Plan No.1009
- 1泊2日
- 2日目
九十九里・一宮へ女子旅 贅沢グランピングを体験
九十九里、一宮(千葉県)
予算:31,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2025/05/22
都心からアクセス抜群の九十九里・一宮エリアで、グランピング体験してみませんか? 自然を感じるハイセンスな空間は、大人女子の旅にぴったり。日常を忘れて贅沢な時間を過ごせます。ほかにも、外房ならではの海鮮や買い物を満喫できるプランです。
こんな旅気分の人におすすめ
TENT一宮グランピングリゾート

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ ちょっと早起きして、サーファー達で賑わう海岸に朝日を見に行きましょう。日が昇る前の空の色の移り変わりや、日の出の瞬間がとても美しく、幻想的です。目の前に広がる水平線から昇る太陽に、朝から癒やされてみては?

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 出雲大社や富士山を結ぶレインライン(神社仏閣などをつなげたラインのこと)上にあり、関東屈指のパワースポットといわれている場所。女性にうれしいご利益をいただける場所として人気です
- ★ 玉依姫命(たまよりひめのみこと)をご祭神としていて、境内はやさしく穏やかな雰囲気で、自然と気持ちもリラックスできそう。美しさにご利益があるという「御珠守」や、女性の生活リズムを整えるくれるといった「月日守」など、各自のお悩みに合わせてお守りを購入しましょう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 1932年創業の、ガラス工芸の製造・販売をしている「菅原工芸硝子」の工房に併設されたショップがこちら。すぐ横の工房で作られたガラス製品がたくさん販売されているので、お好みのガラス製品がきっと見つかるはず

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 九十九里といえば、やっぱり海鮮! 本日のランチは海を見ながら浜焼きを楽しみましょう。名物のハマグリは、大きなイケスに生きたまま管理されています。身が厚いのが九十九里ならではの特徴なのだそう
- ★ 一度にいろいろな貝を食べたい方は「貝の焼き物セット1人前」がおすすめ。ハマグリ、サザエ、ホタテ、ホンビノス貝などがそろっていますよ
- ★ イカ、有頭エビ、アジの開きなど、貝以外も充実しています。お楽しみ御膳や、ブタ肉焼きもおすすめ。みんなで相談しながら選んでみて

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 日本で唯一の「青い丸型郵便ポスト」がある海の駅です。ぜひポストの前で記念撮影を!
- ★ 隣接の鮮魚直売コーナーでは、名産のいわしをはじめ新鮮な魚介を購入できます。いわしの食文化や、いわし漁について知ることができる「いわし資料館」もありますよ。入館無料なので、気になる方は覗いてみて

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 駅名の「オライはすぬま」は、方言である「我が家」と「人々の往来する場所」とをかけ合わせてついた名前なのだそう
- ★ こちらでのおすすめは、淡いピンク色がかわいい「山武いちごジェラートソフト」。山武いちごのリキュールを使った、やわらかな口触りが特徴です。山武のいちごは、物産館「喜太陽」でも購入できます
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