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《東海編》
東名高速道路三ヶ日ICから車で約10分の、天然温泉が湧くリゾートホテル。露天風呂をはじめ、寝湯や回遊風呂などお風呂の種類が多く、客室からも奥浜名湖の雄大な景色を望み、朝日がきれいだ。浜名湖、遠州地域周辺の新鮮食材を、バイキングレストランや和食レストランなどで存分に味わおう。多数のアクティビティもあり、夏はプールが開放され、周辺の観光スポットにも行きやすいロケーション。また広々とした豪華なゲストルームなど会員限定サービスを体験できる宿泊プランや、愛犬とのお泊まりも楽しめるので利用したい。
段差が少なく、障がい者や高齢者など、車椅子を利用している人がスムーズに館内の移動ができる、バリアフリー対応のホテルや旅館が増えています。車椅子で客室内を移動しやすいように扉の幅が大きくとられ、トイレなどに手すりがあるといった配慮があるバリアフリールームであれば、より快適に過ごせるはずです。また車椅子のまま浴室に入れたり、入浴補助のリフトがある家族風呂を備えた温泉宿もあります。
飛騨高山の静かな街並みに調和するように佇む、伝統とモダンが融合した「ひだホテルプラザ」。一歩足を踏み入れれば、飛騨の技と感性が息づく開放的なロビーがお客様をお迎えします。自家源泉「飛天の湯」を湛えるのは、趣の異なる2つの大浴場。飛騨の山々を望む展望露天風呂や、総畳敷きの和風大浴場で、源泉に身をゆだねる至福のひとときを過ごせます。食事は、地産地消にこだわった旬の味覚を。本格会席から和洋中のレストランで味わう美食まで、プランやその日の気分に合わせてお選びいただけます。観光の拠点にふさわしい好立地と充実の設備。ここから始まる飛騨高山の旅を心ゆくまでお愉しみください。
1954年に完成した重要文化財、名古屋テレビ塔の内部に位置する「THE TOWER HOTEL NAGOYA」は、世界初の“テレビ塔に泊まれるホテル"として2020年に開業した全15室のスモールラグジュアリーホテルです。コンセプトは「ローカライジング」。東海三県の食材・アート・クラフト・伝統を滞在体験に組み込んだ、「都市型オーベルジュ」のスタイルをとります。各客室には東海エリアのアーティストによる個別の作品を採用。レストランでは、東海三県の食材を使った料理と地元陶芸家の器で、この地域の食文化を味わえます。