- 1泊2日
- 1日目
いいことが、はじまる予感 旅・美景・観音寺!
観音寺(香川県)
予算:23,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2025/03/07
山からの絶景、海の美景にくわえ、歴史的スポットや観光名所などドキドキ感やワクワク感が募る観音寺市の見どころを1泊2日の旅で巡ります。初めて訪れてもどこか懐かしく温かい、第2のふるさとのように居心地のいい観音寺市で、旅を味わい尽くしましょう。

雲辺寺

豊稔池ダム

手作り豆腐とおばんざい 天水分

琴弾廻廊

一の宮公園

グランプレミア瀬戸内
雲辺寺
雲辺寺は789年に空海(弘法大師)によって創建された寺院である。四国八十八箇所霊場の第66番札所で、八十八箇所のうち最も標高が高い場所にある。初夏はアジサイが一面に咲き、秋は紅葉の名所として知られる。なお、寺は徳島県に位置するが、香川県の霊場として扱われる。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 雲辺寺ロープウェイでわずか7分。全長2,594m、高低差657mを一気に上ると、標高920mに雲辺寺山頂公園があります。緑豊かな広場に立つと、眼下に広がる観音寺市や瀬戸内海の大パノラマをひとり占めしたような気分に。そこに2020年に設置されたのが天空のブランコ。開放感のあるロケーションと非日常感で、誰もが童心に帰ることができる体験&フォトスポットです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 柞田川(くにたがわ)の上流に造られた堤長145.5m、堤高30.4mの堰堤。日本の最初期のコンクリート造溜池堰堤で、アーチ式堰堤とバットレス式堰堤の特徴を兼ね備えた構造が特徴です
- ★ 1929(昭和4)年の竣工以来、長い年月をかけて中世のヨーロッパの古城のような荘厳な佇まいに。溜池が満水になると自動で放水されるサイフォン形式の洪水吐により、自然が織り成すさまざまな表情を見せてくれます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ ランチタイムは9割以上が女性客というほど女性から支持されています。おすすめは、季節替わりのおばんざいが目でも楽しませてくれる竹籠弁当と名物の天水分豆腐の組み合わせ。少量多品種で「いろいろ食べたい!」という欲張りな願いを叶え、心も体も満たしてくれます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 広い施設の中には古代和風サウナの釜風呂、目の前の有明浜の海水を使用した潮風呂など趣向を凝らした風呂が用意されています
- ★ 「グランプレミア瀬戸内」の宿泊者は何度でも無料で入浴できます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 潮の満ち引きに合わせて現れる潮溜まりや砂紋はアートのような美しさです。南国ムード漂うヤシの木や瀬戸内海に浮かぶ伊吹島と合わせて、一期一会の出会いを写真に残してみては

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 食事は、オリーブ牛、四国野菜といった瀬戸内の食材をふんだんに盛り込んだBBQを各部屋の専用スペースでいただくプランが人気です。スタッフが丁寧にサポートしてくれるので、女性だけのグループやアウトドアが不慣れな人でも安心
- ★ SUPや乗馬などの充実したアクティビティが旅の満足度を高めてくれます
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写真/中野修也(TRON)
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予算:15,000円~


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観音寺、三豊(香川県)
予算:15,000円~


プランナー旅色編集部
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プランナー旅色編集部
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予算:20,000円~


ペットメディア編集長『おでかけわんこ部』けい編集長









































