を整えるひとときを過ごそう。
10:00~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:東関東自動車道茨城空港北ICより約16分、北関東自動車道・東水戸道路水戸南ICより約25分 電車:鹿島臨海鉄道新鉾線・鹿島神宮線鹿島旭駅より車で約6分
茨城県|ひたちなか市
茨城県|高萩市
スポーツカーから軽自動車までラインアップ
茨城県高萩市にあるレンタカー店「レンタカーズ SEiWA」は、非日常感を味わえるスポーツカーから家族やグループで利用できる乗用車、軽自動車まで多彩な車種がラインアップ。認証工場を所有し、自社整備した車を貸し出す。初心者でも乗れる車種も多く、AT車・MT車から選べるのも嬉しい。デートや友人とのドライブなど、シーンに合わせて楽しめる。車に関するあるゆるサービスも充実し、板金修理や整備、新車・中古車販売など、丁寧できめ細かな対応で地域の人々に親しまれている(高萩駅までの無料送迎有)。
9:00~18:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
電車:JR常磐線高萩駅より車で約10分※無料送迎有り
茨城県|龍ケ崎市
伝統の舞や祈りが息づく地域の守り神
茨城県龍ケ崎市に鎮座し、“龍ケ崎の鎮守さま”として親しまれている古社。1186年(文治2年)、「八坂大神」の分御霊を祀ったのが起源で、1577年(天正5年)に土岐胤倫によって現在の地へ遷座し、450年余りの伝統を今に受け継ぐ。御祭神として建速須佐鳴神(たけはやすさのをのかみ)とその妃神・奇稲田姫神(くしなだひめのかみ)が祀られ、健康祈願や家内安全を願う多くの参拝者が訪れる。毎年7月下旬に行われる「祇園祭」の最終日、夕刻に披露される神事「撞舞(つくまい)」は見逃せない。
9:00~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:首都圏中央連絡自動車道牛久阿見ICより約21分、阿見東ICより約24分 電車:関東鉄道竜ヶ崎線竜ケ崎駅より徒歩約9分
茨城県|稲敷郡
茨城県の新鮮な農産物や加工品の直売所
茨城県の河内町にある「河内町産業観光交流拠点施設 かわち夢楽」。地元の新鮮な野菜や米、加工品などが揃った「農産物等 直売所」や、精肉店と焼肉店が併設の「WO-29 Butchers」、レンタル自転車が充実した「サイクルステーション」、2階には、美味しいコーヒーやスイーツ、軽食が楽しめるカフェ「S☆Garage Coffee」があり、広い展望テラスからは田園風景が一望できる。さまざまなイベントも開催しており、買い物が楽しめる町の観光スポットとして多くの人でにぎわっている。
9:00~18:00※12月~3月は9:00~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:首都圏中央連絡自動車道稲敷ICより約18分 電車:関東鉄道竜ヶ崎線竜ヶ崎駅より車で約20分
茨城県|つくば市
手作りハムやソーセージを提供する直売施設
首都圏中央連絡自動車道つくば中央ICより車で12分の場所に立つ、素材と製法にこだわった手作りハムやソーセージを提供する直売施設「筑波ハム 直売所 つくば陣屋」。施設内ではガラス越しに工場の製造工程が自由に見学できるほか、店内のカフェ「BooCafe」では出来たての惣菜も味わえる。濃厚なヨーグルトや自家製チーズなどの乳製品はメディアでも取り上げられ、人気が高い。近隣農家から直送される新鮮な野菜や果物、地酒も取り揃え、筑波山観光の立ち寄りスポットとして、多くの来訪者に親しまれている。
10:00~18:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:首都圏中央連絡自動車道つくば中央ICより約12分 電車:首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス研究学園駅より車で約8分
茨城県|常陸大宮市
カヌーなどのアウトドア体験で茨城の大自然を満喫
茨城県の四季を多彩なアクティビティを通して満喫できる「ストームフィールドガイド」。草木が芽吹く春にはハイキング、水辺で涼やかに過ごす夏の清流アクティビティ、紅葉を眺める秋のキャンプ、冬はガイドのサポートのもとでサバイバル体験など季節ごとに自然を堪能できる。バーベキューやバレルサウナも一緒に楽しみたい。
9:00~19:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:常磐自動車道水戸北ICより約25分 電車:JR水郡線常陸大宮駅より車で約15分 バス:茨城交通バス各線「那珂川大橋」停留所より徒歩約4分
茨城県|つくば市
関東平野を見渡す筑波山に鎮座する古社
茨城県つくば市にそびえる筑波山を御神体とする、3000年以上の歴史を誇る古社。標高約877mの筑波山は男体山と女体山の2峰から成り、神代より続く関東屈指の霊峰として信仰を集めてきた。神社は山の中腹から山頂にかけて広大な境内を有し、関東平野を見渡す眺望が参拝者を迎える。御祭神に伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)を祀り、縁結びや夫婦和合、家内安全などの御利益で崇敬を集めてきた。自然と信仰が一体となった雰囲気に魅せられ、登山と参拝を兼ねて訪れる人も多い。
ご祈祷:9:30~16:00※10:00より1時間おきに斎行(土・日・祝日は9:30より30分おき)、授与所:9:30~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:常磐自動車道土浦北ICより約33分 電車:首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス線つくば駅より車で約34分
茨城県|高萩市
祈りをつなぎ続ける常陸国の守り神
茨城県高萩市に鎮座する由緒ある古社。985年(寛和元年)に石清水八幡宮から勧請し創建された。御祭神に応神天皇(おうじんてんのう)、神功皇后(じんぐうこうごう)、日女大神(ひめおおかみ)を祀り、必勝祈願・勝負運・出世・厄除け・安産など多彩な御利益で知られている。境内には国指定天然記念物の御神木・爺杉が立ち、パワースポット「結び石」や縁起の良い「梟(フクロウ)」のお参りができるなど見どころも多い。創建時から変わらず今も参拝者に親しまれ、四季折々の行事を通して地域がにぎわっている。
参拝:0:00~24:00※24時間営業、社務所:10:00~16:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:常磐自動車道高萩ICより約10分 電車:JR常磐線高萩駅より車で約10分、徒歩約30分
茨城県|古河市
伝統の舞が息づく歴史深い祈りの社
茨城県古河市に鎮座する「鶴峯八幡宮」は、1181年(養和元年)、源頼朝が「鶴岡八幡宮」から御神霊を勧請して創建したと伝わる由緒ある神社。江戸時代には日光街道の鎮守として旅人を見守り、現代も“足踏み祈願”やペット祈祷など、多彩な形で信仰を集めている。境内の神楽殿では、茨城県指定無形民俗文化財の「中田永代太々神楽」のほか「巫女舞」も奉納され、日本の伝統文化が間近に感じられる。参道の桜並木をはじめ、四季折々の自然に包まれた境内の雰囲気が、参拝の時間をより豊かに彩ってくれるだろう。
13:00~17:00※土・日・祝日は9:00~17:00、時期によって変動あり
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:東北自動車道羽生IC・首都圏中央連絡自動車道古河境ICより約20分 電車:JR東北本線・東武鉄道日光線栗橋駅より車で約7分
茨城県|石岡市
1300年超の時を地域とともに歩む古社
JR石岡駅から徒歩約17分の場所に鎮座する古社。7世紀頃、常陸国(現在の茨城県)に鎮まる神々を合祀する総社として建立された。境内には倭武天皇(やまとたけるのみこと)が座ったとされる「神石」が存在。“ヤマトタケル”が登場する漫画の作者・手塚治虫氏とのご縁から、キャラクターがあしらわれた授与品があることでも話題だ。また、石岡市民がひとつになって盛り上がる“石岡のおまつり”では、常陸國總社宮の例大祭に加え氏子町の伝統文化が継承され、地域の由緒ある神社として歴史と伝統をつないでいる。
9:00~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:常磐自動車道千代田石岡ICより約6分 電車:JR常磐線石岡駅より徒歩約17分
茨城県|鉾田市
茨城県鉾田市を拠点に心に残るバス旅を提供
茨城県鉾田市で観光バス事業をスタートさせ、約35年地域に根差し躍進する「昭和観光」。快適なバス旅行プランをはじめ、貸切バスや運転代行なども手がけて実績を重ね、地元で愛され続けている。大型バスや中型バス、小型バスを備え用途に合わせて提案。観光や町内旅行、冠婚葬祭の行事などで利用されている。日本バス協会が定める「貸切バス事業者安全性評価認定制度」認定事業者。ほかにも、毎年約10万個のLEDが輝くイルミネーションのイベントなども催し、鉾田市の冬の風物詩として人気を集めている。
8:00~18:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
茨城県|水戸市
茨城県出身の御英霊を奉斎する神社
茨城県水戸市有数の桜の名所、桜山に鎮座する「茨城縣護國神社」は、茨城県出身の幕末からの数々の戦没御英霊の御霊約6万柱を奉斎する神社で、地元県民の敬愛と尊崇の念が結集して創建された。緑豊かな境内は、花手水や平和と隆昌を願う多くの鎮魂碑、慰霊碑があり、散策におすすめ。参拝のあとには御朱印も授かりたい。日本三大庭園「偕楽園」に隣接し、四季折々の自然を楽しむことができ、春先は梅や桜、秋には紅葉などが美しく見どころのひとつ。毎年8月に催す奉納花火は夏の風物詩になっている。
9:00~16:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:常磐自動車道水戸ICより約20分 電車:JR・私鉄各線水戸駅より徒歩約30分 バス:茨城交通バス「桜山」停留所より徒歩約10分
茨城県|結城市
歴史と祈りが息づく結城市の総鎮守
茨城県結城市の「健田須賀神社」は、古代から鎮座する延喜式内「健田神社」と、鎌倉時代から結城家の氏神、また結城城の鬼門を守る社として信仰されてきた「須賀神社」が1870年(明治3年)に合祀(ごうし)されて誕生した神社。健は“健康”、須賀は“すがすがしく”に由来し、健康であらゆる災いを祓い、一年間をすがすがしく過ごせるよう願う健康除災のほか、病気平癒や厄除・方位除などの御利益でも知られており、多くの参拝者が訪れる。なかでも夏に行われる祇園祭”結城夏祭り“は、勇壮な神輿で有名だ。
9:00~17:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:東北自動車道佐野藤岡IC・首都圏中央連絡自動車道五霞ICより約40分 電車:JR水戸線結城駅より徒歩約10分 バス:結城市内巡回バス北部東ルート・北部西ルート「大町」停留所より徒歩約2分