【初心者向け】グランピングってなに?その魅力を徹底解説&関東のおすすめ施設も紹介!

2025/07/13

【初心者向け】グランピングってなに?その魅力を徹底解説&関東のおすすめ施設も紹介!

近年、よく耳にする「グランピング」は、自然の中で快適に過ごせることから、アウトドア初心者やファミリー層にも人気が高まっています。しかし、初めてグランピングに挑戦する際には、どんな準備が必要なのか、何を持っていけばいいのかなど、分からないことも多いのではないでしょうか。そこで、この記事では、グランピングの魅力や種類、準備と持ち物、そして関東のおすすめ施設などを初心者向けに分かりやすく解説します。この記事を読めば、初めてのグランピングでも安心して楽しめること間違いなし!さあ、あなたも快適で贅沢なグランピング体験に出かけましょう。

グランピングとは

グランピングの定義

グランピングとは、「グラマラス(Glamorous)」と「キャンピング(Camping)」を組み合わせた造語です。ホテルのような豪華さを備えながら、自然の中でキャンプのような体験ができる、快適なアウトドアスタイルです。キャンプのイメージとは異なり、冷暖房完備の快適な空間で、贅沢な食事やアクティビティを満喫できます。

グランピングの魅力

グランピング最大の魅力は、 「自然の中での非日常体験と快適さの両立」です。大自然の中でゆったりと過ごしながら、贅沢な時間を満喫でき、テント設営や火起こしなどの手間がないため、アウトドア初心者でも気軽に挑戦できる点が人気です。また、施設によっては、地元食材を使ったBBQや、温泉、サウナ、ヨガなどのアクティビティも用意されており、特別な思い出作りに最適です。星空の下で語らう夜、鳥のさえずりで目覚める朝など、自然と一体になった体験は、日々の喧騒を忘れさせてくれます。

グランピングとキャンプの違い

グランピングとキャンプの大きな違いは、快適さと手軽さにあります。キャンプはテント設営や食事の準備など、自分で行う必要がある一方、グランピングはそれらの手間が省かれています。また、キャンプはDIY要素が多く、自然と一体になることを重視しているのに対し、グランピングは手軽で快適に自然の中で過ごすことを目的としています。そのため、自然を満喫したいけれど、不便さは避けたいという人にとって、グランピングは最適な選択肢と言えるでしょう。

グランピング施設の種類:コットンテント型

コットンテント型

コットンテント型の特徴と魅力

コットンテントは通気性と保温性に優れ、自然の中で快適に過ごせるのが魅力です。おしゃれな外観も人気で、SNS映えも抜群。自然との一体感を感じながら、ゆったりとした時間を過ごせます。

コットンテント型の設備

施設によって異なりますが、ベッド、テーブル、椅子などの基本的な家具に加え、冷暖房や照明を完備している場合が多いです。

関東のおすすめコットンテント型グランピング

  • クスクスグランピング真鶴

    神奈川県|足柄下郡

    東京から約90分のJR真鶴駅から近いグランピング場

    神奈川県・真鶴町の海と山に囲まれ、美しい自然に恵まれたグランピング場。ドッグランを備えるなど、ペットも含め子どもから大人まで満喫できるコンテンツが充実している。子どもが体験学習に参加できるプログラム「キッズクラブ」もあり、その間大人は子どもを預け自由に行動が可能。美しい夜景や料理も好評で、アットホームな雰囲気のため、宿泊者同士でキャンプファイアを囲んで交流が深められ、スタッフとの会話も愉しめる。

    住所:神奈川県足柄下郡真鶴町岩812-8

    アクセス:電車:JR東海道本線 真鶴駅から車で約6分、徒歩約17分 車:東名高速道路 秦野中井ICから約45分

  • 和心村ー猫と自然に癒される古民家グランピング

    千葉県|富津市

    房総の自然に囲まれた自由度の高い体験型グランピング

    都心から約70分の場所に位置する、千葉県富津市の豊かな自然に囲まれたグランピング施設。築200年を超える古民家を再生し、伸びやかに暮らす人懐こい猫や犬、ヤギ、烏骨鶏たちと直接触れ合いながら癒やしの時間が満喫できる。歴史ある日本家屋や長屋門、北欧テントなど多彩な客室を備え、ゆったりとした滞在をサポート。たき火体験や星空観察などのアクティビティも充実しており、カップルから家族連れまで人気が高い。

    住所:千葉県富津市高溝14

    アクセス:車:館山自動車道 富津中央ICから約15分、JR内房線 上総湊駅から約15分※送迎あり

グランピング施設の種類:ドームテント型

ドームテント型

ドームテント型の特徴と魅力

ドームテントは、その独特の形状が非日常感を演出します。広々とした空間で、開放的な気分を味わえるのが魅力です。

ドームテント型の設備

コットンテント型と同様に、ベッドやテーブル、椅子などの基本的な家具が備え付けられています。冷暖房完備の施設も多く、快適に過ごせます。

関東のおすすめドームテント型グランピング

  • 山屋蒼月

    群馬県|前橋市

    関東平野のきらめく夜景を望む極上の湯浴みに癒される

    赤城高原に佇む「山屋蒼月」は、深い森に囲まれた隠れ宿。5千坪の広大な敷地には情緒あふれる日本庭園、本館「月の彩り」、湯殿、離れ客室「観月」「浮月」「朧月」、別館「月あかり」、2019年4月オープンの別邸「月のせせらぎ」が点在する。敷地内に赤城高原温泉の源泉を有し、開放的な大浴場、川の流れを引き入れた庭園露天風呂に、専用露天風呂を備えた客室も完備。関東平野を茜色に染める夕陽や、幻想的な月が浮かぶ関東平野の夜景を眺めつつ、非日常の湯浴みを心ゆくまで堪能しよう。

    住所:群馬県前橋市苗ケ島町1432-2

    アクセス:電車:東武桐生線 赤城駅からタクシーで約25分  車:関越自動車道 赤城ICから約40分

  • 里楽巣FUJINO

    神奈川県|相模原市

    都心から好アクセスの自然のなかで贅沢なグランピング

    相模湖ICから車で約12分、自然豊かな藤野の山懐に抱かれたグランピングゲストハウス「里楽巣」。山並みを望む広々とした専用デッキに設置されたドーム型テントは、約28平米の広さを持つラグジュアリーな空間だ。テントは和洋の2タイプから選べ、いずれもゆったり寛げる。食事はシェフ監修の季節の料理をスタッフが届けるスタイルで、夕食は「里楽巣コース」と「皆でワイワイ!BBQコース」の2種類から選択できる。専用デッキで愉しめるアクティビティも充実しており、日常の喧騒から離れて心静かに憩いの時間が過ごせる。

    住所:神奈川県相模原市緑区牧野4611-1

    アクセス:電車:JR中央本線 藤野駅から車で約8分 車:中央自動車道 相模湖ICから約10分

  • WHITE LAMP グランピングリゾート那須

    栃木県|那須郡

    那須高原でワンランク上のグランピング女子旅を

    那須高原の自然に囲まれながら、洗練された北欧テイストのドーム型キャビンでグランピングを満喫。キャビン横には専用の「全天候型BBQステーション」や焚き火用スペースを備え、完全プライベート空間でリゾートステイを愉しめる。周辺には人気スポットが揃い、「那須サファリパーク」は徒歩圏内、「南ヶ丘牧場」「那須高原りんどう湖ファミリー牧場」などが車で約10分圏内。おしゃれな有名カフェも点在し、カフェ巡りにも最適だ。

    住所:栃木県那須郡那須町字高久乙3812-1

    アクセス:バス:那須塩原駅西口より路線バスにて乗車約32分、那須サファリパーク入口から徒歩約6分 車:東北自動車道 那須ICから約11分

  • Nenn NASUKOUGEN

    栃木県|那須郡

    グランピングと温泉を一緒に愉しめるリゾート施設

    栃木県を代表する観光地・那須に広がる、5種類全17棟のドームテントを備えたグランピングリゾート施設。ニーズに合ったテントを選択でき、全テントに冷暖房・床暖房を完備しているので、一年を通して快適なステイが叶う。温泉地としても有名な那須らしく、敷地内に湧く温泉をはじめ、2種類のサウナを堪能できるのも嬉しい。自然のなかで体を動かしたあとは、ゆったりと温泉に浸かって、日頃の疲れをりリフレッシュしてみては。

    住所:栃木県那須郡那須町高久甲5461-1

    アクセス:電車:JR東北本線・東北新幹 那須塩原駅から車で約35分 車:東北自動車道 那須ICから約7分

  • Morethan Paradise

    埼玉県|秩父郡

    大自然のなか荒川を見下ろす絶景に立つドームテント

    山々に囲まれた自然豊かな埼玉県・長瀞町に、グランピングが愉しめるドームテントが3張り立つ。直径約7mのドームテントとバーベキュースペース、トイレ、シャワー、洗面設備が各サイトに設置され、3組限定でゆったり過ごせる環境だ。シモンズ社製のセミダブルベッド4台と簡易寝具があり、最大6名で宿泊が可能。エアコン、Wi-Fiが完備され、アクティビティガイドのスタッフが細やかでアットホームなサポートをしてくれる。

    住所:埼玉県秩父郡長瀞町矢那瀬816-1

    アクセス:電車:秩父鉄道 波久礼駅から徒歩約28分※無料送迎あり(要予約) 車:関越自動車道 花園ICから約20分

  • 軽井沢グランピング GranClasse

    群馬県|甘楽郡

    軽井沢の自然と一体化するような贅沢を味わう

    夕食と朝食が、すべてのプランにセットで付く「軽井沢グランピング GranClasse」。ウッドデッキに隣接したスペースで行うディナーでは、シェフが厳選した国産牛や地場産野菜がいただける。バーベキューで提供されるお肉がグレードアップされる「Luxury tent」の宿泊もおすすめ。オプションのたき火とマシュマロセットを追加すれば、大人の“チルタイム”が過ごせる。ウエディングにも対応している施設だ。

    住所:群馬県甘楽郡下仁田町西野牧和美沢12154-65

    アクセス:電車:JR北陸新幹線・しなの鉄道しなの鉄道線 軽井沢駅から車で約10分 車:上信越自動車道 碓氷軽井沢ICから約5分

  • ISUMI Glamping Resort & Spa SOLAS

    千葉県|いすみ市

    いすみ市の星空を堪能できる北欧風の宿泊施設

    千葉県いすみ市にある、北欧スタイルのグランピング施設「ISUMI Glamping Resort & Spa SOLAS」。いすみ市は南と東が海に面しており、施設が適度な高台に位置するため、空が暗く澄み、満天の星を一年中眺めることができる。地元の海で獲れた海産物やジビエを堪能できる自慢のバーベキューや、開放的な大浴場と露天風呂、フィンランド式サウナで日頃の疲れを癒やし、心身ともにリフレッシュする時間を過ごせる。広々とした敷地はプライベート空間が保たれているので、自分だけの時間を味わおう。

    住所:千葉県いすみ市釈迦谷1610-1

    アクセス:電車:JR外房線・いすみ鉄道いすみ線 大原駅から車で約10分※無料送迎あり(要予約、先着順) 車:首都圏中央連絡自動車道 市原鶴舞ICから約40分

グランピング施設の種類:ツリーテント・ツリードーム型

ツリーテント・ツリードーム型の特徴と魅力

ツリーテント・ツリードーム型は、木の上に設置されたテントで、まるで秘密基地のようなワクワク感を味わえます。地上とは違った視点から自然を眺められるのも魅力です。

ツリーテント・ツリードーム型の利便性

アクセスが少し難しい場合もありますが、その分、プライベート感と特別な体験を得られます。

関東のおすすめツリーテント・ツリードーム型グランピング

  • MORINEAL VILLAGE 那須高原(旧ドムアップキャンプビレッジ那須高原)

    栃木県|那須郡

    空中のドームテントで過ごす今までにないキャンプ体験

    栃木県・那須町のほぼ真ん中にある約5,000坪の静かな森に、一日限定3組という贅沢なキャンプ場。大がかりなテント設営は不要で、サイトに着いた瞬間からキャンプが始められるので、初心者も手軽に利用できる。テント内には、家具や快適に過ごすための設備が整っており、グランピングでは物足りないが、キャンプでは不安という人にもぴったり。オプションの薪ストーブ付きのタープセットを付ければ、冬でも温かく過ごせるだろう。

    住所:栃木県那須郡那須町高久丙4-6

    アクセス:電車:JR東北本線・東北新幹線 那須塩原駅から車で約30分 車:東北自動車道 那須ICから約12分

グランピング施設の種類:コンテナ・トレーラー型

コンテナ・トレーラー型

コンテナ・トレーラーハウスの特徴と魅力

コンテナやトレーラーハウスを改造したグランピング施設は、 スタイリッシュなデザインと快適さが魅力です。コンパクトながらも必要な設備が整っており、機能的な空間で過ごせます。

コンテナ・ トレーラー型施設の利便性

移動可能なため、さまざまな場所に設置できるのが特徴です。

グランピング施設の種類:バンガロー、キャビン型

バンガロー、キャビン型

バンガローやキャビン型は、木造の小屋で落ち着いた雰囲気が人気です。シンプルながらも温かみのある空間で自然を満喫でき、施設によって異なりますが、基本的な家具や寝具は揃っています。

グランピング施設の種類:コテージ、ロッジ、ヴィラ型

コテージ、ロッジ、ヴィラ型

コテージの快適さと設備

コテージは、一戸建ての宿泊施設で、広々とした空間と充実した設備が魅力です。キッチンやバスルーム、リビングルームなどが完備されており、まるで別荘のようにくつろげます。

ロッジやヴィラの高級感

ロッジやヴィラは、より高級感のあるグランピング施設です。プライベートプールやジャグジー、専用シェフによる食事など、贅沢なサービスを提供している施設もあります。

  • THE LAKOTAN

    千葉県|夷隅郡

    大自然とともに過ごす至福のひとときを満喫

    千葉県外房エリアの森に立つ、大自然と溶け込むようにデザインされたラグジュアリーな貸切ヴィラ。日本家屋と北欧家具の美しい調和が愉しめ、木のぬくもりと自然光が作りだす静けさが心地良い客室からは、広い庭や竹林を眺めることができる。「ラコタン スイート ヴィラ」「プレミア スイート ヴィラ」「ヒラキ スイート ヴィラ」があり、自然のなかで豊かに流れる時間と非日常の感覚に、存分に癒やされることができるだろう。

    住所:千葉県夷隅郡大多喜町平沢1616-2

    アクセス:車:首都圏中央連絡自動車道 市原鶴舞ICから約35分 バス:小湊鐵道バス 「大多喜車庫」停留所から車で約18分※送迎あり

  • ISUMI Glamping Resort & Spa SOLAS

    千葉県|いすみ市

    いすみ市の星空を堪能できる北欧風の宿泊施設

    千葉県いすみ市にある、北欧スタイルのグランピング施設「ISUMI Glamping Resort & Spa SOLAS」。いすみ市は南と東が海に面しており、施設が適度な高台に位置するため、空が暗く澄み、満天の星を一年中眺めることができる。地元の海で獲れた海産物やジビエを堪能できる自慢のバーベキューや、開放的な大浴場と露天風呂、フィンランド式サウナで日頃の疲れを癒やし、心身ともにリフレッシュする時間を過ごせる。広々とした敷地はプライベート空間が保たれているので、自分だけの時間を味わおう。

    住所:千葉県いすみ市釈迦谷1610-1

    アクセス:電車:JR外房線・いすみ鉄道いすみ線 大原駅から車で約10分※無料送迎あり(要予約、先着順) 車:首都圏中央連絡自動車道 市原鶴舞ICから約40分

初心者におすすめの施設

初心者におすすめのグランピング施設の種類

グランピング初心者は、設備が充実していて、サポート体制が整っているコテージ型や、トレーラーハウス型、ドームテント型がおすすめです。これらの施設は、快適性が高く、初心者でも安心して過ごせます。

初心者におすすめのポイント

初心者の方は、 アクセスの良さ、食事付きプランの有無、スタッフのサポート体制などを確認して施設を選びましょう。また、口コミサイトなどを参考に、施設の雰囲気やサービス内容を事前に調べておくのもおすすめです。

グランピングの準備と持ち物

基本的な持ち物

着替え、洗面用具、タオル、虫除けスプレー、日焼け止め、常備薬などは必須です。

季節ごとの持ち物

夏は水着、帽子、サンダル、冬は防寒着、手袋、マフラーなど、季節に合わせた服装を用意しましょう。

グランピングを楽しむおすすめ便利グッズ

ランタン

ランタン、ポータブルスピーカー、カメラ、双眼鏡などがあると、グランピングをより楽しめます。

グランピング前の準備と注意点

事前の施設確認

予約前に、施設の設備、アメニティ、食事の有無、アクティビティなどを確認しておきましょう。

天候への対策

雨天時の対策として、レインウェアや防水バッグを用意しておきましょう。

食材や飲み物の準備

施設によっては、食材や飲み物の持ち込みができない場合があるので、事前に確認が必要です。

グランピング体験をより楽しくするコツ

食材の準備と施設側の提供サービス

施設で提供される食事プラン

多くのグランピング施設では、BBQ食材やコース料理などの食事プランが用意されています。

自分で準備する食材の選び方

食材を持ち込む場合は、下ごしらえ済みのものや、簡単に調理できるものを選ぶと便利です。

BBQやアウトドア料理の楽しみ方

BBQグリルやダッチオーブンなどを利用して、アウトドア料理を楽しむのもおすすめです。

アウトドア初心者向けのアドバイス

初めてグランピングをする方は、必要な持ち物や注意点などを事前に調べておきましょう.

グランピングならではの楽しみ方

露天風呂や温泉施設の利用

多くのグランピング施設には、露天風呂や温泉施設が併設されています。

サウナでととのい時間

サウナで汗を流し、自然の中でととのう時間もおすすめです。

共用施設での交流

ほかのグランピング利用者との交流も楽しみのひとつです。

自然体験アクティビティ

施設が提供する自然体験アクティビティに参加してみましょう。自然散策、バードウォッチング、星空観察など、手軽に楽しめる自然体験プログラムが用意されていることが多いです。これらのプログラムに参加することで、自然の魅力を再発見できるでしょう。

まとめ

この記事では、グランピング初心者に向けて、その魅力や準備、持ち物、施設の種類、そして関東のおすすめ施設などを詳しく解説しました。グランピングは、自然を満喫しながら快適に過ごせるアウトドアスタイルで、キャンプの経験がない方でも気軽に挑戦できます。必要な持ち物や準備をしっかり行い、自分に合った施設を選ぶことで、より充実したグランピング体験となるでしょう。関東には魅力的なグランピング施設が多数存在するので、この記事を参考に、ぜひ最高の思い出を作ってください。

旅色編集部 ふかい

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記事企画・監修:旅色編集部 ふかい

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