- 日帰り
長崎の観光名所を巡る 母娘2人で日帰り旅
諫早、大村(長崎県)
予算:4,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2024/08/08
「短い滞在だけど、母の出身地・長崎の名所を巡りたい」というご要望にお応えしたのがこちら。長崎空港から1時間以内で、大村市の特産物が揃う「おおむら夢ファーム シュシュ」に到着!地産地消メニューをバイキングで楽しんだら、玖島(くしま)城跡の外堀を利用した「大村公園」をお散歩♪

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 地元で採れた野菜や果物を濃厚なジュレにした「飲むジュレ」が人気! なめらかでとろりとした新食感のスイーツです。スポット間の移動中にも、手軽に飲めるのが嬉しいポイント
- ★ ほかにも、長崎和牛100%使用のジューシーなハンバーグが人気。1個ずつ真空パック包装されているので、ご自宅のお土産にもピッタリです

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 大村産の最高級牛・豚肉と、地元産の野菜が堪能できるバーベキューやバイキングをどうぞ。地産地消を目指すレストランだからこそできる価格で鮮度のいい食材が味わえますよ
- ★ もともとはぶどう畑だった場所を改装し、現在の店舗にしたとか。本物と見違えるようなぶどう棚の下で、伸び伸びと好きなだけ味わいましょう

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 大村藩の城だった玖島(くしま)城跡の外堀を利用し、陸上競技場や野球場、テニスコートも擁する総合公園です
- ★ 春にはお花見スポットとして多くの人でにぎわうスポットで「日本さくら名所100選」に選ばれました。園内に咲く「オオムラザクラ」は、一つの花に60枚から200枚の花びらが付く国の天然記念物。優雅な色合いとボリューム感のある花を見に、春に再訪するのもおすすめ

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 江戸時代には大村藩の藩庁として使われ、明治維新まで存続したお城。1614年(慶長19年)には2代藩主・大村純頼によって拡張・改修されますが、この際に加藤清正による指導を受けたとされる、美しい扇の勾配をもつ石垣が見事です

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 1992年(平成4年)に再建された「板敷櫓」。玖島城に来たなら眺めておきたい建築
- ★ この辺りの地名を板敷ということからその名が付けられており、大村湾を望む展望の名所です。6月には花がきれいに咲くので時期をずらして行くのもおすすめです
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