- 1泊2日
- 2日目
瀬戸内海の島をおさんぽ アートを感じる夏の旅
玉野(岡山県)、直島、高松(香川県)
予算:29,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2023/01/17
3年に1度、瀬戸内海の12の島と2つの港を舞台に開催される現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」。2019年は4月より開催中の芸術祭ですが、美術館以外にも街中に点在する多くのアート作品を改めて鑑賞してみてはいかがでしょうか。

旅色コンシェルジュのおすすめポイント
- ★ 壁と上手く同化しているため、作品が見つけにくい場合は、「親切な青鬼くん」像を目印にしてみて

旅色コンシェルジュのおすすめポイント
- ★ 公開は夏会期限定なのでご注意ください

旅色コンシェルジュのおすすめポイント
- ★ うどん全体の味を決定する大きな要因のたまごは香川県の名物「オリーブ玉子」を使用。オリーブの実を餌にしたオリーブ鶏から取れる玉子です
宗家 くつわ堂
「瓦せんべい」で有名な老舗の菓子屋。明治10年、江戸時代に幕府への献上品でもあった高級な讃岐の砂糖(讃岐和三盆、白下糖)と、讃岐うどんで知られる良質な小麦粉を使用した菓子を作ったのが「くつわ堂」のはじまり。

旅色コンシェルジュのおすすめポイント
- ★ 完全食といわれるほど優れた栄養素を豊富に含んだ、みどりむしが入った抹茶味の「みどりむしかすてら」も人気です
Eri Okada
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