Plan No.340
- 1泊2日
- 1日目
『TRANSIT』林編集長 沖縄の青色をめぐる旅
那覇、読谷、大宜味、恩納、座間味(沖縄県)
予算:22,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2022/12/02
世界のさまざまな風景やファッション、食、音楽などの文化を、“旅”というフィルターを通して紹介するトラベル文化誌です。発刊50号『美しき日本の青をめぐる旅』特集では、藍色で溢れた江戸時代の暮らしや、文字としての青の考察、青色図鑑などの読み物も充実。北海道=青、東北=碧、熊野=蒼、熊本=水、沖縄=青春をテーマに、日本全国を巡っています。
こんな旅気分の人におすすめ
那覇空港

『TRANSIT』編集部のおすすめポイント
- ★ 琉球ガラスは戦後の資源不足から生まれた工芸で、廃瓶などの再生ガラスを用いているのが特徴。淡いブルーグリーンのやさしい色合いは、ふだんの暮らしにもなじみます(林編集長)

『TRANSIT』編集部のおすすめポイント
- ★ 沖縄の焼き物(やちむん)の工房が軒を連ねるやちむんの里。こちらではペルシャ釉を用いた、やちむんに出会えます。はっとするようなペルシャブルーの器は、沖縄の海を連想させます(林編集長)

『TRANSIT』編集部のおすすめポイント
- ★ 北部・大宜味村にある、草木染めによる衣服やアートピースをつくっているkittaの工房。とくに琉球藍をはじめとした染料の栽培から、染色やデザイン・縫製までを手がけている。普段は非公開なので、アトリエがオープンする日をねらって出かけたい(林編集長)

『TRANSIT』編集部のおすすめポイント
- ★ 沖縄生まれの建築家・国場幸房氏が設計した、恩納村にあるリゾートホテル。海を見渡せるピロティや、各階の廊下に面した吹き抜けの空間が開放的。吹き抜けの最上階からは、ホテルのシンボルともいえる“ポトスのカーテン”が揺れ、沖縄の光と風を存分に楽しめるつくりになっている。西海岸が一望できるレストラン「コラーロ」で取る食事も至極のひと時(林編集長)
UNTRACE inc.
1泊2日
沖縄の世界遺産と無形文化遺産に触れてほろ酔い旅-中北部編-
那覇、うるま、読谷、恩納、名護、今帰仁(沖縄県)
予算:36,000円~


世界遺産検定マイスターあけひとみ
1泊2日
冬こそ沖縄観光がおすすめ!絶景と温泉に癒やされるご褒美旅へ
沖縄南部(沖縄県)
予算:11,000円~


沖縄県公式観光情報おきなわ物語
日帰り
沖縄の伝統とグルメを満喫!首里散策&国際通りで島唄を楽しむ旅
本島南部(沖縄県)
予算:9,000円~


沖縄県公式観光情報おきなわ物語
2泊3日
沖縄で叶える大人のご褒美旅!2泊3日で手作り体験&グルメ満喫
那覇、豊見城(沖縄県)
予算:57,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・中島

































