
デスクワークばかりで体を動かす機会がない、時間に追われて家族サービスができない。そんな時は、旅先で子どもと一緒に一日中アクティビティに興じてみては。ここでは、「旅色」読者が選んだ「アクティビティが楽しめる宿」の人気ランキングをご紹介します。
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
1位
北海道 / 支笏湖温泉

北海道 / 支笏湖温泉
原生林に囲まれた神秘の湖・支笏湖の畔にある「水の謌」。“水”と“美”をコンセプトとした癒やしの空間が広がる。「ウェルカムラウンジ」に足を踏み入れると、点在するオブジェに迎えられる。客室棟へ続く水の回廊には心を和ませる音風景・水琴窟の音色が広がり、しっとりと心が潤うよう。暖炉のあるラウンジや水を眺めるバー、ジム、エステルーム、フィンランド式サウナ、ワーケーションルームも完備。愛犬と宿泊できる「ワンちゃんルーム」や趣の異なる新設の客室で、思い思いの時間を過ごそう。
2位
北海道 / 札幌市

3位
北海道 / 北湯沢温泉

北海道 / 北湯沢温泉
2017年4月、老舗温泉旅館「北湯沢温泉 第二名水亭」が「きたゆざわ 森のソラニワ」としてリニューアルオープン。同年にできた野外アドベンチャーパーク北湯沢「ムササビ」も話題で、体験型リゾートホテルとして子ども連れの家族にも好評だ。1,500平米を誇る天然温泉“温泉ビーチ”や露天風呂なども満喫しよう。2023年3月には水着・ポンチョを着用し、日中に子どもも利用できる「かまくらサウナ」が誕生。子ども向けイベントを行うほか、夕方以降は大人限定で本格サウナを愉しめる。
4位
北海道 / 網走

北海道 / 網走
自然のなかで思い思いに過ごせる全5棟の一棟貸しヴィラは、オホーツク文化の住居形状にインスピレーションを受けて誕生。白樺の小道を抜けると、まるでひとつの村のような不思議な景観が広がり、非日常の時が愉しめる。3タイプのヴィラは、ツリーハウスが併設していたり愛犬と一緒に泊まれたり。アスレチックロープを室内に備えたヴィラもある。また土地の味わいを堪能できる料理や、環境を利用したアクティビティ、男女共用のサウナなど多彩な過ごし方があり、充実した滞在が満喫できるだろう。
5位
北海道 / 定山渓温泉

北海道 / 定山渓温泉
札幌市街地から車で約50分の場所にある定山渓温泉街に佇む「定山渓椿邸」は、一日1組限定の贅沢な貸切ヴィラ。最大12名まで利用できるヴィラには母屋のほか3棟の離れがあり、二人での利用はもちろん、複数の家族やグループで訪れてもそれぞれのプライベートを確保しながらゆったりと過ごせる。地元の情報を知り尽くした専属コンシェルジュがアクティビティの手配などの相談にも乗ってくれるので、温泉、観光、食事といったワンランク上のサービスを体験して至福のひとときを堪能したい。
6位
北海道 / 阿寒湖温泉

北海道 / 阿寒湖温泉
風景美や食、文化など北海道東部の魅力を堪能できる、和の趣ともてなしの温泉旅館。阿寒湖の雄大さを間近に体感する天空露天風呂「天女の湯」や展望大浴場「天の原」、立ち湯、寝湯など湯めぐりが愉しめる大浴場「豊雅殿」で癒やされたあとは、地場の新鮮な山海の幸や、厳選した良質な食材を盛り込んだこの土地ならではの料理に舌鼓を。「本館 レラ」「別館 雅-MIYABI-」など5つの棟には、多彩なタイプの寛ぎの客室が揃う。四季折々に美しく雄大な自然に包まれた阿寒湖温泉を堪能しよう。
7位
北海道 / 十勝川温泉

北海道 / 十勝川温泉
大自然が広がる北海道十勝平野に湧く天然温泉が堪能できる「ホテル大平原」。十勝川温泉といえば“美人の湯”として有名な「植物性モール温泉」だ。その植物性の上質な湯が存分に愉しめるよう、大浴場や源泉掛け流しの露天風呂、水流の異なる複数のコーナーを設けたエステバスなど多彩な湯処を完備。客室は、バリアフリーや民芸調の和洋室など落ち着いた雰囲気で癒やされる空間が広がる。レストランでは、北海道の旬の食材をはじめ、四季折々の味覚が満喫でき、食でも十勝の大自然が感じられそう。
8位
北海道 / 壮瞥温泉

北海道 / 壮瞥温泉
札幌から車で約2時間、洞爺湖を望む「洞爺湖 鶴雅リゾート 洸の謌」が、北海道を代表するリゾートエリア、洞爺湖・ニセコ・内浦湾への“アクティビティ・アドベンチャーツーリズム”の拠点として注目されている。木の香りが漂う館内にはアイヌ文化をモチーフにしたデザインがちりばめられ、時を超えて受け継がれる縄文・アイヌ民族の文化が感じられる。北海道の持つ自然の力と歴史が体感でき、北国ならではのライフスタイルをテーマとした新しい形のリゾートステイが叶う宿だ。
9位
北海道 / 網走湖畔温泉

北海道 / 網走湖畔温泉
青々とした大自然に囲まれ、旅人たちを癒やしの世界へと誘い込むリゾートホテル「北天の丘 あばしり湖 鶴雅リゾート」。オホーツクの文化、消えた古民族の行く末に思いを巡らせたり、露天風呂付き客室でのんびりと寛いだり、オホーツクの幸を取り揃えたダイニングで極上の料理に舌鼓を打ったり……。優雅な休日を過ごしてほしい。2023年9月16日、オホーツク文化の伝統家屋からインスピレーションを受けた「HILLTOP VILLAGE IZUBA」がオープン。
10位
北海道 / ニセコ昆布温泉

北海道 / ニセコ昆布温泉
羊蹄山のふもとで古くから湯治場として親しまれている奥ニセコ昆布温泉。その一角に佇む樹林に包まれた湯宿「ニセコ昆布温泉 鶴雅別荘 杢の抄」は、“杢のぬくもり、木目の細かい年輪を愛でる和の美意識”をコンセプトに、繊細な感性を大切にしている。耳を澄ますと聞こえるのは、ニセコアンベツ川(アイヌ語で、崖の下を流れる川、の意)のせせらぎ。初めて訪れた人でも緊張することなく心から安らげる空間で、ニセコの森となめらかな肌触りの昆布温泉を堪能する極上の時間を過ごそう。
11位
北海道 / サロマ湖温泉

北海道 / サロマ湖温泉
夕陽の名所・サロマ湖畔に佇み、雄大なオホーツクの自然と溶け合うリゾートホテル。刻々と表情を変えるサロマ湖の美しい景色を、高さを変えて造られている露天風呂や客室から愉しみながら、普段より穏やかでゆったりとした時間を過ごそう。朝焼けや夕焼けに染まる湖の神秘的な景観も、客室の設えのひとつのようだ。開放感あふれる湯殿では自然の恵みを堪能し、心も体もリフレッシュする至福の湯浴みで、非日常の世界を満喫。“ワーク×バケーション”を充実させる「ワーケーションルーム」も好評だ。
12位
北海道 / 芦別温泉

13位
北海道 / 大沼

14位
北海道 / 函館市

15位
北海道 / 虻田郡

北海道 / 虻田郡
比羅夫エリアの中心に位置するラグジュアリーなホテル「シャレーアイビー ヒラフ」。心地良い癒やしの空間が広がり、プロのコンシェルジュがニセコでの旅の思い出作りを丁寧に手伝ってくれる。冬は上質なパウダースノーに包まれたスキーやスノーアクティビティを、夏は登山や川遊び、ゴルフなどで豊かな自然を満喫しよう。また、ホテルに居ながらニセコエリアの温泉のなかでも特にミネラルが豊富で上級の泉質を誇る天然温泉が愉しめる。24時間営業なので、好きな時間に快適な湯浴みが可能で、ゆったりと心身を癒やせる贅沢な滞在が叶う。
1位
北海道 / 支笏湖温泉
しこつ湖 鶴雅リゾートスパ 水の謌
2位
北海道 / 札幌市
アニマルグランピング
3位
北海道 / 北湯沢温泉
きたゆざわ 森のソラニワ
4位
北海道 / 網走
HILLTOP VILLAGE IZUBA
5位
北海道 / 定山渓温泉
札幌・定山渓温泉 椿邸
6位
北海道 / 阿寒湖温泉
あかん遊久の里 鶴雅
7位
北海道 / 十勝川温泉
ホテル大平原
8位
北海道 / 壮瞥温泉
洞爺湖 鶴雅リゾート 洸の謌
9位
北海道 / 網走湖畔温泉
北天の丘 あばしり湖 鶴雅リゾート
10位
北海道 / ニセコ昆布温泉
ニセコ昆布温泉 鶴雅別荘 杢の抄
11位
北海道 / サロマ湖温泉
サロマ湖 鶴雅リゾート
12位
北海道 / 芦別温泉
芦別スターグランピング
13位
北海道 / 大沼
函館大沼 鶴雅リゾート エプイ
14位
北海道 / 函館市
ホテルリソル函館
15位
北海道 / 虻田郡
シャレーアイビー ヒラフ