- 1泊2日
- 1日目
純喫茶や観光地をぐるり 松本でレトロな女子旅
松本(長野県)
予算:26,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2023/01/23
「喫茶店が好きな女子3人旅で、観光地やローカルな場所にも行きたい」というご要望にお応えしたのがこちら。松本城の城下町として栄えた長野県松本エリアは、レトロな建築や純喫茶の宝庫。SNSで話題の「タヌキケーキ」や「モカパフェ」で癒されたら、「松本市美術館」にもレンタサイクルでGO!
ハローサイクリング(シェアサイクル)

ハローサイクリング(シェアサイクル)
松本市が実施するシェアサイクルサービス。市内20ヶ所以上に専用駐輪場があり、100台以上の電動アシスト付き自転車が導入されているので、使いたいときに気軽に利用できる。アプリをダウンロードすれば、24時間365日利用可能。

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 会員のご登録をいただくと全国で利用できるシェアサイクリングサービスです。返却は「HELLO CYCLING」のステーションであればどこでも可能です

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ ヨーロピアンな作りのレトロな喫茶店で席数が多く4人席などもありますが、土日には行列ができることも。予約不可なので早めに入店するのが吉
- ★ 人気の「モカパフェ」はほんのりビターなコーヒーアイスと、甘めながらさっぱりしたバニラアイスが最後まで飽きさせない味わいです

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 手焼せんべい屋さんの「雷神堂」や、たこ焼きや焼き鳥のお店「左門」など、通りには食べ歩きにピッタリなお店が軒を連ねます
- ★ 女鳥羽川(めとばがわ)の縄のように長い土手から始まった通りで「縄手通り」という名称になったとかか。別名「カエルの町」とも呼ばれていて、町にはカエルの石像や置物がたくさん!

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 昭和8年創業の松本市内で一番古い老舗の洋食店
- ★ オムライスの上にカツを乗せてソースをかけた福井県越後市の名物「ボルガライス」がいただけるので、こちらも要チェック!

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 明治時代に、神道(しんとう)として神社で、四つの神様が祀られていることから、その名が付けられたそう。縁結びにご利益があるパワースポットとして有名です
- ★ 秋には、紅葉スポットとして市民の憩いの場となっています

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 天守のライトアップは日没~22:00まで。年間を通じて天守のライトアップを行っています

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ “松本B級グルメ”として注目を集める「山賊焼き」はご存知ですか? 鶏もも肉やむね肉を生姜やニンニクの効いたタレに漬け込み、片栗粉をまぶして衣はサクサクに中はジューシーな一品
- ★ 信州名物の「馬刺3種盛合せ」は、赤身、トロ、タンの3種が少しずつ楽しめる人気メニュー。ニンニクではなく生姜醤油でいただくのが信州スタイルです

旅色コンシェルジュ・深井のおすすめポイント
- ★ 松本市内の観光にピッタリな好立地のホテル。無料のレンタサイクル(5台)が用意されているので、自転車の空きがあれば翌日使ってみるのもおすすめ
- ★ 朝食バイキングがおいしいと評判です。大正11年創業の地元を代表する老舗「小松パン」から取り寄せているというパンも美味!
Shoko Okai
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