Plan No.2657
- 1泊2日
- 2日目
自然が愛しい 日本一の紙のまち、愛媛県四国中央市
四国中央(愛媛県)
予算:28,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2024/12/04
1泊2日でいく、四国中央市の旅
四国中央市は、四国地方にある松山・高松・高知龍馬・徳島阿波おどり空港からの所要時間が1時間半以内とアクセス抜群。キラキラと輝く瀬戸内海を眺めながら旅はスタート! 自然のパワーを全身で浴びる1泊2日の旅へ出かけます。
こんな旅気分の人におすすめ
宿/LUONTE 霧の高原Glamping

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 新宮茶体験コーナー・聴水庵では新宮茶の飲み比べが可能。同じ茶葉でも一煎目、二煎目で味わいが変わることに気づけます
- ★ 庵の脇にある聴水の道から、馬立川の川べりへ。透き通った清らかな川のそばを散策し、せせらぎの音に耳を澄ますと心まで洗われていくようです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 2日目のランチは、愛媛県内で屈指の人気を誇るラーメン店の麺処 ひかり食堂へ。「お取り寄せラーメン オブ・ザ・イヤー 鶏白湯部門」新人賞を受賞した鶏塩そばは、あっさりさっぱりとしているのですが、あとから濃厚な旨みが追いかけてくるクセになる味わいです。オープン直後に来られない場合は、行列覚悟で

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ このまちの発展に力を尽くした先人の業績を称えると共に、市内を流れ「日本の岩石・鉱物の宝庫」として知られる関川から採取した石の標本が展示されています
- ★ 敷地内には江戸時代から続く枯山水の古庭もあり、“自然の美”が堪能できます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 店内には、暮らしに溶け込む実用的な品々がズラリ。でもそのどれもが、店主の眞鍋さんが自らの足で探し、舌で確かめたものばかり。作り手の物語にあふれたこだわりの逸品が揃うのです。ここを訪れれば、四国中の隠れた名品に出会えるはず。毎日頑張る自分へのお土産も、こちらで探しましょう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ こちらの公園は「ふれあいビーチ」、「しこちゅー(四国中央)ビーチ」の名で親しまれています
- ★ 瀬戸内海に向かって立つと、右手には製紙工場群が蜃気楼のようにぼんやりと霞み、まるで異国にいるかのよう。夕暮れ時には、工場群の反対側、西の海が真っ赤に染まります。カメラを片手に訪れたい場所です

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ オーナーの篠永さんがこのお店を始めたのは、「四国の夏の風物詩・アイスクリンを製造していた祖父ヨシヲの伝統を次世代へ」という思いから。“祖父の時代のシンプルさ”を大切に、無香料・無着色・無添加で素材の味わいを引き出すため、製造するたびに味わいが微妙に異なります
- ★ おすすめの焙じ茶練乳のアイスは「春の新茶を焙じているほうじ茶なので、すごくフレッシュですよ」と篠永さんが教えてくれました
掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright MAPPLE, Inc.
※掲載情報は取材時のものであり、変更が生じている場合がございます。詳細は各施設にご確認下さい。
写真/村上未知
スペシャルナビゲーター 高梨 臨さんが表紙の「旅色FOCAL愛媛県四国中央市特集」も公開中!
詳細はこちら














































