Plan No.402
- 日帰り
三島から箱根へ日帰りで あじさいを訪ねて女子旅
三島(静岡県)、箱根(神奈川県)
予算:3,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2024/04/12
三島スカイウォークで咲き誇る13,000株のあじさいや、箱根登山鉄道の車窓から色鮮やかなあじさいを日帰りで楽しむ旅はいかがでしょうか? 天気が良ければ富士山や芦ノ湖の絶景もあわせてお楽しみいただけます!
こんな旅気分の人におすすめ
スタートはここ!

SPOT.1
三島スカイウォーク(南エリア)

SPOT.2
三島スカイウォーク(北エリア)

SPOT.3
ふろっくー 福時計 ー

SPOT.4
森のキッチン

SPOT.5
元箱根港

SPOT.6
箱根神社
三島駅から三島スカイウォークまでのバス時刻表はコチラ▶バス時刻表
三島駅

泉よしかのおすすめポイント
- ★ 南エリアで入場チケットを購入して吊り橋を渡ります。富士山の眺めが良いのは有料エリア内! 橋の手前に展望スポットがあるので、渡る前にぜひ登ってみましょう
- ★ しっかりした吊り橋なのでそれほど揺れませんが、下から風が吹き上げるとドキドキするかも
- ★ 橋と並行してジップラインのロープが渡っているので、橋の上からジップラインを体験している人の姿が見えるかもしれません

泉よしかのおすすめポイント
- ★ 北エリアの散策路には、珍しい品種を含めた205品種13,000株のあじさいが花を咲かせます。見ごろは例年6月中旬~7月中旬
- ★ 特に注目すべきあじさいは、三島スカイウォークオリジナル品種の「スカイウォーク」。ここでしか見られません!
- ★ 北エリアの新しいカフェ「SKYWALK SOFTCREAM」で、富士山麓の牧場「いでぼく」が開発した珍しいそら色のソフトクリーム「そらソフト」が食べられます

泉よしかのおすすめポイント
- ★ フラッシュを焚かなければ写真撮影が可能。動物たちがびっくりするような行動は控えて楽しんでください
- ★ 神秘的なシロメンフクロウなど、 大小さまざまな種類の15~20羽のフクロウに出合えます。フクロウに触れるときは、手のひらではなく手の甲でそっと撫でてあげて
- ★ ハリネズミやロップイヤー(垂れ耳うさぎ)など、抱っこできる動物もいます。抱っこしたい時はスタッフにお願いしてくださいね

泉よしかのおすすめポイント
- ★ 地元産の箱根西麓三島野菜を使った「季節野菜カレー」、ジューシーな箱根山麓豚を使った「箱根山麓豚カレー」、その箱根山麓豚と三島馬鈴薯(メークイン)使用のホクホクコロッケをトッピングした「みしまコロッケカレー」などどれもオススメですが、悩んだら全部盛りの「三島ブランドカレー」を選ぶのも手
- ★ 「森のキッチン」はバス停から近いところにあるので、次への移動も楽ですよ。バスの発車時刻をチェックしてから食事をすれば、より安心ですね

泉よしかのおすすめポイント
- ★ 晴れていれば箱根の代表的な絶景・芦ノ湖に浮かぶような朱塗りの鳥居と富士山という景色を見ることができます。湖岸に沿って少し南に歩いてみると、より富士山の見える範囲が大きくなります

泉よしかのおすすめポイント
- ★ ご祭神は箱根大神(ハコネノオオカミ)。箱根大神とは瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)、木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)、彦火火出見尊(ヒコホホデミノミコト)三柱の総称です
- ★ 境内に九頭龍神社新宮も鎮座しているので、こちらも併せてお参りを
- ★ 芦ノ湖の湖上に建つ神秘的な平和の鳥居は、人気の記念撮影スポット。並んで撮影の順番を待ちましょう

泉よしかのおすすめポイント
- ★ 多くのお客さんがあじさいの季節に乗るのを楽しみにしている登山鉄道です。「モハ1形」や「モハ2形」といったかわいらしいクラシックな車両から、「3000形」「3100形」のような窓が大きく座席も快適な新型の車両まで、どの電車が来るかもお楽しみ
- ★ 急こう配を上り下りするため、スイッチバックします。その度に進行方向が変わるところも登山電車らしいですね
- ★ あじさいの季節は暗くなるとライトアップされます。あえて遅い時間に乗って、ライトアップされた幻想的なあじさいを見るのもオススメ!
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