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《福岡編》
不思議と心が和む宿でいただく郷土料理の数々は、幻の魚エツをはじめ“大川・旅出しうなぎ”と呼ばれる筑後川下流で獲れる天然うなぎ、“川アンコウ”と呼ばれる筑後川の天然ナマズなど、地元ならではの希少な食材が使われ、四季折々の恵みが味わえる。また、“家具のまち大川”にちなみ作られた「大川 組子膳・家具膳」は、華やかで贅沢なメニュー。天然の食材を多く使用するため食事は予約が必要で、テイクアウトの弁当などもある。
ひとりなら同行者に気兼ねなく、好きな場所を好きなだけ自由に観光することができます。寺社仏閣を訪ねて御朱印を集めたり、人気のラーメン屋を巡ったりといった「テーマのある旅」はひとり旅にぴったり。歴史やアート、グルメなどをとことん楽しみましょう。また、ニュースで話題の観光スポットや、前から行きたかった街を訪れるといった気ままな旅も向いています。観光の拠点として便利な宿を探しましょう。
JR黒崎駅前から繁華街のある中心部へ徒歩3分、観光・レジャー・ビジネスなど幅広く利用できるホテル「アルクイン黒崎PLUS(新館)」。周辺には新日本三大夜景に選定された皿倉山や家族連れにおすすめの博物館などがある。モダンでスタイリッシュなシングルルームはゆとりある広さを実現。シングルルームを内扉で自由に行き来できるコネクティングルームも人気。好立地を活かした「グルメマップ」で繁華街に繰り出しての夕食も楽しい。無料サービスの朝食には、毎朝ホテルで生地から焼き上げる本格ベーカリーや新鮮なサラダが。香り豊かな焙煎ドリップコーヒーとともに堪能してほしい。