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神社仏閣や城、テーマパークなどSNS映え必至! 桜や紅葉などが観られる公園・庭園、歴史ロマンを感じる遺跡・石畳といった観光名所に加え、野球観戦やライブなどを楽しめるスタジアム・ホールといった文化施設を網羅。
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毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
北海道|小樽市
歴史ある建物で近現代のアートを鑑賞
西洋美術館、ステンドグラス美術館、旧三井銀行小樽支店、似鳥美術館の4つの施設からなる。それぞれの建物は歴史的建造物を活用しており、名建築物と貴重な美術品を同時に堪能できる。
通年|9:30~16:30(11~翌4月は10:00~)
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
北海道|小樽市
ノスタルジックな風景の散策路を歩く
大正末期に完成し、北海道の玄関口として多くの物資が運ばれた小樽運河は、いまや北海道を代表する観光スポット。運河沿いに建つ倉庫は木骨石造りの構造を持つ小樽独特のもので、現在はレストランなどに利用されている。
通年|見学自由
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線小樽駅から徒歩8分
北海道|帯広市
十勝の四季彩美に出会う旅
果てしなく広がる雄大な自然と青空、ゆっくりと流れる穏やかな時間。そんな北海道ならではの景色と雰囲気が魅力の十勝は、道東道開通により、札幌市や千歳空港からより短時間で行ける人気のエリア。高品質の素材で作るスイーツや世界レベルのナチュラルチーズ、ご当地グルメの食べ歩きなど食の宝庫・十勝の醍醐味を味わおう。アウトドア派には、キャンプをはじめ、そば打ちや牧場体験などのアクティビティーがおすすめだ。また、世界的にも珍しい植物性モール温泉として名高い十勝川温泉、源泉掛け流し100%ぬかびら源泉郷と良質な温泉が点在しているので名湯めぐりを楽しむ旅行客も多い。食べて、遊んで、癒されて……。十勝をまるごと体感する欲張りな旅を満喫してほしい。今年は、庭園の新しいカタチを発信する「北海道ガーデンショー」が6月2日から10月8日まで開催。北海道の恵み豊かな自然環境を最大限に活かした、東京ドーム85個分の規模を誇る祭典とあって、世界中から注目を集めている。
9:00~18:00(問い合わせ時間)
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:とかち帯広空港から約35分~45分 飛行機:東京羽田からは約 1時間30分、名古屋小牧からは約 1時間40分 ※帯広空港―空港連絡バス(約40分) ※エアポートシャトル(帯広市内ホテル前からの連絡バス)
北海道|旭川市
美しい渓谷と吊り橋、春は桜、秋は紅葉が楽しめる
旭川中心部から国道12号を札幌方面へ約30分。美しい渓谷と吊り橋が見えてくる。春は桜、秋は紅葉が楽しめる。吊り橋の近くには激流がつくる神居古潭おう穴群がある。
春~秋期|見学自由
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線旭川駅から北海道中央バス深川方面行きで25分、神居古潭下車、徒歩5分
北海道|函館市
真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊
真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊。寛文8(1668)年、松前専念寺六世浄玄が木古内に阿弥陀堂を創設したことに始まる。日本最初の鉄筋コンクリート造りの寺院としても有名だ。平成19(2007)年には国の重要文化財に指定されている。
通年|7:00~17:00(閉門)
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
北海道|札幌市中央区
歴史や文化・芸術に親しもう
大正15(1926)年に建てられた札幌控訴院(札幌高裁の前身)で、国指定の重要文化財。控訴院時代の復元法廷等の公開や模擬裁判の実施に加え、一部の部屋は貸しギャラリーや研修室として利用できる。
通年|9:00~19:00(閉館)
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
地下鉄西11丁目駅から徒歩5分
北海道|札幌市中央区
原生林や動物園に隣接する神社
樹齢100年を超えるハルニレやカツラなどが茂る境内は散策におすすめ。春は梅と桜が同時に咲く名所でもある。6月の「札幌まつり」は札幌最大のお祭り。
通年|6:00~17:00(時期により異なる)
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
地下鉄円山公園駅から徒歩15分
北海道|函館市
社殿は聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている
大正7(1918)年に完成した社殿は、聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている。お盆には、勇壮な函館八幡宮例大祭が行われ、神輿を担いで133段の石段をかけ上る。
通年|境内自由
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩8分
北海道|函館市
函館の美食と上質な街の彩りを求めて
1859年の開港を機に伝わった洋風建築や教会が今なお残るエキゾチックな街「函館」。4月は「函館西部地区バル街」をはじめ、各地で桜を楽しむ祭りを実施。5月は、「箱館五稜郭祭」や「恵山つつじまつり」など短くも華やかな春を彩る祭りが続々と開催される。この季節のグルメは、津軽海峡でとれる「戸井マグロ」をはじめ、食通もうなる海の幸、山の幸が盛りだくさん。街並み、イベント、グルメ……「函館」の魅力をまるごと満喫しよう。
車: ・函館空港から約20分~30分 飛行機: ・東京羽田からは約1時間20分 ・関西国際空港からは約1時間40分 ・中部国際空港からは約1時間30分 ・新千歳空港からは約40分 ・丘珠空港からは約40分 ・旭川空港から約60分 バス:函館駅・空港連絡バスで約20分
北海道|千歳市
日本最北の不凍湖
約4万年前の激しい火山活動によってできたカルデラ湖。全国有数の透明度。湖畔には温泉宿、キャンプ場が点在。自然を紹介している支笏湖ビジターセンターにも立ち寄ろう。
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖行きで44分、終点下車すぐ
北海道|札幌市豊平区
北海道最大、日本最北の全天候型ドーム
ドームの壁を開閉し屋外のオープンアリーナから天然芝サッカーグラウンドを空気圧で移動させる世界初のサッカー場移動方式「ホヴァリングシステム」を導入している。コンサドーレ札幌のホームスタジアムでありながら多様なスポーツの大会も開催可能。ドーム展望台では53メートルの高さからドーム内を一望でき、迫り出した部分からは札幌市街地や手稲山、夕張岳までの大パノラマを楽しめる。ドームツアーで館内の裏側も見学可能。
通年|イベント・施設により異なる
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
地下鉄福住駅から徒歩10分
北海道|函館市
現在は公園として開放。観光名所として賑わう
箱館開港後の警備、蝦夷地防衛などを目的に元治元(1864)年に完成した五角形の城郭。設計したのは蘭学者・武田斐三郎でオランダにあった一冊の築城書だけで完成させたという。
通年|堀の内側は5:00~19:00(11~翌3月は~18:00)
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
北海道|小樽市
明治から昭和初期の栄華を今に伝えるレトロな建物群
昭和初期まで銀行、商社、海運会社、大商店などが軒を連ね、大商業地を形成していたこの場所には、日本銀行旧小樽支店金融資料館など、今でも多くの歴史的建造物が残されている。
通年|見学自由
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
北海道|函館市
かつて箱館奉行所があった場所
かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。
通年|入園自由
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
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