- 1泊2日
- 2日目
淡路島で一棟貸しのヴィラに宿泊!バーベキューや絶景を楽しむ旅
淡路(兵庫県)
予算:50,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2025/09/30
明石海峡大橋が一望できる一棟貸しで、プール、サウナ、グランピング、BBQを楽しむリゾート旅をどうぞ。地産地消にこだわった絶品のランチコースをいただき、道の駅あわじでは淡路島の特産品に触れます。そして、一棟貸しの宿泊施設「CORAL SUITE VILLA awaji」で贅沢ステイを満喫します。2日目も淡路島の定番観光スポットやグルメを楽しみます。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 一年を通して多種多様な草花を楽しめます。5月中旬まで、「ネモフィラ」や「リビングストンデージー」など春の花が見頃を迎えます。咲き誇る花々から春の訪れを感じてみてはいかがでしょうか

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 建築家「安藤忠雄」氏が設計した、自然と調和した美しい複合施設です。四季折々の花々が楽しめる「百段苑」や、約100万枚の貝殻で作られた「貝の浜」など、独特な景観が広がります
淡路島チーズ工房
淡路島出身のオーナーが「地域に貢献したい」という思いで手がける「淡路島チーズ工房」。毎朝、地元の酪農場から仕入れた搾りたての生乳を使用し、職人が丁寧に製造するチーズは、フレッシュなミルク感が豊かでありながら、後味はすっきりとしている。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ こちらのチーズは、チーズそのものの美味しさはもちろん、ほかの食材との組み合わせによるバランスも良く、さまざまな場面で使えるのが特徴。カフェタイムを楽しんだあとは、お土産にお気に入りのチーズを購入しましょう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 「古事記」「日本書紀」にも記載があり、最古の神社ともいわれています。「国生み伝説」が残り、島全体がパワースポットといわれる淡路島。訪れた際はぜひ立ち寄っていただきたいスポットです
うずの丘 大鳴門橋記念館

うずの丘 大鳴門橋記念館

大鳴門橋記念館 外観①

大鳴門橋記念館 内観

おっ玉葱®

大鳴門橋記念館 外観②
淡路島の最南端にあり、鳴門海峡の絶景を楽しめる複合施設。うずしおの発生メカニズムを学べる水理模型や3Dデジタルアートの展示、地元の特産品の販売のほか、淡路島名物の玉ねぎをモチーフにしたオブジェなどもあり、写真撮影スポットとしても人気。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 施設内の「うずしお科学館」では、自然界のうずしおを現実と同じように発生させる世界でも珍しい水理模型「ウズネタリウム」を見ることができます。壁面スクリーンに映し出した映像や、天井から吊り下げられた巨大球体スクリーンと連動して、うずしおの仕組みを視覚的に学ぶことができます
- ★ 高さ約2.5m、直径約2.8m、重さ約200kgもあるというオブジェ「おっ玉葱®」や、たまねぎカツラなどが用意され、記念撮影にぴったり。淡路島の名産・たまねぎがゲットできるクレーンゲーム「たまねぎキャッチャー」もあります

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 最後はこちらに立ち寄ってみましょう。神戸淡路鳴門自動車道の上り線と下り線の両方からアクセス可能で、自由に行き来できるのが特徴。明石海峡大橋を一望できる展望台や観覧車など、絶景を堪能できるスポットとしてもおすすめです
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