【東海・おでかけ】静岡でご祈祷が受けられるおすすめ神社・寺12選

【東海・おでかけ】静岡でご祈祷が受けられるおすすめ神社・寺12選

観光・カルチャー

2025/11/07更新

静岡には、ご祈祷や厄除けで人気の神社や寺院が数多くあります。ご利益があると評判の場所も多く、県内外から多くの参拝者が訪れています。厄年や人生の節目には、静岡の歴史ある神社や寺院で心を込めたご祈祷を受け、清らかな気持ちで新たな一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。なお、この記事の情報は2025年10月時点のものです。実際に訪れる際は、各施設の公式サイトなどで最新情報をご確認ください。

静岡ってこんなところ!訪れたくなる魅力ポイント

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日本一の山・富士山や歴史的なスポットに恵まれた街・静岡

静岡は、豊かな自然と多くの観光スポットに恵まれた地域です。日本一の山・富士山をはじめ、熱海や伊豆などの温泉地もあり、温暖な気候の中で快適な旅を楽しむことができます。

また、静岡は徳川家康をはじめとする多くの武将たちの歴史が息づく土地でもあります。久能山東照宮や浜松城など、家康ゆかりの史跡は特に人気が高く、日本国内はもちろん、海外からの観光客も多く訪れています。

さらに、海に面していることから、新鮮な海の幸を使った美味しいグルメも楽しめます。自然、歴史、温泉、グルメと魅力が詰まった静岡は、一度は訪れてみたい観光地といえるでしょう。

ご祈祷とは?目的・流れ・マナーをわかりやすく解説

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どんな目的で受ける?ご祈祷の種類

さて、初詣や厄年のときに「ご祈祷を受けた」という話を聞いたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。ご祈祷とは、神仏に願いを込めて祈り、そのご加護をいただこうとするものです。

ご祈祷には、「家内安全」「商売繁盛」「厄除け」「無病息災」「交通安全」など、さまざまな種類があります。また、「七五三」や「初宮参り」といった人生の節目でもご祈祷が行われます。

たとえば、厄年にあたるため厄払いを受けたり、新車を購入した際に交通安全のご祈祷を受けたり、良縁を願って良縁祈願のご祈祷を申し込んだりと、何か気がかりなことがあるときにご祈祷を受ける方は多いようです。毎年、初詣の際に家内安全のご祈祷を受ける方もいますが、必ず特定の時期に受けなければならないという決まりはありません

また、菅原道真を祀る天満宮が「学業成就」のご利益で知られているように、ご祭神やご本尊によって、特定の願いごとにご利益があるとされる神社や寺院もあります。特にお願いしたい内容がある場合は、そのご祈祷にご利益があるといわれる神社や寺院を選ぶのもおすすめです。

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初めてでも安心!ご祈祷の流れ

次に、ご祈祷を受ける際の一般的な流れをご紹介します。

まずは、神社や寺院の受付でご祈祷を申し込みましょう。多くの場合、当日その場での申し込みが可能ですが、初詣の時期など混雑が予想される場合には、事前の予約が必要なこともあります。あらかじめ確認しておくことをおすすめします。

申し込みが済んだら、手水舎で手と口を清めます。柄杓を使ってまず左手、次に右手を洗い、その後に柄杓の水を左手に受けて口をすすぎます。最後に、柄杓を立てて柄の部分にも水を流し、清めてから元の位置に戻しましょう。

順番が来たら、ご祈祷を受けます。所要時間はおおよそ30分程度です。ご祈祷が終わると、神社ではお守りやお札、寺院では護符などの授与品が渡されます。これらは神棚などに丁寧にお祀りし、一年間お守りいただいたのち、再び神社や寺院に持参して「お焚き上げ」をしてもらいましょう。

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ご祈祷の効果とは?

ご祈祷を受けたときに気になるのは、その「効果」ではないでしょうか。神仏は目に見えるものではないため、ご祈祷の効果が科学的に証明されるわけではありません。

しかし、ご祈祷によって得られるもっとも大きな効果は、「心の安らぎ」や「前向きな気持ち」だと言えるでしょう。たとえば、受験を控えたときに「お祈りをしたから大丈夫」と思えることで、気持ちが落ち着き、本来の実力を発揮しやすくなることがあります。また、厄年であることを意識することで、普段より慎重に行動するようになり、結果的に災いを避けることにつながるかもしれません。

ご祈祷は、本人だけでなく周囲の人々にも影響を与えることがあります。たとえば「七五三」などでは、親や祖父母も一緒にご祈祷を受けることが多く、子どもの成長という人生の節目を無事に迎えたことに対して、ご家族全員が安心感を得られます。

このように、ご祈祷は本人だけでなく周囲の人々にも心の落ち着きや前向きな気持ちをもたらすものです。それこそが、ご祈祷の大きな効果のひとつと言えるでしょう。

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ご祈祷前にチェック!マナーと注意点

次に、ご祈祷を受ける際に気をつけたいマナーについてご紹介します。

まず、ご祈祷には料金(初穂料や玉串料)がかかります。この料金は、あらかじめ「のし袋」に入れて準備しておきましょう。水引は蝶結びのものを使用し、表書きには「御初穂料」または「御玉串料」などと記します。

次に服装についてですが、ご祈祷は通常の参拝とは異なり、ある程度フォーマルな服装が求められます。清潔感のあるスーツやワンピースなどを着用し、過度に華やかな服装は避けましょう。また、ご祈祷は本堂や拝殿などで行われるため、靴を脱いで上がることが一般的です。靴下やストッキングを着用し、素足での参拝は控えてください

さらに、七五三などのご祈祷では、その様子を撮影したいという方もいるかもしれません。ただし、ご祈祷中はスマートフォンなどの電源を切り、静かに過ごすことが求められます。撮影を希望する場合は、事前に神社や寺院に確認を取り、許可が得られた場合でも、その場から静かに撮影するようにしましょう。

基本的には、一般的な社会人としてのマナーを守っていれば問題はありません。安心してご祈祷を受けてください。

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いくらかかる?祈祷料の目安

最後に、気になるご祈祷料についてご説明します。

神社や寺院でのご祈祷料は、「初穂料」と表記されていることが多く、ほとんどの場合、公式サイトなどに目安の金額が記載されていますので、それを参考にすれば問題ありません。

もし金額の記載がない場合は、一般的なご祈祷で5,000円程度が目安とされています。金額に不安がある場合は、ご祈祷をお願いする神社や寺院に、事前に問い合わせても差し支えありません。

《静岡でご祈祷が受けられる神社9選》

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さて、静岡は冒頭でも触れたとおり、日本一の山・富士山と、江戸幕府を開いた徳川家康にゆかりのある土地です。そのため、富士山信仰や家康に関連した神社や寺院が数多く存在し、これらはパワースポットとしても知られており、多くの参拝者が訪れています。

ここでは、静岡でご祈祷を受けたいと考えている方におすすめしたい、人気の神社やお寺院をいくつかご紹介します。

【静岡市】久能山東照宮

「東照大権現」を祀る神社、多様なご利益を期待

徳川家康ゆかりの神社として、まず名前が挙がるのが「久能山東照宮」です。もともとは飛鳥時代に創建された「補陀落山久能寺」でしたが、家康が生前、「自分の死後は久能山に葬ってほしい」と言い残したことから、遺骸はこの地に葬られました。その後、二代将軍・徳川秀忠の命により、東照宮が建立されました。

家康は「東照大権現」として神格化され、国家鎮護の神として現在も多くの人々から篤い信仰を集めています。

境内には見どころが多く、御社殿をはじめ、国宝に指定されている建物も数多くあります。荘厳でありながら華やかな雰囲気が漂い、歴史ファンはもちろん、観光で訪れる方にも楽しめるスポットとなっています。ぜひ時間に余裕を持って訪れてみてください。

また、家康の遺徳により、久能山東照宮では厄除けや家内安全をはじめとするさまざまなご利益があるとされています。特に、戦国の世を勝ち抜き、江戸幕府を開いたことから「必勝祈願」や「学業成就」、また多くの子どもに恵まれたことにちなみ「子宝祈願」などのご祈祷も人気です。

【静岡市】御穂神社

三保の松原・羽衣伝説ゆかりの神社

静岡の人気観光スポットのひとつ「三保の松原」にあるこの神社は、古くから「三保大明神」と呼ばれ、朝廷や歴代の武将たちから篤い崇敬を集めてきました。また、世界文化遺産「富士山―信仰の対象と芸術の源泉」を構成する資産のひとつ、「三保松原」のエリア内にも位置しています。

三保の松原から続く「神の道」を通って参拝することができ、ここは有名な「羽衣伝説」にゆかりのある神社としても知られています。羽衣の切れ端が奉納されていると伝えられ、春には桜の名所としても多くの人でにぎわいます。

また、出雲の神である大己貴命と三穂津姫命が新婚旅行で訪れた地とも伝えられ、特に「夫婦和合」や「縁結び」のパワースポットとして人気があります。良縁を願う多くの人が、ご祈祷のために訪れています。

なお、ご祈祷を希望する場合は、事前に電話またはメールでの予約が必要です。

【静岡市】静岡浅間神社

神部神社浅間神社本殿

神部神社浅間神社本殿(桜の時期)

大歳御祖神社本殿

大歳御祖神社拝殿

静岡の総氏神でご祈祷を

静岡浅間(せんげん)神社は、静岡市街地の賎機山の麓に位置し、神部(かんべ)神社・浅間(あさま)神社・大歳御祖(おおとしみおや)神社の三本社麓山(はやま)神社・八千戈(やちほこ)神社・少彦名(すくなひこな)神社・玉鉾(たまぼこ)神社の四本社を総称してこのように呼ばれています。

古くは駿河国の総社、そして静岡の総氏神として、また「駿河の大社」としても知られ、長きにわたり人々の篤い信仰を集めてきました。地元では親しみを込めて「おせんげんさま」と呼ばれています。

静岡の総氏神ということもあり、家内安全、縁結び、安産、商売繁昌、厄除など、さまざまなご祈祷を受けることができます。ご祈祷は、現在「20年かけての平成令和の大改修」真っ最中で、令和5年から神部神社浅間神社の大拝殿(おおはいでん)を工事中で、大歳御祖神社で祈祷を執り行っており、当日は祈祷受付にてお申し込みください。なお、正式参拝など特別な参拝をご希望の場合は、事前の予約が必要となります。

※駐車場はありますが、混雑が予想されますので、公共交通機関をお使いください。

【掛川市】龍尾神社

しだれ梅が美しい、運気アップが期待できる神社

この神社は、1505年に掛川城が築かれた際、城の北東(鬼門)に位置していたことから、城の守護神として代々の城主に信仰されてきました。なかでも山内一豊公の信仰は特に篤く、後に高知へ移った際には、この神社を高知に勧請し、「掛川神社」と名づけたという言い伝えも残っています。

神社に併設された花庭園には、静岡県西部でも最大級といわれる「しだれ梅」の庭園が広がり、毎年梅の季節には、県内外から多くの人が訪れます。

また、社名に「龍尾」とあることから、龍をモチーフにしたお守りなどの授与品が豊富に揃い、「昇竜」にあやかって運気アップを願う方にもおすすめの神社です。

「厄除け開運」や「病気平癒」「必勝祈願」など、さまざまなご利益があるとされており、ご祈祷を受ける参拝者も多く訪れます。

【島田市】大井神社

三女神が見守る、女性や子どもの守護神

静岡県島田市にあるこの神社は、865年に冠位を授けられたという記録が残る、歴史ある古社です。大井川を護る神様として知られ、水の神・弥都波能売神(みづはのめのかみ)、土の神・波邇夜須毘売神(はにやすびめのかみ)、日の神・天照大神(あまてらすおおみかみ)の三柱の女神をお祀りしています。

ご祭神がすべて女性の神様であることから、特に女性や子どもの守護神として古くから厚く信仰されてきました。安産や子どもの健やかな成長、生命に関わる願いごとはもちろん、江戸時代には参勤交代の大名や飛脚たちが旅の安全を祈願したことから、旅行や交通安全の神としてもご利益があるとされています。

なかでも注目されるのが、「初宮参り」の際に授与される「健康祈願書」。これは、もともとこの大井神社で初めて授与されるようになったと伝えられています。また、生後1年を祝う「誕生祭」では、子どもの手形を押してもらえるため、成長の記念として残すことができると評判です。

【焼津市】焼津神社

海の人々を護る、日本武尊ゆかりの神社

静岡県焼津市にあるこちらの神社は、408年に創建されたという古い歴史を持ちます。日本武尊の知恵と勇気と優しさを称え、焼津の守神としてお祀りしたことにはじまると言われ、周辺の遺跡からもこの時代の祭祀道具などが発掘されていることがわかっています。

焼津市は日本屈指の水揚げ量を誇る焼津港があり、この神社は海で働く人々の守護神として篤い信仰を集めてきました。そのため、海に関するおみくじやお守りなどの授与品が多くあるのが特徴です。実際、地元の漁業関係者は漁に出る際にこちらで安全や大漁を願い、ご祈祷を受けるそうです。

また、日本武尊の東征伝説にゆかりの神社でもあることから、困難を薙ぎ払うというご利益も期待できます。現状から一歩先に進みたいという方にもおすすめです。

【浜松市】五社神社・諏訪神社

子どもの健やかな成長を願う方におすすめ

「五社神社・諏訪神社」は、1579年に徳川家康の子・秀忠(のちの江戸幕府二代将軍)が誕生した際、産土神として崇敬されたことに由来する神社です。そのため、子守りや子育ての神として広く知られています。

また、刺繍入りや透明素材を使ったものなど、個性豊かな御朱印が用意されており、神社仏閣巡りを楽しむ方にも人気です。

子育てにご利益があるとされており、「安産祈願」や「初宮参り」などのご祈祷で訪れる方も多くいらっしゃいます。お子さんの健やかな成長を願う方に、ぜひ訪れていただきたい神社です。

【熱海市】熱海 來宮神社

「断ち物の神徳」で知られる來宮神社

熱海にある來宮神社は、平安時代初期に坂上田村麻呂が戦勝祈願を行ったと伝えられる、由緒ある神社です。御祭神・五十猛命は、地元の人々や旅人を守護するとの神託を授かったとされ、古くから多くの人々に信仰されています。

來宮神社では、「家内安全」や「商売繁盛」など、さまざまなご祈祷を受けることができます。なかでも特に有名なのが、「禁酒」の神としての神徳です。古くから、酒を断ちたいと願う多くの方がこの地を訪れ、祈願を行ってきました。

そのほかにも、禁煙や禁賭博など、悪習を断ち切る「断ち物」のご利益があるとされており、何かをやめたい、生活を改めたいと願う方にとって心強い神社です。自分を変えたいと思っている方は、一度ご祈祷を受けてみてはいかがでしょうか。

【三島市】三嶋大社

由緒ある伊豆国一宮でご祈祷を

「三嶋大社」は、奈良・平安時代の文献にも記録が残る由緒ある神社で、伊豆国一宮として知られています。鎌倉幕府を開いた源頼朝はこの神社を深く崇敬し、源氏再興を祈願し、それが叶ったと伝えられています。

御祭神である大山祇命は、山・森・農産の守護神とされ、事代主神は俗に恵比須様と呼ばれ、福徳の神として広く信仰されています。境内にはパワースポットも多く、さまざまなご利益が期待できます。

「家内安全」や「商売繁昌」などのご祈祷は、客殿にある祈祷受付所で受け付けています。事前予約は不要ですが、日によっては多少待ち時間がかかることもありますので、時間に余裕をもってお越しになることをおすすめします。

《静岡でご祈祷が受けられる寺院3選》

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次に、静岡でご祈祷を受けられる寺院をご紹介します。

寺院でも、ご本尊さまのご利益をいただけるとされており、参拝やご祈祷を通じて心が整う場として多くの方が訪れています。

今回は、特におすすめしたいスポットを中心にご紹介します。ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

【富士市】開運 富士 毘沙門天(妙法寺)

毘沙門天は開運の守護神

この寺院は、もともと山伏たちが禊を行う道場として始まり、戦国時代には武田氏が東海道進出の際の砦として利用した歴史を持ちます。また、紀州徳川家の初代・徳川頼宣が逗留したことから、「出世本懐の地」とも呼ばれています。

なかでも、旧正月の7日から9日にかけて行われる「毘沙門天大祭」は、日本三大だるま市のひとつに数えられるほど盛大で、多くの参拝者でにぎわいます。

ご本尊は、聖徳太子作と伝わる「太子両肩上湧現の尊像」で、聖徳太子の肩の上に毘沙門天が立つという、珍しい姿をしています。この像は、開運の守護神として信仰されています。

大祭の期間中には、だるま市で購入しただるまに願いを込める「開眼祈祷」や、秘宝とされる「炎の祈祷」など、さまざまなご祈祷が行われます。今年の福や開運を願う方に、ぜひ訪れていただきたい寺院です。

【袋井市】法多山 尊永寺

厄除観音と護摩祈祷でパワーをいただこう

静岡県袋井市にある「法多山 尊永寺」は、725年、聖武天皇の勅願により開山されたと伝わる古刹です。四季折々の自然が美しく、景色を楽しみながら参拝に訪れる方も多く見られます。

本尊は「厄除観音」として親しまれている正観世音菩薩で、真言宗の開祖・弘法大師によって伝えられた護摩祈祷が行われています。護摩の炎で煩悩や厄災を焼き清めるとされており、心に不安や気がかりがある方は、ご祈祷を受けてその力をぜひ体感してみてください。

参拝のあとは、名物の「厄除だんご」を味わいながら、ご利益をしっかりといただきましょう。

限定御朱印なども用意されているため、記念の一枚を授かる楽しみもあります。

【袋井市】油山寺

眼病平癒の寺院―心眼を開きたい方にも

「油山寺」は、701年に僧・行基によって開山された由緒ある寺院です。749年、孝謙天皇が眼病を患われた際に、本尊・薬師如来に眼病平癒を祈願し、その願いが叶えられたことから、特に「眼病平癒」のご利益で知られるようになりました。

また、心の病を癒やし、「心眼を開く」お寺としても多くの信仰を集めています。

広大な境内には見どころも多く、特に秋には山全体が紅葉に包まれ、まるで燃えるような景色が広がります。自然に囲まれながら、心身ともに癒やされるひとときを過ごすことができます。

その他「がん封じ」などのご祈祷も受け付けており、事前に申し込むことで対応していただけます。眼病平癒はもちろん、日々の不安や心に引っかかることがある方も、一度ご祈祷を受けてみてはいかがでしょうか。

静岡の神社・寺院でご祈祷を受け、日常に新たな活力を

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静岡の神社や寺院では、さまざまなご祈祷を受けることができ、前向きに人生を歩みたい多くの方が訪れています。厄除けや開運、叶えたい願いごとがある方は、ぜひ一度ご祈祷を受けてみてはいかがでしょうか。きっと、日常に新たな活力がもたらされることでしょう。

旅色編集部 おおもり

参考になりましたか? 旅行・おでかけの際に活用してみてください。

記事企画・監修:旅色編集部 おおもり

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