- 1泊2日
- 1日目
「鳴子風雅」に宿泊! 夫婦で楽しむ温泉巡り旅
鳴子温泉(宮城県)
予算:29,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2021/02/23
温泉が心地良い冬の終わりに、まだ雪の残る宮城・鳴子温泉で湯めぐりしませんか? 「湯めぐりチケット」を手に、早稲田大学生が掘り当てたという共同温泉「早稲田桟敷湯」や鳴子温泉のシンボル「滝の湯」へ。2日目は鳴子温泉駅周辺を散策。地元の名産「鳴子こけし」にまつわる神社も訪ねます。

鳴子温泉郷観光案内所

足湯下地獄源泉

ゑがほ食堂

早稲田桟敷湯

滝の湯

鳴子風雅

旅色コンシェルジュ・吉川のおすすめポイント
- ★ 鳴子温泉旅、最大の目的・湯めぐりに必要な「湯めぐりチケット」(湯めぐり手形)」を購入しましょう
- ★ 丸い形のチケットは6枚のシールがついており、対象の温泉で必要枚数を渡すと通常料金よりも安く湯めぐりを楽しむことができます

旅色コンシェルジュ・吉川のおすすめポイント
- ★ 鳴子温泉街にあちこちある足湯スポットのひとつ。まずは夫婦でゆっくり足湯を楽しんでから、周辺を散策しましょう

旅色コンシェルジュ・吉川のおすすめポイント
- ★ 鳴子温泉駅前にあるお食事処。店内にはお土産売り場もあり、アットホームな雰囲気のお店です
- ★ 「山菜きのこそば」「山菜きのこうどん」が人気! どんぶりに、きのこや野菜がたっぷり入っていて、体の芯から温まりますよ

旅色コンシェルジュ・吉川のおすすめポイント
- ★ 昭和23年、早稲田大学の学生が実習で掘り当てたことから名付けられた共同温泉。平成10年には、同大学の教授の設計により現在の形に改装されました
- ★ 近代的な黄色い建物は、温泉とは思えないほどモダンでおしゃれ。天井も高く開放的な雰囲気の中で、温泉を堪能してみて

旅色コンシェルジュ・吉川のおすすめポイント
- ★ 1636年に建てられた、地元の人や観光客にも親しまれる鳴子温泉最古の公共浴場。白濁のお湯と板張りの浴槽が特徴です
- ★ お湯の温度は40~43度と少し熱め。湯船はニつあり、打たせ湯も設置。昔懐かしい雰囲気の中で、のんびりと温泉情緒を楽しみましょう

旅色コンシェルジュ・吉川のおすすめポイント
- ★ かつて、源義経の子が産湯として使っていたという「美肌の湯」が愉しめます。自然の中で贅沢に温泉を楽しむ、予約制の貸切露天温泉もあります
- ★ 料理長が目の前で調理する「ライブキッチン」や、のんびり過ごせる「ライブラリスペース」など、非日常が味わえる工夫がたっぷり。夫婦二人きりでゆったり過ごしましょう
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