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《沖縄編》
ホテルの名前「パイヌマヤ」とは八重山方言で「南の猫」という意味で、その名の通り、ホテル敷地内にはイリオモテヤマネコが生息するそうだ。ユネスコ「世界自然遺産」に登録された西表島には、オオハナサキガエルやカンムリワシなど希少な動植物が存在し、ダイナミックな自然を体感することができる。ホテルの庭には幻の花と呼ばれるサガリバナも咲くそうだ。雄大な自然と客室の窓の向こうに広がるジャングルの景色を堪能し、この場所ならではのひとときを過ごしてみてはいかが。
四季折々の自然に触れられる、山・高原のリゾート。萌えいづる春、新緑さわやかな初夏、紅葉に染まる秋、一面の銀世界となる冬と、一年を通して表情を変える景色が心や体をリフレッシュしてくれます。大自然が織りなす絶景に包まれて、ゴルフやサイクリングを満喫したり、ペットと泊まれるコテージで愛犬との時間に癒やされたりするのも高原リゾートならでは。森の中の別荘で寛ぐような、自然に包まれる自分だけの時間を過ごしてみて。
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