小樽・積丹・ニセコ
旅色内のアクセスが多い順番にグルメをご紹介
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北海道/小樽・余市・キロロ
小樽茶屋 里
街角で頬張る産地ならではの焼きたての牡蠣
生きたまま届く北海道産の海鮮を味わえる店。外では屋台のような感覚で焼きものをつまみ、店内では「牡蠣そば」「牡蠣茶漬け」など産地ならではの食べ方が楽しめる。身が大きく食べ応えがある牡蠣は夏は生で、冬はその場で焼くあつあつをいただきたい。貝殻にたまるスープもまたごちそうだ。レモンやタバスコでアクセントを加えるのも良い。北海道・厚岸町産、釧路町仙鳳趾産、知内町産、サロマ湖産をはじめ時期によって異なる産地の味を食べ比べよう。“焼き”のもうひとつの主役はホタテ。旨味が凝縮された大粒を頬張りたい。
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北海道/小樽・余市・キロロ
くずし割烹 莟(つぼみ)
獲れたての魚介を目にも美しい和食で堪能
和食ひと筋30年の店主が作る和食を、カジュアルに堪能できる店。毎朝店主自ら漁師を手伝うために浜へ足を運び買い付けるという、小樽近海の旬の魚介を提供している。冬はニシンやアンコウ、夏はウニやイカなど季節ごとに変わる獲れたての海の幸を、楽しみに通う常連客も多い。味だけでなく見た目も美しい料理は、女性からも高評価。各種揃う焼酎も、料理との相性抜群だ。小樽旅行の際に立ち寄って、ちょっと贅沢な時間を過ごしてみては。
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北海道/積丹・古平・古宇
お食事処 みさき
無添加の絶品天然ウニを味わい尽くす
積丹の海岸を眺めながら、天然ウニが味わえる店。店主自ら早朝4時より漁に出てウニを獲り、帰港後すぐに殻を一つひとつ割って、丁寧に崩さぬよう身を取り出しているので新鮮そのもの。防腐剤を一切使用していない天然ウニの甘さは、口の中でとろけるように広がる。なかでも、6~8月しか食べられない、1日15食限定の「赤ばふん生うに丼」は絶品。また、ウニに留まらず、日々の仕入れによって変わる積丹の海の幸をたっぷりと味わえるのも魅力だ。店は、食券を購入し、出来上がったら取りに行くセルフサービススタイル。
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北海道/小樽・余市・キロロ
Lloyd'scoffee
湾岸を眺めながらガレットも楽しめるカフェ
ブレンドや手作りレモネード、ジェラートやパフェなどが味わえるカフェ。そば粉で作るガレットには期間限定のメニューがあり、ランチや食事に人気だ。売店では5種類のコーヒードリップバッグと、10種類以上の紅茶のティーバッグが購入できる。
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北海道/ニセコ・蘭越
Pi-kan rollpizza.
北海道・ニセコ町ならではのロールピザ
観光名所である道の駅「ニセコビュープラザ」から車で約3分とアクセスしやすいロールピザ専門店。林だった土地を自ら開拓し、農園からスタートしたというお店では、独自のロールピザが人気を集めている。ロールピザは、寒さが厳しい冬でも冷めにくく、熱々のチーズが伸びるピザを提供したいとの思いから誕生した。北海道産小麦と天然酵母、羊蹄山の湧水を使い、独自の製法で仕上げた生地は、巻くことで旨味が凝縮。ソースは地元・ニセコ町の契約農園から化学肥料や農薬を使わずに育ったトマトを仕入れ、自家加工した逸品だ。
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