- 日帰り
東京から千葉・東金へ!自然や絶景を楽しむリフレッシュ旅
東金(千葉県)
予算:1,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2026/03/31
バスに乗る前に駅でお好みのお弁当やデリなどを購入してから出発! 忙しい日常を少しだけ離れて、静かな神社や豊かな自然に触れて、ゆったりとした時間を過ごします。街歩き・散策を楽しみながら、ゆったり過ごすバスで行ける日帰り旅へ出かけてみませんか?
東京駅でお好みのお弁当やデリ、スイーツなどを購入してから出発! ※今回の旅で利用する高速バスの詳細はこちら

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 最福寺の歴史は古く、大同2(807)年に最澄によって天台宗の寺院として開基。その後、文明11(1479)年に日蓮宗に改宗した際、最澄の“最”を改め西福寺になり、戦後に「最福寺」へ戻されたという複雑な歴史をたどった寺院です
- ★ 有形文化財を5つ保有し、仏堂正面に吊り下げられた銅製の仏具「鰐口(わにぐち)」、運慶作と伝わる大黒天像など見どころたくさん。本堂への坂道には、最福寺の第七世・日善上人と徳川家康公の会談を今に伝えるブロンズ像があり、東金が家康公ゆかりの地であったという歴史を感じられます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 徳川家康のために造られた東金御殿の庭池として整備された湖。桜、あじさい、ツツジ、花菖蒲など四季折々の花々が咲き、訪れる人たちの憩いの場所となっているので、友達と散策してみよう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 徳川家康が鷹狩の際に訪れ、参籠(さんろう:祈願のため一定期間こもること)した歴史あるスポット。本殿まで続く山道には立派な大杉が並び、荘厳で神秘的な雰囲気が漂っています。しめ縄が結ばれた夫婦杉や、樹齢400年を超える大杉など、境内には見どころがたくさんあります
- ★ 季節ごとに変わる御朱印も人気なんです。通常の御朱印のほか、魔除けの象徴とされる神猿“まさるさん”デザインや季節限定の御朱印もあるので、旅の思い出にいただくのもおすすめ
- ★ 御朱印のデザインにもある“まさるさん”ですが、「日吉大社」は猿が神の使いとして有名で、その猿の名が「神猿(まさる)さん」なのだそう。元々、比叡山に多数生息していた猿が、いつの頃からか魔除けの象徴として扱われるようになったと言い伝えられています

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 次は九十九里平野を一望できる公園へ。 八鶴湖から山王台公園までは自然の中を歩いて行けるので、ちょっとした散策も楽しめます。初日の出を拝めるスポットとして人気があり、千葉県の「眺望100選」にも選ばれています。高台に上がれば、広大な九十九里平野から太平洋までを一望できますよ
- ★ 桜の名所としても有名で、春にはソメイヨシノや、黄桜とも呼ばれる鬱金(うこん)桜が見事に咲き誇ります。 四季を感じられる散策スポットなので、家族でゆっくりと時間を過ごしたいときにおすすめです
CherubicDonut(チェルビックドーナッツ)

CherubicDonut(チェルビックドーナッツ)

王道のオールドファッション

ドーナツの種類が豊富にある

ふわ生ドーナツ

ドーナツが並ぶショーケース

イートインスペース
東金市で約30年続く老舗のドーナツ専門店。オールドファッションなどの定番ものから食事系、季節限定のものまで豊富なドーナツが揃っている。ショッピングモール「サンピア」内の正面口近くに位置し、イートインも可能。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 長年地元に愛され続けている地元のドーナツ専門店。毎朝、生地から手作りしていて、特に吸油率を下げ、表面のシュガーシロップのコーティングを甘さ控えめにするなど、幅広い世代に食べやすい味を工夫しているのだとか
- ★ 定番のドーナツや逸品のオリジナルドーナツなど、バラエティ豊富な種類が揃っているので、お好みを選んで召し上がれ!
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