- 1泊2日
- 2日目
阿寒湖畔の絶景を楽しむ 大自然と文化に触れる旅
阿寒湖(北海道)
予算:30,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2023/01/25
北海道の雄大な自然を堪能できる阿寒湖周辺エリアへ。アイヌの文化や生活を体感し、阿寒湖名物のワカサギをいただいて、夜はまるで阿寒湖に浸かっているような気分になれる温泉で日々の疲れを癒やします。翌日は、阿寒の森を散策したり、砂湯で童心に返ったり。大自然の中で思いっきり気分転換しましょう。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 遊歩道を15分ほど歩くと、「ボッケ」と呼ばれる場所に着きます。ボッケとはアイヌ語で「煮え立つ場所」という意味で、地下から熱い泥が火山ガスとともに噴き出す光景を見ることができます。また、阿寒湖温泉街に隣接しているにもかかわらず、豊かな自然を有する探勝路はエゾリスやオオアカゲラ、クマゲラなど多くの野生動物を見つけることもできるのだとか
- ★ 森林浴をしながら阿寒の森を手軽に楽しめる散策路なので、朝の散歩にもぴったりですよ

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 阿寒摩周国立公園阿寒地区の豊かな自然をメインに展示しているほか、アイヌ文化の紹介も行っている「アクティビティサロン」、阿寒地域で見られる哺乳類や鳥類、植物等が検索できる「データベースサロン」、施設裏の森に面して配置されている暖炉と動物の木彫りがあるゆったとしたスペース「憩いのサロン」など、阿寒湖の自然に触れられる展示が盛りだくさんです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 砂を掘ったらお湯が出るという貴重な場所。この一帯は温泉熱で暖かいため、厳寒期でも凍らないのだとか。お好みのサイズの露天風呂や、足湯を作って楽しんでみてください
- ★ 冬には渡り鳥のオオハクチョウが羽を休めに来るため、観察しながらの休憩もできますよ

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ JR川湯温泉駅の駅舎を利用したレストラン。旧国鉄時代から利用されてきたアンティークな駅舎は趣があり、貴賓室として使われていたという室内もとても温かな雰囲気。看板メニューは、2日間じっくりと煮込んで作るビーフシチュー。デミグラスソースをたっぷり使ったハヤシライスハンバーグライスもおすすめです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 夏も冬も摩周湖が楽しめる唯一の展望台。摩周岳を右手に、カムイシュ島を左手に眺めることができ、摩周岳への登山口でもあります

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 釧路の特産がそろう「阿寒マルシェ」や、毎年冬の時期に200羽を超えるタンチョウが舞い降りる「阿寒国際ツルセンター グルス」、約600点を収蔵する「釧路湿原美術館」、絶景の中でのびのびプレーできる「パークゴルフ場」など買い物や観光、レジャーまで楽しめるスポットです
- ★ 釧路の自然の恵みが味わえる「レストラン鶴」では、阿寒もみじ・阿寒ポーク・阿寒黒和牛・阿寒モルト牛などの地元の名産をいただくことができますよ
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