Plan No.2061
- 1泊2日
- 1日目
自分を磨く、自分を癒す わたしだけの秘境巡り
瀬戸内(鹿児島県)
予算:56,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2025/03/07
1泊2日で行く 瀬戸内町の旅
色鮮やかなサンゴが群生する奄美ブルーの海と亜熱帯の森林が広がる瀬戸内町。自然が織りなす景観はどこを切り取っても壮大。非日常でいて、海や緑に心が落ち着く町でもあります。目で観て、触れて、時に耳を澄まし、自然を体感する1泊2日の旅がスタートです。
こんな旅気分の人におすすめ
1日目のスタートはここ!

SPOT.1
高知山展望台

SPOT.2
丸屋レストラン
SPOT.3
ホノホシ海岸

SPOT.4
THE SCENE(クルージング)
明日に備えて一休み

SPOT.5
THE SCENE
羽田空港

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 駐車場からシダ植物の生い茂る道を徒歩5分。木漏れ日を浴びながら遊歩道を上ると高知山展望台が現れます
- ★ 見通しの良い日は、くっきりとリアス海岸や大島海峡の壮大な景色が見られますが、少し雲がかっている日の海峡も幻想的な風景です

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 人気メニュー・通称「丸ポー」は、鹿児島県産の250gの分厚い豚を柔らかく焼き上げた人気の逸品です。多くの人がやみつきになるという秘訣はソースにも。黒糖と甘い味噌、にんにくと玉ねぎをすりおろし、8時間じっくり煮込んだ香ばしいソースと絡めて食べると相性抜群

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 近くにあるヤドリ浜の白いビーチとは対照的に、周囲を荒々しい岩々に囲まれた壮大な景色が特徴です。新月と満月の頃、干潮時にだけ大きな岩の中に祠が現れることもあります

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 大島海峡は、船上からでも魚や海底の真っ白な砂が見えるほど透明度が高く、心が洗われるよう。加計呂麻島の東側を島沿いに船を進めると、ユニークな形の岩や、断崖絶壁から海に流れ落ちる滝などの絶景が広がります
- ★ 1月~3月にかけては人気のホエールウォッチングができ、運が良ければ間近で潮を吹き上げたり、跳んだりする大迫力の姿を観られるのだとか
SPOT5
秘境のリゾートホテルで本当の休息を体感
THE SCENE
大自然に包まれリラックスし、感性を研ぎ澄ませ自分を感じる“ネイチャークレンズ”をコンセプトにしたウェルネスリゾート。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 心や体、腸や脳を浄化するネイチャークレンズの考えをもつ「THE SCENE amami spa&resort」。チェックイン後は早速、ホテル前の砂浜を素足で歩き、大地を身体で感じます
- ★ 奄美大島唯一の天然温泉で夕焼けを眺めながら身体を温め、夕食後にはビーチや屋上で星を眺め、心安らぐ時間に
- ★ 夕食は、和食とイタリアンから選ぶことができ、いずれも地産地消で、養殖クロマグロや近海で捕れたイカなどを使用。イタリアンは塩とオリーブオイルのみの優しい味付けです
写真/酒井貴弘(アディクトケース)
1泊2日
種子島観光モデルコース。1泊2日で宇宙センターや千座の岩屋へ
種子島(鹿児島県)
予算:36,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・甲斐
2泊3日
冬の奄美大島の観光モデルコース2泊3日 アクティビティを満喫
奄美大島(鹿児島県)
予算:50,000円~


世界遺産検定マイスターあけひとみ
2泊3日
鹿児島県・屋久島の森をレンタカーで 苔を巡る2泊3日癒やし旅
屋久島(鹿児島県)
予算:25,000円~


ライター・エディター・コケ愛好家藤井久子
2泊3日
2泊3日の奄美大島観光 マングローブやマリンアクティビティも
奄美大島(鹿児島県)
予算:35,000円~


プランナー旅色編集部


































