- 1泊2日
- 1日目
ダイヤモンド富士が見られる富士川町へ!北杜でサイクリングも
富士川、清里(山梨県)
予算:19,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2026/02/02
自然と歴史を感じるプランをご紹介。1日目は、「ダイヤモンド富士」が見られる展望台や富士見百景に指定される「平林の棚田」、その近くの「氷室神社」などを訪れます。2日目は清里でサイクリング! 富士川町の風を感じながら親子でリフレッシュ旅に出かけませんか。
道の駅富士川

ARURA

大柳川渓谷(おおやながわけいこく)

髙下ダイヤモンド富士スポット

平林の棚田

氷室神社

スパティオ小淵沢
道の駅富士川
道の駅富士川
展望台からは甲府盆地を見下ろせる
人気メニュー「みみほうとう」

様々な果物や野菜が手に入る直売所
「富士川龍門」のモニュメント
山梨のご当地土産も
山梨県の富士川町にある「道の駅富士川」は、新鮮な地野菜や果物を購入できる直売所があり、地域の人々も利用する人気のパーキングエリア。オリジナル商品や山梨を代表する物産品を豊富に取り揃えている。富士川町を見渡せる展望デッキは、甲府盆地を望める絶景スポット。イベント開催も多くいつ訪れても楽しめる。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 地元民にも人気がある直売所では、山梨の野菜やフルーツを豊富に取り揃えています
- ★ 施設内にある「富士川キッチン」では、ご当地の旬の食材を使った季節限定メニューなどが楽しめますよ。イベントも開催されているので、詳細はHPをご確認ください

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 店名の「ARURA」は「~あるでしょう?」と言うときの甲州弁「~あるら?」から、富士川には“バウムクーヘンがあるら!(あるじゃないか)”という意味を込め、名付けられたそう。地元の食材をたっぷり使用した絶品バウムクーヘンはお土産にもぴったり

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 遊歩道散策の所要時間は、およそ1時間30分。竜仙橋、途中にテラスのある竜神橋など、10本の吊橋や数々の美しい滝を眺めながら、自然に癒やされましょう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 髙下地区は「日出づる里」とも呼ばれ、その富士の眺望は「関東の富士見百景」や「新富嶽百景」にも認定されています。美しい富士山を眺めに、ぜひ訪れてみて

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 棚田が広がる平林地区は「関東の富士見百景」に選定されています。棚田の奥に富士山が眺められるので、訪れた記念に、写真を撮るのも良いですね

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 山奥にひっそりとたたずむ神社でパワーチャージ! 駐車場から拝殿までは自然の石で作られた階段が続きます。かなり登るため、歩きやすい格好で訪れるのがおすすめです
- ★ 境内は自然に囲まれており、散策にもピッタリのスポットです。拝殿近くにも駐車場はありますが、階段を登って拝殿に行くと、自然が感じられて気持ちが良いのでおすすめです
スパティオ小淵沢
赤松林の中にモダンな感性と日本の伝統美を融合させた“食と健康のテーマパーク”。富士山の龍脈の裏側、龍脈から少しだけこぼれている地点にあるため、パワースポットとしても人気が高い。館内レストランや併設の「道の駅こぶちさわ」「スパティオ体験工房」「日帰り温泉」などテーマパークの名にふさわしく、年齢を問わず楽しめるスポットだ。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 富士龍山脈の裏側、龍脈が少しだけこぼれている地点にある、パワースポットとしても人気の宿です。八ヶ岳の自然を一身に感じながら、ゆったりくつろぎの時間を過ごせます
- ★ 夕食には、東京・日比谷で長い歴史を誇り、全国に多くのファンをもつ広東料理の名店「山水樓」の料理をいただけます。八ヶ岳高原野菜、甲斐サーモンといった地元山梨県産食材を使った極上の中華を楽しみましょう
- ★ 施設内には、道の駅やそば打ち体験工房などもあって、テーマパークのように過ごせますよ
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