- 1泊2日
- 1日目
山口の絶景スポット角島大橋を巡る!1泊2日観光モデルコース
下関、角島(山口県)
予算:19,500円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2024/08/08
本州最西端の下関へ、カップルでドライブ旅を楽しんでみませんか? 関門海峡を歩いて渡れる歩行者トンネルやリアルな砲台跡が残る「みもすそ川公園」を散策したり、「角島大橋」ではコバルトブルーの海が広がる絶景を眺めましょう。空港近くの和風レストランでは地元で穫れた海鮮に舌鼓!

カモンワーフ

阿わ雪本舗 松琴堂

海峡ゆめタワー

関門トンネル人道

みもすそ川公園

海峡ビューしものせき

旅色コンシェルジュ・甲斐のおすすめポイント
- ★ 関門海峡の海の幸を中心としたレストランやお土産店が集まるシーサイドモール。唐戸市場や海響館も併設されていて、下関観光の拠点となっています
- ★ ボードウォークから関門海峡や九州を見渡して、旅のスタートを噛み締めましょう

旅色コンシェルジュ・甲斐のおすすめポイント
- ★ 看板商品「阿わ雪」は、伊藤博文の「口の中で消えゆく感じが春の淡雪を思わせる」という賞賛の言葉からその名が付けられたそう。繊細で淡白な風味を味わいましょう
- ★ 「ゆきごろも」という商品も人気です。ゴマを散らしたカステラ生地に「阿わ雪」が包まれており、皮はシャリシャリ中はふんわり、口の中には優しい甘さが広がると好評。あとを引くおいしさをお土産にどうぞ

旅色コンシェルジュ・甲斐のおすすめポイント
- ★ 下関のランドマークとして有名な展望タワー。展望室からは瀬戸内海をはじめ関門橋や火の山、唐戸市場など下関の観光名所を眺めることができます
- ★ 展望室までは外が見えるエレベーターに乗り、70秒ほどで最上階に到着! 昼と夜では見える景色や雰囲気がガラッと変わるので、お好きな時間帯に訪れてみて
関門トンネル人道

関門トンネル人道

下関側の入口

下関側入口のエレベーター

県境の表示 山口県側から

壁に描かれた県境の表示

トンネルの壁に描かれたイラスト
本州と九州を隔てる関門海峡を歩いて渡れる、海底の歩行者トンネル。全長は780m、ゆっくり歩いても15分ほどで対岸へ到着する。下関側の出入口には「関門プラザ」が併設され、トンネルの模型や建設時の写真などを展示。

旅色コンシェルジュ・甲斐のおすすめポイント
- ★ 海底に伸びるトンネルは上下に区切られており、上は車道で下は歩道となっています。トンネル内に福岡県と山口県の県境の標識があり、海底の県境を超える珍しい瞬間を記念撮影してみては?
- ★ トンネル入口には専用エレベーターがあり、門司側は地下60m、下関側は地下55mまで一気に下降。エレベーターホールに用意された記念スタンプを両側で押せば、下関市・北九州市内の進呈場所で「関門TOPPA!記念証」がもらえます

旅色コンシェルジュ・甲斐のおすすめポイント
- ★ 潮流が速いという関門海峡の代表的な景色を眺められる公園。目の前の海は関門海峡の一番狭まったところで、「早鞆の瀬戸(はやとものせと)」といわれる潮流が一番速い航行の難所です
- ★幕末に起きた戦いで、長州藩が外国船に砲撃した砲台跡が残っています。歴史に思いを馳せながら、辺りをゆっくり散策するのもおすすめ
海峡ビューしものせき
源平壇ノ浦の合戦、明治維新と、常に歴史の舞台となった関門海峡を眼下に望む「海峡ビューしものせき」は、その名の通り“海峡ビュー”が自慢。もちろん全室オーシャンビューで、表情豊かな海景色を存分に堪能できる。

旅色コンシェルジュ・甲斐のおすすめポイント
- ★ 夕食は、地元の新鮮な海の幸や食材を使用した会席料理。本場下関のふぐを食べ尽くすプランなど、季節に応じた素材を集めた美食は、食通をも唸らます
- ★ 宿から徒歩圏内にある「火の山」は四季折々の景観を楽しめ、山頂からの夜景は「1,000万ドルの価値がある」ともいわれています。山頂までのアプローチはロープウェイ、パークウェイ(通行無料)があり、また遊歩道を利用して歩いて登ることもできので、夕食前後に行ってみるのもおすすめ
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