- 2泊3日
- 2日目
家族で楽しむ宮古島 海や自然の絶景スポットを巡るドライブ旅
宮古島(沖縄県)
予算:70,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2025/07/25
家族で楽しむ宮古島の旅をご提案します。1日目はレンタカーを借り、「東平安名崎」「与那覇前浜」へ向かいます。道中の「イムギャーマリンガーデン」やカフェにも立ち寄ります。2日目はハンドメイド作品の購入や、伊良部島の絶景を巡り、最終日は「宮古島市熱帯植物園」と沖縄グルメを味わいます。
海工房
宮古島の平良地区にある「海工房」では、ネックレスやイヤリング、指輪、雑貨など、宮古島をテーマにしたオリジナルのハンドメイド作品を制作、販売している。店内の棚や壁一面に並ぶアクセサリーやレジンアートの数々は、眺めているだけでも楽しくなる。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 「海工房」のダンシングストーンは、“動き出したら止まらない”というキャッチフレーズのとおり、身に着けると石が踊るように動き、輝き続けるのが特徴。高品質のキュービックジルコニアを使ったオリジナルのデザインが豊富で、お気に入りがきっと見つかるはず
- ★ “宮古島の海を近くに感じてほしい”と、日々アトリエで制作するレジンアートは、全て一点もの。波打ち際の風景や宮古島の形をデザインしたものもおすすめ。“宮古島の海”を自宅に飾って観光の思い出にするのはもちろん、お土産や贈り物にするにもぴったりです
bistroちぃぽっぽ
アパートの1階を改装した隠れ家的なイタリア料理店「bistro ちいぽっぽ」。地元の食材が味わえ、コストパフォーマンスも抜群とあって、観光客はもちろん、地元の人から人気を集めている。「選べるちいぽっぽランチ」は、前菜とメイン料理を数パターンのなかから選ぶことができ、パンやドリンクも付く。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 「選べるちいぽっぽランチ」は、パスタ、チキン、魚など、メイン料理の選択肢が豊富に用意されており、一度訪れただけではもったいないほど。前菜も選ぶことができ、パンやドリンクも付いて2,000円以下とコストパフォーマンスも良いので、ぜひ味わってみましょう
- ★ 大人も子どもも楽しめる料理を提供しており、オムライスなどの「お子様メニュー」は小さい子ども連れの家族に評判。事前に予約すれば小上がりの座敷席も利用できるので、子どもと一緒に寛ぎながら食事ができるのも魅力です

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 宮古島に行ったら絶対ハズせない、人気のフォトスポットがこちら。今までは船を使ってしか渡ることのできなかった伊良部島に、車で渡ることを可能とした貴重な橋として有名です。美しい景色とともに最高のドライブをお楽しみください

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 透明度の高い水質が、海底に広がる混じりけのない白砂を映しキラキラと輝く美しいビーチ。きめ細かな砂は驚くほどサラサラで、素足で歩くと気持ち良いですよ
- ★ 砂と海以外、何もない空間も島旅の良さ。眺望も良く、下地島(しもじしま)や来間島、宮古島などが見られるのも魅力の一つです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 下地島南西岸、外周道路沿いにある「カヤッファ」(別名:中の島ビーチ)。珊瑚礁を含む礁(しょう=岩や珊瑚で出来た根)が幻想的で、多様な熱帯魚が生息しています。観光客はもちろん、ダイバーやシュノーケルファンも多いスポットです
- ★ 周囲には売店やシャワールームがないので少し不便さはありますが、その不便さを遥かに上回る絶景は、まさに非日常。珊瑚は浅いとこに位置しており、シュノーケリングも存分に楽しむことができますよ

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 伊良部島にある大小2つからなる池がこちら。それぞれの大きさは、直径が75mと55m。深さは45m、25mもある、大きな深い池です。地上から見ると2つの池が並んでいるように見えますが、水中から見ると地下道で繋がっているんですよ
- ★ 伊良部島の津波の歴史や、外洋からつながっている池の複雑な作りは、まさに自然が創り出した“最高級のアート作品”。別名「龍の目」といわれていて、ダイバー憧れの地といわれています。実際に訪れて、その美しさを体感してみましょう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 「17END」の由来は、下地島空港のパイロット訓練用の滑走路に「17」と書かれていることから。飛行機がこの方向に進入すると約170°(南側)方向に着陸できることを表す数字なんです。また滑走路末端の事を「Runway End」と呼ぶことから「17END(ワンセブンエンド)」になったといわれています
- ★ こちらから望む海は群を抜いて透明度が高く、「宮古列島の中でもひと際美しい」といわれています。干潮時になると、沖合まで白い砂浜が広がる美しい風景を見ることができます。干潮時間を調べてから訪れるのがおすすめです!
- ★ 下地島空港の真裏にあるビーチなので、飛行機が着陸する瞬間を間近で見ることができます。ビーチの上に迫ってくる飛行機は迫力満点! 飛行機の時間に合わせて訪れるのもいいかも

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 美しい青とシルクのような白砂が広がる宮古島の海を臨む、最高のロケーションが魅力のカフェレストラン。絶景に癒やされながら、ゆったりとランチタイムを楽しみましょう
- ★ カレーやステーキなど豊富なフードメニューが揃います。ほかにも、多くの味から選べるスムージも用意されています
ホテルブリーズベイマリーナ

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 開放感あふれるガーデンプールは、滞在中いつでも無料で利用可能。周囲には海を望むカバナや、温水のジェットバスも備わっています。宮古島の風と光を、より身近に感じられる開放的な空間でリフレッシュしましょう
- ★ 海をイメージしたキッズスペースは、壁に絵が描ける「お絵かきウォール」や遊具のほか、授乳室やおむつ交換台も。これらの取り組みは、子育てを応援する企業から“ウェルカムベビーのお宿”として認定されています。子連れに優しいのはうれしいポイントですね
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