フリーワードから探す
×
← 戻る

《東北編》
世界遺産平泉への玄関口、一関市の高台に位置する、2018年11月にオープンの「世界遺産の隠れ宿 果実の森」。春・夏・秋は、目の前の畑でフルーツ狩りができるのが魅力のひとつ。また、17種類の湯処を備える姉妹館の「山桜 桃の湯」とは廊下でつながっているので、湯巡りするのもおすすめだ。採れたての有機野菜など、豊かな岩手の食材をふんだんに活かした料理も愉しみ。中尊寺や毛越寺へは車で約10分、名勝・厳美渓にも近いので、岩手観光もたっぷり満喫したい。
名所やランドマークに近いホテルには、観光拠点としての利便性ばかりでなく、滞在そのものを楽しめる施設も数多くあります。快適に寛げる客室から眺める美しい景色、リッチなバスアメニティが揃うバスルーム、極上の味わいのディナー、独り占めの湯浴みに癒やされる貸切風呂など、ワンランク上のステイを叶えるサービスは、大切な人や仲間たちとの旅をより思い出深いものにしてくれます。観光に加え、ステイ自体もぜひ満喫してみて。
全 8 施設
青森県八戸市の種差海岸に程近いヴィラ。リビング、ベッドルーム、畳スペースを備えた戸建てタイプの宿泊棟3棟は、和と洋、伝統とモダンが調和する落ち着いた空間。吹き抜けのリビングには自然光が差し込み、4.5畳の和室では畳のぬくもりに包まれながらゆったり過ごせる。ベッドルームにはシモンズ社製セミダブルツインベッドが設置され、上質な眠りを体感可能。客室専用テラスも用意され、併設レストランでは旬の地元食材を使った創作洋食フルコースを堪能できる。自然・食・人・デザインが調和する環境で、心が満ちる滞在を愉しもう。