[2026年最新]南房総市おすすめ観光名所6選!定番から穴場まで
南房総市エリアで行くべきおすすめスポットを旅色編集部が厳選してご紹介! 随所に遊び心を感じる非日常空間「タスカケ」、立ったままでも収穫できる「白浜いちご狩りセンター」、食のテーマパーク「はなまる市場」で南房総のうまいものをゲット「道の駅 ローズマリー公園」、房総最南端で絶景を望む「野島埼灯台」、びわソフト、びわカレーなどでビワのおいしさを再確認「道の駅 とみうら」 など。また周辺グルメもピックアップしているので、旅行の計画を練る際にぜひお役立てください。
タスカケ
随所に遊び心を感じる非日常空間
千葉県南房総市の自然に囲まれた静かな丘の上にひっそりと立つアートギャラリー「タスカケ」。カラーのガラスが鮮やかな温室風の施設内には、世界でひとつだけの個性あふれるアート作品や商品が展示・販売され、アートを身近に感じながらドリンク・軽食をいただいたり、屋外のテラスでゆったりと自然を満喫したり、思い思いに過ごすことができる。
タスカケ
- 住所
- 千葉県南房総市吉沢402-2
- アクセス
- 車:富津館山道路鋸南富山ICより約10分※Googleマップ推奨 バス:南房総市営バス富山線「白井商店前」停留所より徒歩約10分
- 公式HP
- https://tasukake.theshop.jp
- 営業時間
- 12:00~17:00※変動あり、詳細はInstagram参照
- 定休日
- 火~木曜日※変動あり、詳細はInstagram参照
白浜いちご狩りセンター
立ったままでも収穫できる
房総半島の南端に位置する白浜のいちご狩りセンター。高設栽培と呼ばれる栽培法をとり、いちごの畝を胸の高さぐらいのところに設置している。腰を落とす必要がないので、楽に収穫ができる。
白浜いちご狩りセンター
- 住所
- 千葉県南房総市白浜町白浜1473-6
- アクセス
- JR内房線館山駅からJRバス安房神戸経由安房白浜行きで36分、野島埼灯台口下車、徒歩5分
- 営業時間
- 12月下旬~翌5月上旬|9:00~15:00(最終受付14:30)
- 定休日
- 期間中不定休
GW・年末年始は営業
道の駅 ローズマリー公園
食のテーマパーク「はなまる市場」で南房総のうまいものをゲット
“南房総市のおいしさをあなたに伝えたい”をコンセプトに、農産物や加工品、みやげ品などを販売する「はなまる市場」がある。地元醤油のテイスティングコーナーも。
道の駅 ローズマリー公園
- 住所
- 千葉県南房総市白子1501
- アクセス
- 富津館山道路富浦ICから国道127号・128号・410号、一般道を房総フラワーライン方面へ車で約16km
- 営業時間
- 通年|9:00~17:00、軽食コーナーは~16:00
- 定休日
- 不定休
臨時休あり
野島埼灯台
房総最南端で絶景を望む
1869(明治2)年に造られた日本最初の洋式8灯台のひとつ。上部には展望台があり視界いっぱいに広がる風景に地球が丸いことを実感。岬の先端まで散策を。
野島埼灯台
- 住所
- 千葉県南房総市白浜町白浜630
- アクセス
- JR内房線館山駅からJRバス安房神戸経由安房白浜行きで36分、野島埼灯台口下車、徒歩10分
- 営業時間
- 通年|9:00~16:00、土・日曜、祝日は8:30~17:00、時期により変動あり
- 定休日
- 荒天時
点検期間休
道の駅 とみうら
びわソフト、びわカレーなどでビワのおいしさを再確認
ビワの産地富浦ならでは。5月上旬から6月にはビワ狩りが楽しめる。ビワ製品の販売のほか、カフェではビワを使ったデザートも味わえる。いちご狩り(1~5月)も人気。
道の駅 とみうら
- 住所
- 千葉県南房総市富浦町青木123-1
- アクセス
- 富津館山道路富浦ICから国道127号を木更津方面へ車で約1km
- 営業時間
- 通年|10:00~18:00、レストランは~17:30
- 定休日
- 無休、レストランは年数日不定休
道の駅 三芳村
搾りたて生乳を使った乳製品を販売する直売所がある
新鮮な農産物や加工品の直売所、手作り工芸品の展示販売、地場産品を使ったレストランなど、三芳の産物を堪能できる施設。無料の足湯、足ツボロードもある。
道の駅 三芳村
- 住所
- 千葉県南房総市川田82-2
- アクセス
- 富津館山道路富浦ICから国道127号、県道296号・88号を三芳方面へ車で約6km
- 営業時間
- 通年|9:00~17:00、レストランは11:00~15:00
- 定休日
- 不定休

















































