- 1泊2日
- 2日目
函館・大沼で自然を満喫 グルメも楽しむリゾート旅
大沼、函館(北海道)
予算:28,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2022/11/25
北海道の函館・大沼で、北海道の自然とグルメを堪能する旅へ。1日目は広大な大沼国定公園で散策やアクティビティを楽しみ、公園内に佇むホテルでのんびりリゾートステイ。翌日は、北海道グルメと函館観光を満喫して、素敵な時間をお過ごしください。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 帯広に本店を構える北海道老舗菓子メーカーがこちら。カフェスペースも併設されており、ショップからは五稜郭公園の木々が一面に移る素敵な景色が見られるので休憩にもぴったりです。ぜひ立ち寄ってみて
五稜郭公園
箱館開港後の警備、蝦夷地防衛などを目的に元治元(1864)年に完成した五角形の城郭。設計したのは蘭学者・武田斐三郎でオランダにあった一冊の築城書だけで完成させたという。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 江戸幕府の役所として幕末に造られた星形の西洋式城郭で、現在は自然豊かな憩いの場として親しまれています。堀の外周が約1800メートルの散策路になっていて、四季それぞれに豊かな自然を楽しむことができますよ
- ★ 五稜郭公園の敷地内のような一角に、観光客にも市民にも人気のカフェ「自家焙煎コーヒー ピーベリー」もおすすめです。窓から四季折々の五稜郭が楽しめるカフェ。公園でピクニックをしているような気分になれるテラス席もありますよ
函館朝市銘店 呑喰処 きくよ食堂 ベイエリア店

函館朝市銘店 呑喰処 きくよ食堂 ベイエリア店

海鮮丼

函館の新鮮な食材を堪能

和洋折衷の手作り料理

内観
昭和31年創業の函館朝市の名物店「きくよ食堂」。「ベイエリア店」は、明治7年製造の赤レンガを使用した番屋風の本格海鮮居酒屋。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 豊富なお酒とともに函館ならではの和洋折衷の手作り料理が堪能できるお店です。ランチの際はぜひ立ち寄ってみて
- ★ 明治時代の赤レンガを使用した番屋風の建物は風情も十分。店内は吹き抜けと小上がりがあり、炉端風のカウンターと、掘り込み式のテーブルで、ゆっくり食事することができます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 函館観光の人気スポット・ベイエリアを代表する商業施設です。明治期に使われていた倉庫がレストランやショッピングモールなどになっていて、海を目の前にしたロケーションもフォトスポットとして人気なんですよ
- ★ 大きく4エリアに分かれておりバラエティ豊かなショップが集う「金森洋物館」、カフェやチャペルが配置された「BAYはこだて」、ビヤホールや土産品店のある「函館ヒストリープラザ」、コンサートなどが催される「金森ホール」となっています

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 函館の先端部分に位置する岬。手前には与謝野寛と晶子の歌碑があり、ロマンを感じさせてくれます。岬の岩の模様が縞模様に見えるところも趣深いです
UNTRACE inc.
掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright MAPPLE, Inc.
※掲載情報は取材時のものであり、変更が生じている場合がございます。詳細は各施設にご確認下さい。
京都でパワースポット巡り のんびり嵐山観光も楽しむ女子旅
京都(京都府)
予算:25,000円~


プランナー旅色編集部
明石海峡大橋と淡路島を望む絶景宿へ!神戸・舞子の海辺満喫旅
神戸(兵庫県)
予算:24,000円~


癒されたい系女子旅ライター東郷カオル
奈良・薬師寺の法話とお写経で整う。歴史や上質文化を巡る女子旅
奈良(奈良県)
予算:30,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・深井
沖縄の世界遺産と無形文化遺産に触れてほろ酔い旅-中北部編-
那覇、うるま、読谷、恩納、名護、今帰仁(沖縄県)
予算:36,000円~


世界遺産検定マイスターあけひとみ











































