《東京編》
岩佐寿し
豊洲市場の水産仲卸売場棟3階にある、築地市場から続く老舗のお寿司屋さん。「新鮮第一」をモットーに、女将が厳選して仕入れた旬の魚介を新鮮なまま提供してくれる。移転後も以前からの常連客が通うほどの人気店。
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寿司といえばカウンター席で贅沢な大人の時間を味わう、あるいは家族でワイワイ楽しむ回転寿司とお店の形も色々。さらに日本各地の旬の魚介類を握る、巻く、炙る、蒸す、そして酢で締めてと食しかたもバラエティーに富んでいるのも魅力。そんな全国の寿司を堪能しに出かけてみませんか。
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全 32 施設
東京都 / 港区
都営地下鉄大門駅から徒歩約2分の場所に位置する「鮨 ひのもと」。“原点回帰と革新”をテーマに、伝統的な技と現代的な解釈を融合させた、新しい価値の料理を提供している。マグロやウニなど、質の良さが際立つネタは、美しいシャリとともに堪能できおすすめ。また、お酒との相性も追求し、全国から厳選した銘柄のみが提供され、自慢の料理と銘酒の洗練されたペアリングが、互いの魅力を最大限に引きたたせてくれる。店内は、リラックスできるライティングが落ち着きのある雰囲気を演出し、和の静寂を感じられる内装だ。
都営地下鉄三田駅から徒歩約1分の好立地にある、カウンター7席の寿司店。東京都中央区築地の老舗「寿司岩総本店」の親方・西谷氏のもとで経験を積んだ店主が営む店では、日本料理において大切な五味と食感が調和した寿司懐石が楽しめる。素材選びから下ごしらえ、味付けに至るまで一切の妥協を許さず、素材本来の持ち味を最大限に引き出す。伝統的な和食の技法である五法を駆使した京懐石と季節の握りが堪能できる、五色の鮮やかなコース料理と、心を尽くしたもてなしで、日常を離れ五感を潤す寛ぎのひとときを過ごしたい。
東京都 / 渋谷区
東京メトロ表参道駅から徒歩約7分、路地裏に佇む「季節料理おもてなし」は、隠れ家的な趣の和食店。落ち着いた店内には、厨房を囲むカウンター席とテーブル席が備わる。生本鮪をはじめ、旬の食材を取り入れた料理は、お酒にもよく合う。夜は複数のコースを用意し、なかでも「本日のおまかせ」では、旬の食材を活かした店主こだわりの和食を楽しめる。肉をメインにしたコースもあり、好みに合わせて選べるのも嬉しい。ランチでの普段使いはもちろん、会食やデート、記念日など、さまざまなシーンでゆったりと食事を楽しめる。
東京都 / 目黒区
東急目黒線洗足駅から歩いてすぐの場所に佇む「鮨ものくろ」。日常のなかで体験できる満足感を大切にしており、職人が握る厳選した鮮魚の江戸前寿司が味わえる。魚は東京都中央卸売市場豊洲市場から仕入れ、最も美味しい状態で提供。希少なネタも提供される「おまかせコース」は、本格的な江戸前寿司を手頃な価格で楽しめると人気が高い。また、常時10種類以上の日本酒を取り揃えるなど、アルコール類も豊富だ。店内はゆったりと寛げる親しみやすい空間で、普段使いはもちろん、大切な友人や恋人との食事会などの利用にもおすすめ。
東京都 / 台東区
季節ごとの旬の味覚を大切にする「築地すし鮮 浅草雷門店」。毎日その日状態の良い旬の魚介を市場で仕入れるため、白身魚や光物など仕入れ状況に応じてネタが変わるのも特徴。訪れるたびに、その日、その時季ならではの味わいに出合えます。カウンター席で熟練職人の手仕事を眺めながらゆっくり味わうのはもちろん、浅草観光の途中の食事や、大切な人とのひとときにも利用したい一軒です。
厳選された旬の魚介を、職人が一貫ずつ丁寧に仕上げた寿司を味わえます。看板メニューの「究極の12貫にぎり(お椀付)」は、それぞれの素材の持ち味を活かした自慢の一品。また、個室限定のおまかせコースでは、その時季ならではの食材を取り入れた料理を堪能できます。桜をモチーフにした店内は、華やかさがありながらも落ち着いた雰囲気。記念日の食事やビジネスでの会食など、大切な人とゆっくり過ごしたいシーンにもおすすめです。
東京都 / 品川区
屋形船ならではの特別な空間で、本格的な江戸前寿司を味わえる新感覚の寿司店。ミシュランガイド東京2021で一つ星を獲得した経験を持つ料理人が監修する寿司を、檜のカウンターや畳敷きの上質な空間で堪能できるのが魅力です。東京タワーや東京スカイツリー?などの景色を楽しめるほか、季節によっては花火大会に合わせた特別運航も実施。寿司とともに東京の夜景や花火を満喫しながら、いつもとはひと味違う贅沢な時間が過ごせます。
東京都 / 墨田区
東京スカイツリー®の近くで、長きにわたり営む「与兵衛鮨」。仕入れが良く、上質な素材をリーズナブルに味わえるので、リピートする人も多いという。つまみからスタートし、握りに移るのがおすすめ。東京スカイツリー®観光と併せて立ち寄ってみては。
東京都 / 中央区
築地場外市場の活気を間近に感じられる「つきぢ神楽寿司 新館」は、家族連れも利用しやすいカジュアルな雰囲気の寿司店です。本店とは一部異なるメニューを揃えながら、受け継がれてきた江戸前の仕込みを大切にしています。料理人が市場を巡り、魚の鮮度や旬、その日の状態を自ら確認。良いものがなければ買わないという姿勢を貫き、納得したものだけを仕入れ、食材を見てから仕立てを考えます。寿司は、十数年にわたり味を守り続けるオリジナルの赤酢を使ったシャリで握り、炙りは網焼きで香ばしく仕上げるのが特徴です。約40種類のネタから好みの一貫を選べるほか、刺身や焼き物、揚げ物、煮物も用意。職人の手仕事を通して築地の旬を味わうひとときが、旅の一日を豊かにしてくれます。
店名の“東京寿司”には、江戸前寿司の魅力を国内外へ届けたいという思いが込められています。東京湾で育まれた魚介をはじめ、全国から厳選した天然本マグロや旬の食材を使用し、丁寧な仕込みと職人技で仕上げているのが魅力です。上質なネタを手頃な価格で楽しむことができ、豊富なセットメニューも揃うため、初めて訪れる人でも好みに合わせて選びやすいのも嬉しいポイント。大切な会食から普段の食事まで、さまざまなシーンで利用したい一軒です。
JR恵比寿駅から徒歩わずか約4分、店の扉を開けると東京都・四谷の名店「すし匠」で10年以上の修業を経た店主が握る本物の江戸前寿司が待っている。店主自ら豊洲市場へ足を運び、その時期最も輝く旬の魚介を選りすぐり、宮城県産「銀坊主一族」のシャリは、ネタに合わせて赤酢と白酢を使い分け、季節や気温に応じて酸度も繊細に調整される。握りとつまみが絶妙なリズムで提供されるスタイルは、匠の名に恥じない江戸前寿司の神髄だ。静岡県出身の店主が選ぶ地元の銘酒「喜久酔」をはじめ、全国各地の名酒とのペアリングも格別。
東京都 / 新宿区
東京メトロ・飯田橋駅のB3出口から徒歩約3分という好立地でありながら、神楽坂エリアの閑静な路地に佇む、落ち着いた雰囲気の寿司屋。確かな腕を持つ職人が握る寿司は、旬の素材を引き立てるために2種のシャリを使い分け、繊細なバランスを大切にしている。店はビルの2階にあり、エレベーターの扉が開くと目の前に凛とした入り口が現れる。カウンター席では、職人の仕事を見ながら寿司をいただくことができ、個室のテーブル席では、プライバシーが保たれた部屋で食事を満喫できる。さまざまな目的にあわせて利用しよう。
豊洲市場で目利きした新鮮な海の幸を使った本格的な江戸前寿司を、リーズナブルな価格でいただける「すし 芦舟」。ミシュランガイドに掲載された実績もある「すし光琳」「すし宗達」の姉妹店だ。名門仲卸から仕入れるマグロをはじめ、コハダやアナゴなどの厳選されたネタを赤酢で仕立て、ひとくちごとに素材本来の旨味を堪能することができる。カウンター11席のみの落ち着いた空間で職人技を間近に楽しみながら、旬の海の幸や全国の日本酒をじっくり味わってみよう。特別な記念日や観光での食事など、大切なひとときにもおすすめ。
銀座の一等地にある隠れ家で味わえるメニューは、渾身のコースのみ。ミシュランガイド4年連続掲載の実績を持つ店主が、これまでの料理人人生で築いた“ご縁”から仕入れる希少な食材や旬の味覚を、確かな経験と技術で極上の一皿へと昇華させている。和食割烹の繊細な技が光る逸品と、洗練された握りの絶妙なバランスが美しい構成は、一品ごとの完成度はもちろん、物語のように美しく紡がれる流れに、味、質ともに深い満足と感動が込み上げてくる。一皿一皿に真剣に向き合い続ける店主が織りなす、贅沢な食のストーリーをぜひ堪能したい。
東京都 / 江東区
東京都 / 練馬区
高円寺に本店を構える、創業40余年の「桃太郎すし」が西武鉄道・練馬駅直結の商業施設内にオープン。毎朝豊洲から仕入れる新鮮な魚を使った寿司が気軽に楽しめるので、仕事帰りに立ち寄るのにもぴったりだ。木を基調とする店内は、仕切りのあるカウンター席もあり、ひとりでも気兼ねなく利用しやすい。ドリンクを含め、メニュー全般が女性でも食べやすいボリュームに調整されているのもポイントで、一口ずついろいろ食べられるセットやアラカルトも豊富。タッチパネル方式なので、自分のペースでゆっくり注文できるのも嬉しい。
築地の伝統を受け継ぐ「築地玉寿司 晴海通り店」では、市場で培った目利きで旬の鮮魚を選び、素材ごとに適した仕込みを施しています。秘伝の漬けダレで旨味を引き出す本マグロや、ふんわりと煮上げたアナゴなど、一貫ごとに江戸前寿司ならではの職人技が息づきます。落ち着いた店内で本格的な握りをゆっくり味わえる一方、旬の美味しさに気軽に触れられるのも嬉しいポイント。鮮魚を使った一品料理も揃い、なかでもこだわりのマグロ料理がおすすめです。握りと組み合わせれば、鮮魚の多彩な味わいが一度の食事で堪能できます。
六本木駅から徒歩約2分の場所にある「碧海(うみ)」。カウンターには大きな氷があり、旬の鮮魚をはじめ、アワビやエビ、ホタテなど、毎日信頼の置ける業者から仕入れる海の幸が並ぶ。席は寛げる距離感で設置され、店全体が落ち着いた雰囲気だ。店主は美味しい料理を提供するのはもちろん、心配り・気配りも大切にしていて、手間ひまかけた料理や調度品の一つひとつにもてなしの心が感じられる。お造りや焼き物、煮物などを食べられるコースのほか、魚に合うワインも充実。技と心意気が光る、江戸前寿司の神髄を六本木で味わおう。
板前自らが市場に出向き、約10件の仕入先を巡りながら旬の魚を吟味。魚の鮮度や旬、その日の状態を自分の目で見極め、納得できるものがなければ買わない姿勢を貫いています。寿司には江戸前ならではの仕込みを施し、十数年受け継がれてきたオリジナルの赤酢を使ったシャリを使用。伝統の味を堪能できます。約40種類のネタから好みの一貫を選べるほか、旬の魚介を活かした多彩な料理も楽しめます。
“四季を纏う、和洋の饗宴”をテーマに、2025年12月にリニューアルした「和洋折衷 まる銀座」。ワインとのペアリングを考えた五感に響く3種類のコースをメインに、和と洋が奏でる日替わりのアラカルトも用意。
「鮨くろがね」では、“握りは喉越しが命”を体現する、ネタとシャリの一体感を追求した大将の寿司が堪能できます。長年の経験で培った目利きにより、その日最も状態の良い魚介を仕入れているので、メニューが変化することも魅力のひとつ。江戸前寿司をベースに、マグロのねぎま串といった、寿司店ではあまり味わえない料理も積極的に取り入れるなど、伝統を大切にしながらも、常に自由な発想で新たな江戸前寿司を生み出し続けている寿司店です。
東京都中央卸売市場豊洲市場から一本買いで仕入れる本マグロをはじめ、その日一番状態の良い旬の魚介の料理が楽しめます。寿司職人に加えて和食の料理人も腕を振るい、握りはもちろん、天ぷらや焼き物など、一品料理も絶品です。日本酒や日本ワインも豊富に揃っており、旬の魚介とお酒とのペアリングを楽しめるのも魅力。店内には職人の手仕事を間近に眺められるカウンター席のほかに、テーブル席や個室を備え、デートや会食など、さまざまなシーンに寄り添うお店です。
「つきじ丼匠」は、東京・豊洲市場内(7街区)にある海鮮丼店。仲買人でもあるおかみが厳選して仕入れた旬の魚介を贅沢に盛り付けた海鮮丼は絶品で、地元の人にも長年愛される人気店だ。オレンジののれんが粋で、豊洲市場ならではの新鮮な具材を丼だからこそ、好みに合わせてたっぷり味わえる。海鮮丼の種類も豊富で、季節ごとの旬の味覚を楽しめるのも嬉しい。豊洲観光の際にもおすすめで、店内は海外からの旅行者やカップル、おひとりさまなど幅広い人々でにぎわう。和やかな雰囲気のなか、選りすぐりのネタを心ゆくまで味わいたい。
銀座「寿司幸本店」で約17年間修行した店主による、江戸前鮨が味わえる神楽坂の名店。注文は、日本酒とともに5種類の酒肴など、一品料理を楽しみつつ、〆に目にも美味しい銀座仕込みのにぎりをいただいく“おまかせ”が基本。また、10種類以上の鮨種とシャリを交互に敷き詰め、上から芝エビで作った自家製オボロをたっぷり振りかけて完成させる、店の看板メニュー「特製ばらちらし」も外せない。調理後、時間が経つほどに味がなじんで美味しさが増すのも特長だ。個室完備のため、大切な会食や接待での利用にも適している。
創業から150年以上にわたり“江戸前寿司”の伝統を守る老舗寿司店。東京メトロ日本橋駅、JR東京駅からも程近く、木のぬくもりを感じる落ち着いた空間に、カウンター席とテーブル席、個室があり、貸切も可能。毎朝豊洲市場で厳選して仕入れた新鮮な魚介で握る寿司をはじめ、長年培った職人技によるコハダやサバの酢締め、煮穴子も人気。季節によって内容が変わるコース料理のなかでも「鮑のステーキ」は絶品だ。予算を伝えておまかせすることもできる。基本的に土・日・祭日は店休日だが、女子会などの相談も可能だという。
京王電鉄笹塚駅より徒歩約4分の場所に位置する「鮨 なかにし」。銀座や上海で腕を磨いた職人が握る、本格江戸前寿司が味わえる。季節感あふれる「厳選お任せコース」では、職人の丁寧な手仕事が感じられる寿司に加え、お酒に合う逸品も楽しめるのが魅力。カウンター8席のリラックスできる空間は貸し切りにも対応しているので、大切な記念日や気の置けない仲間との集まりにもぴったり。豊洲市場直送の旬魚と特製シャリが織り成す、こだわりの一貫を堪能しよう。確かな技術と妥協のない仕事ぶりで、満足感の高い一軒だ。
江戸前寿司の伝統を受け継ぐ「東京寿司 ITAMAE SUSHI」のプレミアムブランド「東京寿司 ITAMAE SUSHI -PRIME- GINZA SIX店」。東京都中央区銀座の商業施設「GINZA SIX」からのオファーを受けて誕生した店舗で、上質な食材や丁寧な仕込みを活かした「おまかせコース」を中心に楽しめます。旬の厳選素材をふんだんに使用した江戸前握り寿司や茶わん蒸しが、リーズナブルな価格でいただけるのも嬉しいポイント。多言語対応のスタッフによるきめ細やかなもてなしが魅力で、海外からのゲストもリラックスして過ごせる一軒です。
東京都 / 世田谷区
東急電鉄三軒茶屋駅より徒歩約4分の場所にある「すし酒家 わかし」。本格江戸前寿司と旬の逸品料理を気軽に味わえる寿司店だ。料理は、旬の鮮魚を中心とした握りはもちろん、 季節の食材を使った一品料理や肉料理も楽しむことができる。
東京メトロ赤坂駅ほど近くに静かに佇む「鮨 赤坂 和寿」。心を和ませるもてなしとともに、江戸前の神髄を宿した本格握りを堪能できる。包丁の入れ方、酢締め、漬け加減、都内の寿司店で長年腕を磨いた店主が一貫一貫に細やかな技と心を込める。高級店でありながら“和気あいあいとした空間でありたい”という思いから、気取らずにゆったり過ごせるのも魅力だ。米は宮城県産ササニシキを使用し、季節や天候に合わせて水加減を調整。空気を含ませたふっくらとしたシャリで握られた寿司を、皿に置かず直接手渡しで提供するのが店主の流儀。
外苑東通り沿いのビル地下1階にある、大人の隠れ家的な寿司店。扉を開けると、木目調の温もりある空間が広がる。店の自慢は、独自にブレンドした2種の米を羽釜で炊き上げる“シャリ”。これに厳選したネタを合わせ、大将の角野氏が仕上げる一貫は極上の味わいで、各種揃う酒との相性も抜群だ。また、食べた後にその場で指を洗える造りになっているカウンターなど、細かい気遣いも嬉しい。大切な人とじっくり時を過ごしたくなる店だ。
高級店が立ち並ぶ東京都港区赤坂で、食通から高い評価を得ている「すし抱一」。都内の名門店出身の大将が確かな目利きと技で寿司を丁寧に握る。姉妹店はミシュランガイドに掲載された実績もあり、名店の系譜を受け継ぐ一軒だ。シャリにはお米マイスターが厳選した「あきたこまち」を使用し、独自配合の赤酢で奥行きのある味わいに仕上げている。マグロは東京都中央卸売市場豊洲市場の仲卸「やま幸」、玉子焼きには茨城県産ブランド卵「奥久慈卵」を使用し、素材へのこだわりも妥協がない。本格的な江戸前寿司の味を心ゆくまで堪能しよう。
毎日仕入れる新鮮な魚介類を使った寿司をはじめ、季節の料理や種類豊富なお酒が楽しめます。この土地で長く親しまれる「浅草すし若 雷門店」は多くの来店客を迎え続けており、食事を通して浅草という土地の魅力がたっぷりと伝わってくる寿司処です。2階席は個室利用ができ、法事や宴会、会食などさまざまな用途に対応が可能。椅子席も用意されており、高齢の方にも優しい空間作りも店の魅力のひとつです。
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