- 1泊2日
- 1日目
新潟・岩室温泉へ!弥彦の絶景と癒やしを満喫する1泊2日
新潟、弥彦(新潟県)
予算:37,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2026/03/30
新潟駅発、弥彦と岩室温泉を巡る1泊2日のドライブ旅。彌彦神社や弥彦山ロープウェイからの絶景を満喫し、岩室温泉の静寂に包まれた湯宿に宿泊。2日目はワイナリーや佐潟公園、會津八一の博物館を巡り、最後はぽんしゅ館で新潟の地酒を堪能します。自然・文化・美食が詰まった大人の旅です。

和食ダイニングたくみ

彌彦神社

弥彦山ロープウェイ

弥彦山頂公園
59FUカフェ

著莪の里 ゆめや

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 越後七浦シーサイドライン近く、間瀬漁港そばにあるダイニング。地元の漁師から仕入れる新鮮な魚を使った刺身やフライ、煮魚など定食メニューが充実しています。迷ったら、鮮度抜群の刺身が味わえる「刺身定食」がおすすめです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 新潟県内随一のパワースポットとして人気を集める神社。こちらでは、持ち上げた時の重量感で吉凶を占う「火の玉石(重軽の石)」で運試しをしてみて。願い事を念じながら二つある石のどちらかを持ち上げ、軽いと感じれば祈願は成就し、重いと感じたならば叶わないともいわれています。もし重く感じたら、ご自身の努力の力を信じましょう
- ★ お参りの際には「2礼4拍手1礼」を。通常の神社よりも二回拍手が多く、より丁重に拝する心を表す作法として伝えられてきたのだそう
弥彦山ロープウェイ
越後平野を一望しながら空中散歩を楽しめる「弥彦山ロープウェイ」。山麓駅から、スカイツリーと同じ高さである標高634mの弥彦山の九合目にある山頂駅までを約5分で結び、天気が良ければ遠くに佐渡島も望める。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 弥彦山麓から山頂までの約1,000mを、わずか5分で結ぶロープウェイ。雄大な越後平野と、その奥に連なる越後の山々を眺めながら、気持ちの良い空中散歩が楽しめます
- ★ 山頂駅の近くには日本海を眺めながら食事のできる展望レストランや、高さ100mの360度回転昇降展望塔「パノラマタワー」も。また、パワースポットとして知られる彌彦神社の「御神廟」へは山頂駅から歩いて約15分なので、ぜひ訪れてみて

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ ロープウェイで山頂駅に上がると、日本海や佐渡島、越後平野を一望できる大パノラマが広がります。さらに、日本最古の現役回転昇降式展望塔「パノラマタワー」では、地上約100mの高さから360度の絶景を楽しめるので、併せて訪れるのがおすすめです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 四季の景色が楽しめる弥彦の古民家カフェ。北欧家具を配した落ち着いた空間と庭を望む開放感あふれるロケーションは、散策や観光の合間のひと休みにぴったりです。ワッフルやコーヒーを味わいながら、のんびり過ごしましょう
著莪の里 ゆめや

著莪の里 ゆめや

天然温泉露天風呂付き特別室「早蕨(さわらび)」

半露天風呂付き客室「夕霧」

越後の旬を大切にした、優しい味わいの料理

和・洋選べる体に優しい朝食

庭を眺めながら静かに寛げるロビー
新潟の奥座敷「岩室温泉」にひっそりと佇む全11室の湯宿。数寄屋造りの母屋と離れからなる館内には、庭園を望むロビーや落ち着いたラウンジ、地元の工芸品やお土産が揃うショップなど、心豊かに過ごせる空間が用意されている。 季節の山海の恵みを厳選した食事も人気。静けさに包まれた岩室の里で、ゆったりと流れる時間を過ごせる。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 新潟の奥座敷「岩室温泉」にひっそりと佇む、全11室の湯宿。和の趣あふれる数寄屋造りの館内で、庭園や山並みを望みながら、静かで贅沢な時間を楽しめます
- ★ 越後の海と山の恵みを活かした会席料理は、旬の味覚を少しずつ楽しめるのが魅力。一汁七菜を基本にしたやさしい味わいで、見た目も華やか。器や盛り付けにもこだわっていて目でも楽しめます。また、アレルギーなどにも柔軟に対応しており、きめ細かい気配りが感じられます
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