暑さに注意!室内スポットや避暑地などがおすすめ
富士山の絶景、伊東の温泉街、石廊崎の灯台、掛川の抹茶文化などが魅力的。
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静岡県のおすすめ観光スポットをランキング形式でご紹介します。
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
駿河湾を味わう町を謳う「港八十三番地」
“駿河湾を味わう町”がテーマの「港八十三番地」。その名は、特別な場所としてではなく、暮らしに溶け込んだ日常の一部でありたいという思いにより、この地の住所そのものから名付けられている。沼津港の新鮮な魚介を使った海鮮丼や寿司、浜焼きバーベキューだけでなく、ベーカリーやカフェなど、10店舗以上の飲食・土産店が立ち並び、駿河湾の食を満喫できる。また、日本唯一の深海生物をテーマにした「沼津港深海水族館 シーラカンス・ミュージアム」やアトラクションもあり、丸一日楽しめる。
大井川の支流・寸又川の渓谷。新緑・紅葉の美しさで知られ、約20kmに渡って深い谷が続き、両岸から大小の滝が流れ落ちる。「寸又峡温泉」から「夢の吊橋」までを結ぶ遊歩道が設けられ、約1時間30分で一周できる。
海上からはもちろん海中も楽しめる
熱海の姉妹都市でもあるイタリアの港町「サンレモ」が名前の由来となっている遊覧船。デッキではカモメに餌づけができたり、海中展望室では魚を見ることもできる。小型犬と一緒に乗船できる場合もある。
約2億5千万年前にできた神秘の鍾乳洞を探検しよう
静岡県浜松市の竜ヶ石山にある「竜ヶ岩洞」は、約2億5千万年前の地層という石灰岩地帯に形成された総延長約1,000mと規模の大きい鍾乳洞で、約400mを一般公開。年間平均気温は約18℃と夏は涼しく、冬は暖かな洞窟探検が楽しめる。落差30mの大滝は圧巻で、悠久の時が生んだ神秘の地底世界のパワーを体感しよう。
熱海市にある神社。社殿の裏手に、国の天然記念物に指定される大楠がある。推定樹齢2000年以上。樹高26m・周囲24mの巨樹で、一周すると一年寿命が延びるといわれる。
食べて遊んで癒されて五感で楽しむ道の駅
国道135号線沿いにある「道の駅 伊東マリンタウン」は、子どもからお年寄りまでが1日中楽しめる道の駅&海の駅。広大な敷地内には天然温泉「シーサイドスパ」や遊覧船、伊豆ならではの料理を味わえるレストラン、足湯など、伊豆の恵みを体験できるコンテンツが盛りだくさんだ。また、海の遊歩道「伊東マリンロード」はカップルにおすすめのスポット。
高さ18mの鳥居がシンボルで、浜名湖を一望できる公園。潮干狩りや海水浴、レンタサイクル、遊覧船、釣りなどの様々なレジャーが楽しめる。海水浴場は環境省による水質調査で5段階評価の最高位「AA」を取得している。
宿泊も日帰りも楽しめる熱海の複合リゾート
「ATAMI BAY RESORT KORAKUEN」は、全室オーシャンビューの「タワー館」と多様な客室を備えた「AQUA SQUARE」があり、さまざまな旅のシーンに対応可能な熱海後楽園ホテルをはじめ、熱海最大級の日帰り温泉施設「オーシャンスパ Fuua」、レストラン「HARBOR’S W」、伊豆の食を取り揃えたフードマーケット「ラ・伊豆 マルシェ」が集まるIZU-ICHIを展開する複合型リゾート。宿泊だけでなく、日帰りでも楽しむことができる。
熱海旅行の思い出になるものづくり体験
熱海駅から徒歩約5分の場所にある陶芸工房。手ろくろを使い、貴重な黒御影土で好きな形を作ることができる本格派「手びねりコース」のほか、有田製の素焼きの皿に“ゴス”という藍の絵の具で文字や絵を描く「有田絵皿コース」、陶器製のスプーンに絵付けし、翌日受け取り可能な「スプーン絵付けコース」といった気軽な体験もできるのがこの施設の良いところ。子どもから大人まで楽しめ、講師がわかりやすくレクチャーしてくれるので安心。
ケーブルカーに乗って大自然の絶景を満喫
箱根と熱海の中間にある十国峠の山麓から山頂を結ぶ全長約316mの「十国峠パノラマケーブルカー」。愛犬と一緒に乗車でき、山頂にはドッグランや富士山を望むパノラマの絶景を楽しむことができる展望テラス「PANORAMA TERRACE 1059」、こだわりの料理が味わえる天空をモチーフにした「TENGOKU CAFE」がある。
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