- 5泊6日
- 6日目
温泉宿でワーケーション 盛岡へのんびり1人旅
盛岡(岩手県)
予算:49,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2021/06/08
「テレワークや在宅勤務にちょっと飽きてきた…」という方へ、ワーク(仕事)+バケーション(休暇)を楽しむワーケーションはいかが? 宿泊先は、盛岡の奥座敷「つなぎ温泉」の湯と美食が愉しめる「ホテル紫苑」。施設内と姉妹宿の湯舟が入り放題なので、毎日ちがった湯舟に入るのもおすすめ!
ホテル紫苑から盛岡駅までのアクセス詳細はコチラ▶ご案内

旅色コンシェルジュ・和田のおすすめポイント
- ★ 境内には良縁を願う人達が多く訪れる「縁結美神社」が! 赤い結び紐を境内に結ぶことで恋愛が成就するとか
- ★ ほかにも、五臓の神をはじめ健康に関する神様を祀った「健康神社」が敷地内にあるため、ご利益いっぱいのパワースポットといわれています。あらゆる願いを叶えられる神社ということで、欲張って健康運UPもお願いしちゃいましょう!

旅色コンシェルジュ・和田のおすすめポイント
- ★ 東京駅を設計した名建築家・辰野金吾氏が手掛けた建造物で、8年前まで「岩手銀行」として営業していました。赤と白の美しいコントラストを楽しみましょう
- ★ 創建当時のままの館内には、有料・無料見学ゾーンがあり、有料ゾーンでは実際に使っていた重厚感のある金庫を見学することもできます。木枠の窓から漏れるやわらかな光や、豪華なシャンデリアで高貴な気分に浸れそう
白龍 本店
盛岡三大麺のひとつとして有名な「じゃじゃ麺」の元祖として知られる「白龍(パイロン)」は、メディアでもたびたび取り上げられる有名店。この店で60年以上親しまれている「じゃじゃ麺」とは、温かい平打ち麺に、キュウリ、ネギのみじん切りと秘伝の味噌をたっぷり乗せて、ニンニク、酢、ラー油などを好みで合わせて混ぜていただくご当地グルメ。

旅色コンシェルジュ・和田のおすすめポイント
- ★ 創設者が旧満州時代に食べた家庭料理を再現したのが始まり。今では盛岡名物となり一度食べると、二度三度と通いたくなってしまうほどクセになる味と評判! 50年以上にわたり愛され続ける味を、ぜひ味わってみて
- ★ 麺を食べ終えた後のもうひとつのお楽しみが〆の「ちいたんたん」。食後の器に生卵、肉味噌、ネギと茹で汁を入れてかき混ぜた絶品でふんわりとした卵の優しい味わいは、自然と笑みが浮かぶほどのおいしさ!

旅色コンシェルジュ・和田のおすすめポイント
- ★ 明治時代から続く地元で有名な格式あるパワースポット。お参りする際は、この3つを心がけて▶①これまで生きてきたことに感謝する、②やりたいことの決意を伝える、③お導き頂けるように伝える
- ★ 上記3つを心がけると、チャレンジしたいと思っていることの後押しをする力を授かるといわれています。参拝するだけで、前向きになりそうな気がしますね

旅色コンシェルジュ・和田のおすすめポイント
- ★ 1989年(平成元年)7月に選定された「日本の都市公園100選」のひとつ。盛岡城の跡地を整備した公園で、当時のままの石垣や池が残っています。緑豊かな公園をのんびりお散歩して、リフレッシュしましょう
- ★ 春は桜、夏は緑、秋になれば紅葉が素晴らしく、冬には幻想的な雪景色と、四季折々の表情を楽しむことができます。地元の人や観光客が訪れるくつろぎの場として親しまれています
UNTRACE inc.
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※掲載情報は取材時のものであり、変更が生じている場合がございます。詳細は各施設にご確認下さい。
岩手・盛岡城を巡る弾丸歴史旅 南昌荘や赤レンガ館も観光!
盛岡(岩手県)
予算:5,000円~


「城びと」アンバサダー佐藤颯竜
盛岡市へ日帰りドライブ!家族で遊園地や動物園を満喫
盛岡(岩手県)
予算:4,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・中山
2泊3日の東北観光モデルコース。秋田・岩手・宮城へドライブ旅
男鹿、田沢湖(秋田県)、盛岡、宮古、平泉(岩手県)、松島、仙台(宮城県)
予算:32,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・甲斐
岩手・盛岡を車なしで観光!宿で湯めぐりも楽しむモデルコース
盛岡(岩手県)
予算:38,000円~


プランナー旅色編集部
































